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「3年以上noteで稼げない」あなたの”ため”の記事。ライター歴13年のプロが、AIライティングで月8万円まで積み上げる設計を全部話す。【プロンプト7本&記事設計シートつき】

「note3年目。」

今、あなたのダッシュボードはどうなっていますか?

記事の本数だけは、それなりに増えている。

でも、「売れた」という通知は今日も来ていない。

で、あなたは今たぶん、こういう毎日を送っていませんか?

記事を書く。公開する。スマホを置く。

30分後に、なんとなくnoteを開く。

でも、何も変わってないし、1本も売れてもいないと。

「まぁ今日は日曜だし。
みんな、出かけていてnoteを読む人が少ないのかな。
はぁ、早くnoteが売れて、経済的にも余裕が出てきたら旅行とか行きたいな」


と。

これ、私は”祈り人(いのりびと)”と呼んでます。

公開ボタンを押したあと、できることが、祈ることしかない状態ですね。

そして「祈り人」のいちばんキツいところは、祈りの質と量を上げようとしてしまうことなんですよ。

もっといい記事を書けば。もっと早い時間に出せば。もっとタイトルを工夫すればと。

そのために「神さま仏さまお願い!私に力を貸してください」みたいな。

あなたがもし、そんな感じのやり方を3年やって、それでも変わらないなら、たぶんそれは祈り方とか、祈りの量の問題じゃないと思うんですよね。

あ、どうもジン・カヲルです

私はこれまでライティングで13年ほど、飯を食ってきました。

文章を書いて、教材を作って、それを売って。音声だけの教材で8桁を売ったこともあります。

と書くと「また実績アピールか」と思いますよね。

わかります。私も他人の実績自慢には反射的に半歩引くタイプですので。

なので、そんな「どーでもいい話」はすっ飛ばして、あなたにいきなり結論を言います。

あなたがnoteを3年やって売れないのは、文章が下手だからじゃありません。

「誰の、どの痛みに、いくらで売るか」を根拠を持って決めずに書いてきたからです。

さらにもっとはっきり言うと、私が思うに、売上の8割は書き始める"前"に既に決まっています。

どれだけ美しい文章を書いても、ココを外していたらnoteは1部も売れませんので。

逆にですね、ここさえ当たっていれば、文章が多少下手でも"余裕で"売れるんです。

私は13年これで食ってきて、この”売れる根拠の重要性”を、嫌というほど思い知らされましたので。

「AIに書いてもらうだけ」をちゃんと説明します

タイトルに「AIに書いてもらうだけ」と書きました。

ただ、ここは正直に補足させてください。

もちろんAIに丸投げして稼げるようになる、という話ではありません。

そんな都合のいい話なら、とっくに日本人全員が稼げていますので。

では、実際に何が起きるかを、あなたにもAIに書いてもらった実物をお見せしますね。

その方が、あなたにも分かりやすいと思いますので。

まずは、AIに普通に「マッチングアプリ疲れについて記事を書いて」とだけ頼んだ場合。

こういうものが出てきます。

マッチングアプリを長く使っていると、疲れを感じることがあります。最初は楽しかったはずのやりとりが、いつしか義務のように感じられ、通知が来ても気持ちが動かなくなってしまう。これは「アプリ疲れ」と呼ばれる状態で、多くの人が経験しています。

……一応、読めますよね。内容も間違っていない。

でも、あなたはこれを最後まで読みますか。

あるいは、この書き出しで始まった文章に”お金を払う”でしょうか?

たぶん、華麗にスルーしますよね。

コピーてきな話をすると「多くの人が経験しています」と言われた瞬間、読者は"その他大勢"に格下げされて、自分の話じゃなくなるので、ほぼ売れませんし。

では次に、同じAIに、先に”必要な情報”を渡してから書かせた場合です。

22時40分。
コートを脱ぐより先に、マチアプを開いている自分に、もう驚かなくなった。

いいねが3件。

で、最初に浮かんだのが「返信、明日でいいか」だったこと。

湯船に浸かりながら、5人に同じ文面を送った。

「今日はどうでしたか?」

送信ボタンを押す指が、ほんの少しだけ重いな、、どうせ反応ないからな。

23時50分。

アンインストールの画面まで進んで指を止めて、また静かにスマホを閉じる。

なんで、マチアプって消せないんでしょうね。

同じテーマで、同じAIを使っています。

なのに、何か「人間っぽい」というか、文章に引き込まれる感が上がりますよね。

この2つの「AI作文」において違うのは、AIに書かせる前にしっかりと必要な情報を渡しただけなんです。

つまり「AIに書いてもらうだけ」というのは、正確にはこういうことです。

AIに書かせる前に渡すものさえ揃っていれば、あとはAIに書いてもらうだけで済むということです。

そして、一般の人がAIに文章を書いてもらっても”灰色の文章”(グレーテキスト)しか出てこなかったのは、AIの書く力の問題ではなくて、AIに事前に渡すものを揃えないまま書かせていたから、というだけなんです。

この記事で、あなたが”手にするもの”

この記事では、その「AIに事前に渡すもの」を揃える手順を、プロンプトごと全部出します。

出し惜しみは一切しません。

そして抽象論で終わらせないために、恋愛ジャンルの実例を1本、最初から最後まで実際に作りながら進めます。

題材は「マッチングアプリ疲れ」です。

これが私が恋愛ジャンルで13年やってきて、いちばん語られていないけど、”読者の痛み深いテーマ”だと思っているものですので。

※あなたが「マッチングアプリ系」でnoteを書きたいのであれば、まさにこの記事で書かれている内容を、そっくりそのままやって頂ければ、1つのnote副業が完成すると思います。

もし、あなたが違うテーマでnoteを書いていきたいとしても、この記事を読み終わるころには、あなたの手元に、”AIを使って稼げるnoteの作り方”という設計図は具体的に全部手元にある状態になりますので。

全然、「マッチングアプリ」以外のテーマでも大丈夫です。

ただ、この記事ではAIの動かし方を分かりやすくするために「マッチングアプリを使うことで疲れた人」というテーマで進めていきますね。

先に、正直な話を1つだけ

私は「あなたも月8万円稼げます」とウソの約束はしません。

渡すのは保証ではなく、設計図ですので。

なぜ8万円かというと、それは私なりに根拠があります。

私は以前、WordPressの恋愛メディアで年に100〜200万円を作っていました。月に直すと8万〜16万円ですね。

その媒体は、検索エンジンのアルゴリズム変更で崩壊し、収入が一時的に0円になるという、恐ろしい経験をしています。

今やっているのは、あのとき作れていた水準を、媒体をnoteに移して、単価と部数の構造で組み直すことです。

つまりこれは「私が今noteで毎月8万円受け取っています」という自慢話ではなく、13年間言葉で食ってきた人間が、8万円という数字を分解してnote用に組み直した設計図です。

もちろんここまでの話を聞いて、あなたが”響かなかった”のであれば、ここで画面を閉じてもらって構いません。

でも、根拠のない成功談で”煽る”よりも、分解された『稼ぐための設計図』のほうが、あなたの”お役に立てるな”と思ったんです。

で、1つだけ、ここであなたも少し考えてみてください。

あなたはこの3年、記事を書く時間は結構使っていますよね。

仕事の合間とか、本業終わった後とかで。

では、書き始める前の「誰の、どの痛みに、いくらで」を決めるために、いったい何時間使いましたか?

たぶん、ゼロに近いんじゃないでしょうか。

おそらくですが、私はそこが、あなたが”3年間note書いても0円”の根本的な原因ではないかと思うのです。

ということで、ではそろそろ、あなただけの”AI資産”の構築を具体的に始めていきましょうか。

あなたが「マッチングアプリ系のnote」で稼いでいきたいなら、例文通りにAIに入力するだけで、売れるnoteが構築できるプロンプトをそのまま全部手にできます。

もし、あなたが別のジャンルでnoteを書いていくとしても、テーマの所だけ変えれば、あとはそのままこの記事でお渡しするプロンプトを流用できるように設計していますので、他のテーマでも全然かまいません。

●この記事で、あなたにお渡しするプロンプト一覧

・読者の”痛み”から導き出す売れるジャンルの選定方法

・最も売れるテーマになるまで極限まで削って絞り込むやり方

・AIライティングの質を”3段階”ほど上げる指示文

・最も「買う」確率が高い読者を選別する方法

・「AIが書いた感」が消える、カヲル流のAIライティング

・無料と有料のベストな線引き位置の特定と設置

・強烈なタイトル”フック”を生み出す方法

・適切なnoteの価格の決め方と根拠

・「SNS集客」を効率化することに特化したショートコピーの作成方法

これらを全部この記事で、あなたにお渡ししますね。

まさに”AIライティング”で稼ぐための、1~10の全ての武器をこの記事であなたにプレゼントしますので。

ぜひ、ワクワクしながら読んで頂けると私も嬉しいです。

この記事を読めば、あなたはこの記事に沿って、noteのテーマを絞り、手順通りにAIに記事を書いてもらって、すぐにでも”note副業”をスタートすることが可能になります。

では、ここから詳しく、具体的にそのやり方を解説していきますね。

※この記事は10個売れるごとに値段が上がっていきます。
3,980円(今ここ)⇒4,980円⇒5,980円⇒6,980円⇒7,980円

第2章 売上の8割を決める「痛点採掘(ペイン・マイニング)」

なぜ、あなたの記事は"読まれても"売れないのか。

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