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【正しさ】人に信頼されるためにー3つの習慣で人間関係を一変させる


◾️最初に

人間関係って、本当に難しいですよね。

なぜ難しいのかというと、
「これをしておけば絶対うまくいく」
という正解がないからだと思います。

相手によって違う。
状況によって違う。
昨日うまくいったやり方が、
今日は逆効果になることもある。

まさに、
case-by-case。
出たとこ勝負みたいな世界です。

でも、そんな中でも、人間関係で損をしやすい人には、ある共通点があります。

それは「正しさ」で戦ってしまうこと。

・ちゃんと”正しく”やっているのに評価されない  
・”誠実”なのに距離を置かれる  
・言っていることは正しいのに、なぜか嫌われる  

逆に、
特別器用なわけでも、
圧倒的に能力が高いわけでもないのに、

「なぜか信頼される人」

っていますよね。

例えば、

同じことをやっても、叱られたり心配される人がいる一方、信頼されて何も言われない人。

言動を全て悪く取られてしまう人がいる一方、全て良く取られる人。
etc…

私は、実を言うと、後者の人間です。
どちらかというと、何も言われないし、言動をいいように取ってもらえることが多いです。
ありがたいことに💦

でも、
そんな自分でも、
時々大きく人間関係を崩すことがありました。

「そんなつもりじゃなかった」
では済まないような、
誤解を与えてしまったこともあります。

実際、涙ながらに謝ったこともあります。

うまくいく時は多いけど、大コケしてしまうのはなぜかなと自分なりに分析してみました。

一応、聖職者として多くの人と関わってきたので、
聖書の言葉にもヒントを求めながら、かなり考えました。
(聖書は現代でも身近な言葉が沢山詰まっています。そのことを記事にしたのはコチラ↓)

その中で、
ある結論にたどり着きました。

実はその違いは、スキルでも性格でもありません。  
“ある1つの要素”が決定的に違ったのです。

◾️人間関係を一変させる聖書の言葉

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