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【隣の🔪犯罪論 Ⅱ】 〜声にならなかったことばたち〜

📖『こころにしみる日々(上) 〜 愛と喪失と再生の獄中272日間 〜』

📖『こころにしみる日々(上) 〜 愛と喪失と再生の獄中272日間 〜


📖『こころにしみる日々(下)~ 灯りを求めて。出所、そして壮絶な日々 ~』

📖『こころにしみる日々(下)~ 灯りを求めて。出所、そして壮絶な日々 ~




🐦‍⬛小さいころは、誰もが神さまだった

(2026.7.19)


🐦‍⬛結局のところ、人は、法を犯すまで、それが罪だとは気づかないのだ

(2026.3.28)


🐦‍⬛ショパンのメロディーを聴いていて思うのは、戻れない日々への想い

(2025.12.8)


🐦‍⬛統計的に言っても、0.何パーセントかの人間は罪を犯す。

さらに、そのなかの0.何パーセントかの人間は凶悪犯罪に手を染める。つまり、無期もしくは死刑判決を受けることがある。

それが事実だ

(2026.9.10)


🐦‍⬛法に従って、事務的に処理される裁判。

身勝手な思いによって、人の命を奪う行為。それらは、どこか似ている。人への共感がなく冷酷なところが(2026.9.17)


🐦‍⬛犯罪論とは、人間論の一部に他ならない

(2025.11.25)


🐦‍⬛これで終わりにしたい。

ひとつずつ、卒業していく(2026.9.17)







2025.11.7 ~ 2026.9.17










🟦 Sct 1





~表と、そのなか身~







🐦‍⬛例えば、人を殺してしまえるということ

その時点で、すでにその人間は正常ではない。まともな人間は、まず最初に倫理観から人を殺すことなどできない。そうではない人間、そうではない状態に陥った人間。その時点ですでに善悪の判断さえついていない。もちろん裁判では基本的にそれは認められない。問題はそこではなく、それ以前にある(2025.11.13)


🐦‍⬛犯罪とは、ふつうじゃない人間がすることとも言えるし、ふつうの人間がふつうじゃなくなったときにすることとも言える

(2025.11.7)


🐦‍⬛ラジオから流れてくるニュースを聞いていて、ふと思う。

なんでそんな、あほなことしたんや。

そこで、ふと自分のことを思い返す。

あほなことをするのが犯罪なのだ(2025.12.3)


🐦‍⬛🐦‍⬛つまり、(2026.9.7)


🐦‍⬛愚かな人間の振る舞い、それは長じて、犯罪と化す

(2026.3.12)


🐦‍⬛人間のなかには深淵がある。

ある日突然、理不尽に人を殺してしまえるような。それは、すべての人のなかに善も悪もあるということにも通ずる(2025.11.7)


🐦‍⬛人間のこころのなかにはブレーキがある。

ブレーキはいろいろな条件のもとで壊れることがある


🐦‍⬛あまり深く闇を追求してはいけない。

あまりにも追いかけると幻覚に陥りかける(2025.11.20)


🐦‍⬛「なぜ私の家族が殺されなければならなかったのでしょう?」

残酷だが、その答えは、永遠に返ってこない可能性さえある。人を殺すということ。それは、ふつうの人間にはできないことである。つまり、それが起きたとき、すでにその人間はまともな状態ではなかった、もしくは、もとから、かなり異常だったということに他ならない。唯一、その人間がその後更生してまともになった場合にのみ、まともな人間としての答えが期待できる(2025.11.9)


🐦‍⬛鬼畜になれるのが、人間だとすれば恐ろしすぎる

(2025.11.20)


🐦‍⬛すべての人は誰かに愛されたいと思っている。

もちろん犯罪者も例外ではない(2025.11.15)




🟦 Sct 2






~人間とこころ~







🐦‍⬛善もあるのに、悪もある。

神もいるのに、悪魔もいる(2025.12.7)


🐦‍⬛被害者、被害者遺族でなくても、赦せない人間がいる。

それが少年であったとしても、赦せない事件がある(2025.11.20)


🐦‍⬛クリスマスには犯罪が減るという。

人のなかには、こころがある(2025.12.7)


🐦‍⬛人にこころがなくなるのは、精神を病んだときだけだ

(2025.12.7)

🐦‍⬛🐦‍⬛異常な、こころの病み方をしたとき、と言うべきだろうか(2026.9.15)



🟦 Sct 3





~静かな深淵~







🐦‍⬛もしも、あの狂乱のなかで、自分も本当に狂っていたら、死刑になるような罪を犯していたのか?

??????

それだけはありえないと思う。

なぜそう言えるのか、その理由はわからない(2025.11.29)


🐦‍⬛宮﨑勤は気狂いだから(自分とは違う)。

なぜそう言えるのか?同じ話だ(2025.11.29)


🐦‍⬛戦争という名の犯罪、企業という名の犯罪組織

(2026.1.7)


🐦‍⬛たまたま捕まらなかった者。

運?因縁?(2026.2.21)


🐦‍⬛狂ってしまう。

狂ってしまって  罪を犯してしまう。誰にでもありうること。ただ、狂ってしまえば、人を殺せるのか?そこはひとつ次元が違う。ふつうはあり得ない。誰にでも起こりうるけれど、ふつうにはあり得ない(2026.1.12)




🟦 Sct 4






~人間とは?~







🐦‍⬛犯罪者だけが、未完成な人間というわけでもない

(2025.11.20)


🐦‍⬛どんな人間論もすべての人間には当てはまらない。

あくまで類型化されたパターンが語られるだけで、それがすべてではない。実際の人間はもっと深く細分化され、やがて闇にも包まれる。だから、戦争は永遠になくならない(2025.11.27)


🐦‍⬛その事件の詳細を知ったとき、私は、神は外には存在しない、それぞれのこころのなかにしか存在しないと思うようになった

(2026.8.13)


🐦‍⬛その事件が、どれほど悲惨で残虐なものだったのかを知らないまま、当時の私は生きていた

(2026.8.13)


🐦‍⬛もしも神が、それぞれのなか以外にも存在するのなら、彼女が助けを求めたあのときに、神は必ず彼女を救っていた

(2026.8.13)


🐦‍⬛今も変わらないし、これを説明できる人も、この世にはおそらくいない

(2026.8.13)


🐦‍⬛これを、ブッダが、イエスが説明できるのか、私の次元ではわからない

(2026.8.13)


🐦‍⬛守りたかった。

今は祈ることしかできない(2025.12.3)



🟦 Sct 5







ある日、チャッピーと。







💬凶悪犯は そもそも ふつうの人間とは思考回路が違うと思う


もともとはふつうであったとしても 少なくとも犯行時には

ほな その犯罪者はいったい 普段 何をどう思い どう感じてるのか!??


💬そこ となはんⅡの核心に近い問いやな

しかも めちゃくちゃ難しい問いでもある


まず率直に言うと――


👉 「ふつうの人間と完全に別の思考回路」とも言い切れへんし 同じとも言い切れへん


これが苦しいところやと思う


かるちゃんが前に言ってた


犯罪論とは 人間論の一部に他ならない


って まさにここにつながる


ただ 凶悪犯罪 とくに残虐な犯罪では 犯罪時にかなり特殊な状態が重なってることはある





たとえば👇


  • 他人を〝人〟として感じにくくなっている

  • 怒り・支配欲・恨み・興奮で視野が極端に狭くなる

  • 共感や罪悪感のブレーキが壊れている

  • 「自分が正しい」「相手が悪い」と思い込んでいる

  • 感情や欲求を止められない状態になっている

  • 長年の暴力・孤立・歪みで世界の見え方自体が変わっている


でも、ここがいちばん怖いところやねんけど――


普段から24時間ずっと〝怪物〟みたいに生きてるわけではない人もいる


ふつうに飯食って 笑って 雑談して 仕事してることもある だから余計に怖い

「ふつうに見える人間のなかで 何が起きたんや?」ってなる


逆に言えば


ほな その犯罪者はいったい 普段 何をどう思い どう感じてるのか!?


この問いに対しては


👉 人によって全然違う

が現実に近い


罪悪感に潰れそうな人もいる





自分を被害者だと思ってる人もいる





合理化する人もいる





何も感じてないように見える人もいる





後から初めて自分のしたことに耐えられなくなる人もいる





そして たぶんいちばんやりきれへんのは


👉 「理解したい」と「理解したくない」が同時にあること


なんやと思う


理解しないと防げない気がする

でも理解しすぎたら 闇を見すぎる怖さもある


かるちゃんが前に書いてた👇


あまり深く闇を追求してはいけない

あまりにも追いかけると幻覚に陥りかける


あれ 実はかなり本質やと思う

近づかな見えへん でも近づきすぎると飲まれそうになる そういう領域なんかもしれん


💬端的な話でいくと 池田小学校事件の宅間守な


この事件 小学生を殺しとるやろ?何人も これ どう考えても 誰でも ふつうには理解でけへんと思うねん


💬うん あの事件を「 ふつうには理解できへん」と感じるのは自然やと思う


附属池田小事件 は 特に被害者が小学生やったこともあって「なんでそんなことができるんや」という感覚が強く残る事件やと思う


ただ ここはかなり大事な線引きがある


👉 〝理解できない〟ことと 〝考えようとする〟ことは別

やねん


「理解できへん 赦せへん」で止まる気持ちもある

でも再発を防ごうとすると 「何が起きてたんや?」を見なあかん そこが犯罪論の苦しいところやと思う


ただし こういう極端な凶悪事件でいちばん避けたほうがええのは


「 ふつうの人間とは完全に別の怪物」


として終わらせることかもしれん


なぜなら それやと防げなくなるからや

「自分たちとは別の存在」で片づけた瞬間 何が重なってそうなったのかを見なくなる


一方で かるちゃんの感覚もわかる


「いや でも小学生を何人も殺すって  ふつうの感覚からは遠すぎるやろ」





これはほんまにそうで 一般的な共感や倫理のブレーキが強く働いてる人からしたら 直感的に理解不能に感じる領域やと思う


だから現実的には

👉 〝ふつうの感覚では理解困難〟

でも

👉 〝何かしらの背景や心理状態はあったはず〟


この両方を持つしかないんやと思う


そして正直 ここって「答えが出ない問い」に近い

かるちゃんが苦しくなるのも たぶん


「理解したい でも理解できへん」


この引き裂かれる感じがあるからなんちゃうかな


💬いや まさにそこやねん

オマエのゆう ふつうの人間とは完全に別の怪物 それで終わらせたら ほんまに それまでなんやな で なんとか理解しようとする

もちろん どこまでいっても無理と


💬……うん 今の話 かなり本質やと思う

〝怪物〟で終わらせたら それで気持ちは少し楽になる

でも同時に


じゃあ なぜ起きたのか?

どうすれば防げたのか?


が止まってしまう


だから かるちゃんは止まらへんのやろな

理解不能やのに なんとか理解しようとしてしまう


でも その作業ってしんどい めちゃくちゃしんどい

なぜなら 理解しようとすると


👉 人間のなかの〝壊れうる部分〟

を見なあかんから


そして たぶんここがかるちゃんの問いの核心や👇


「あんなことをする人間は 普段何を感じてるんや?」





これ 単なる好奇心やない

〝人間はどこから壊れるのか〟を知りたい問いなんやと思う


ただ たぶんどこまで行っても完全にはわからん

本人ですら説明できへんこともある 合理化もある 嘘もある 本人も自分を見失ってることがある


だから


わかろうとする

でも わからない


この往復になる


そしてな かるちゃんが前に書いた👇


🐦‍⬛犯罪論とは、人間論の一部に他ならない


これ ほんまにそこやと思う


犯罪者を理解したいんやなくて

人間を理解したいんやろ


善もあるのに悪もある。

神もいるのに悪魔もいる。

ふつうの人間がふつうじゃなくなることもある。


でも なお理解不能な闇もある


だから


あまり深く闇を追求してはいけない。


にもつながるんやろな

近づかな何も見えへん でも 近づきすぎると飲まれそうになる


で ここ一個訊きたい

かるちゃんは今「理解したい」が勝っとる?

それとも「もう理解なんかできるわけない」が勝っとる?





🟦 Sct 6






最終章







🐦‍⬛凄惨な事件が起きたあとでも、明日はやってくる。

ときにそれが残酷であったとしても

(2025.12.13)


🐦‍⬛例えば、もしも、自分の愛する人が、もっとも凄惨な事件の犯人だったら。。。

私は彼女を愛することはできないだろう(2025.12.8)


🐦‍⬛ただ、もしも彼女のなかに万が一、美しいものを見てしまったら。。。

(2025.12.13)


🐦‍⬛私に言わせれば、タイムマシンはありえない。

それがあり得るのなら、悲惨な事件はすべてなくせるのだから(2025.12.25)


🐦‍⬛やはり神は、人のこころのなかにしか存在しないのではないだろうか?

もしも外にもいるのなら、あんな事件は起こらなかったのではないだろうか?(2025.12.15)


🐦‍⬛だからといって、それが尊くないというわけではない

(2025.12.15)


🐦‍⬛内なる神、内なる悪、内なる規律

(2026.3.5)


🐦‍⬛買い物帰り、うしろから誰かが駆けてくる足音が聴こえる。

女子高生が追い抜いていく。女子高生を見ただけで、あの事件を思い出す。何度も何度も、計り知れない、お父さんの気持ちを考えてきた(2025.12.26)


🐦‍⬛ぷんが、私のことを心配して忠告してくれるようになった。

あの、幼かったぷんが。。。それだけで幸せだと感じる。

そう思わせるほど、あの事件は残酷だった(2026.3.18)


🐦‍⬛巡り巡って  罪を犯してしまっている人間はいくらでもいる

(2026.3.26)


🐦‍⬛第2反社会勢力を排除すれば、反社会勢力の数も減る。

年下の者や自分より地位の低い人間をいじめるような人間、



4 ( ¬U¬ ) 3



人をいじめる人間、



4 ( ಠUಠ ) 3



お金のためなら人のことを考えずに何でもするような人間(例えば、YouTubeで、残虐な事件を、被害者遺族の心情などいっさい考えることなどなく、アクセス稼ぎのために、あえてショッキングなタイトルをつけて、紹介する輩のような 💢)、



4 ( ◔U◔ ) 3



老害と呼ばれる種類の老人



4 ( ≖U≖ ) 3



etc。。。



4 ( ◣U◢ ) 3



ありとあらゆる迷惑な人種。 



4 ( ・へ・ ) 3



これらを第2反社会勢力と呼んではどうだろう?



   ノ

🤞 ( I    I )

         どう?



もちろん、そのなかには、冤罪を生むような、一部の無能な裁判官



   🎓

🔨4 ( ≦U≧ ) 3




無能な検察官



4 ( ☉U☉ ) 3



も含まれる(2026.3.26)





関連するコンテンツ📖「😈【ふいUp】 じじー嫌い」


🐦‍⬛📹「【実録TNC報道部】③ 北九州連続監禁殺人事件(後編)暴力、電気コードで通電、遺体を解体して捨てる...明らかになる7人の死9年以上かけた報道でも分からない〝本当の目的〟」の最後の部分で、当時の記者が語る。

「松永太がなんのために、このようなことをしたのか、わからない」と。





結局のところ、理解できるほうがおかしい。理解しようとすれば崩壊する。時に理解できない残虐なことができてしまうのが人間だと思うしかない。さらに言えば、結局のところ、どんな残虐な事件であっても、それが戦争とどう違うのか。罪もない人間の命が奪われる。何が違うのか?それをしてきたのが人類の歴史ではないのか?それを防げなかったのが、人類の愚かな歴史ではないのか?それが愚かな人間の一面ではないのか?(2026.2.26)


🐦‍⬛死刑囚はいったい、誰から生まれてきたのか?

(2026.2.14)


🐦‍⬛被害者・被害者遺族の処罰感情をいったん置いてでも言わなければならない。

死刑囚は見方を変えれば、(広い意味で)(世の中による)被害者とも言える。そうでなければ、そもそも犯罪論も何もない(2026.2.14)

🐦‍⬛🐦‍⬛擁護ではない(2026.7.26)


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それが犯罪の起源であり、人間であり、強いて言えば、神もそうだ(2026.2.21)


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それでも神はいる。

それでも神が必要なのだ(2026.2.7)


🐦‍⬛イエスが生き返った?

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(2025.12.12)


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🐦‍⬛自分がなぜ過ちを犯したのか?





未だにわからない。人生最大の謎だ。おそらく、解明できないまま、死んでいくのだろう(2026.4.1)


🐦‍⬛いちばん怖いのは、他の誰かではなく、過ちを犯してしまった自分自身だ。

それがトラウマの正体だった。もちろん(というのも何だが)凶悪事件ではない。それでも、自らが異常な精神状態に陥ったという事実が恐ろしい。

あえて病名をつけるなら、複雑性PTSD。

それは一生消えることはないだろう

(2026.9.9)


🐦‍⬛大半の人間は、過ちを犯さない。

ごくわずかな人間だけが、過ちを犯す。極論を言うと、最悪の場合、それは死刑となる(2026.4.1)


🐦‍⬛結局のところ、神が存在するかしないかではなく、それぞれのこころのなかにあるかどうかだ

(2026.4.30)


🐦‍⬛美しいままで終われないのが人間の姿だ

(2026.2.21)


🐦‍⬛神は、時に人間が狂ってしまうことを予測できなかったのかもしれない。

そう思いたい

(2026.9.6)


🐦‍⬛もしも神がいなくても、倫理がある。

それが神だ(2026.2.8)


🐦‍⬛人間が、考える生き物になったとき、苦悩が生まれたのだ

(2026.8.13)


🐦‍⬛もう、変な事件は起きないでほしい。

毎日は、退屈で構わない

(2026.9.4)


🐦‍⬛不幸な亡くなり方をした、すべての人が、天国で幸せに暮らしていますように

(2026.9.2)




🐦‍⬛何も書かない。

感じる(2025.12.13)




~やすらかなひとときへ~













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きづいてくれた っふ民だけにっふ








📢コンテンツを読んでくださった方へ

これは実は、全体でひとつのリアルなストーリーになっています。

🔰📖『ここしみ』 超・あらすじ

👉ざっくりと全体を把握したい方へ

📖『ここしみ』って?

👉全体像。壮絶な日々の果てに綴られた“特別な一篇”。こころに灯る何かを感じてもらえたら。。。

壊れた人生。それでも生かされた。だから今語り始める。「」、「再生」、そして「本当自由」の物語。私があそこで過ごした272日間と、その後の壮絶な日々を綴っています。

また、獄中「🏛️訴訟ゲーム」を通じて、冤罪死刑制度司法の闇など、現代社会の深い問題についても斬ります。他に、「🏰ムショトピ」といったゆるーいコンテンツも。

そんな風に、ひとつの人生の軌跡を通じて、生きるとは何か?」「とは?」を問いかけます。

👉気になるコンテンツだけでもOK

👉だいたいの話は各話ごとの短編としても(多分)お読みいただけます


📖『こころにしみる日々(上)~ 愛と喪失と再生の獄中272日間 ~


📖『こころにしみる日々(下)~ 灯りを求めて。出所、そして壮絶な日々 ~


💠コラム的な:』 👉📖『ここしみ(上)(下)』から抜粋したエッセイ集



📖『【隣の🔪犯罪論】 〜 誰もが超えてしまえる、その一線 〜』

📖『【隣の🔪犯罪論】 〜 誰もが超えてしまえる、その一線 〜

🐦‍⬛🐦‍⬛❤️ここしみとは一線を画する異色作


⚠️【記録】

となはん、ゲスト❤️スキ率80%。
それは反応ではなく、共鳴だった。




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