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『の』から始まる話。私のnoteが海を越えた

のんびりnoteを開いた、ある日のこと。


「おめでとうございます!」

綺麗ではないスクショ…😆


ん?


何がおめでたいんだ?👀


どうやら、一週間で特にスキをされた記事にバッジをいただいたらしい。


最近、noteから時々こうして嬉しいお知らせをもらえるようになりました。


そして、もうひとつ。


何気なく自分の記事を見ていたら……


ん?


なんか、いつもと違う。


よく見てみると、


やや!私のnoteが訳されてるぞ!👀


英語で読めるようになっている記事があるではないですか。


私はいつも通り、保育のことや、50代の日常を書いているだけ。


それが、もしかしたら海の向こうの誰かにも読んでもらえるの?


そう考えたら、なんだか不思議です。


noteを始めた頃には、こんなこと想像もしていませんでした。


書いて、読んでもらって、コメントでつながって。


今度は言葉まで海を越えるのかな。


noteって、おもしろい。


さて。


ぺぺさんからいただいた、


「の」から始まるエッセイ。


……お気づきでしょうか。


「の」から何を書こう〜!と悩んでいた私ですが、


なんとか「のんびり」で始めました🤣


これも私らしいということで(笑)


ぺぺさん、楽しいバトンをありがとうございました🍀

そして、素敵な「#エッセイしりとり」を企画してくださったマイキーさん、ありがとうございます😊


さて、このバトン。

いつもnoteで交流させていただいている、ともぞうさんへ繋いでみようと思います😊

ともぞうさんいかがでしょうか?


私の記事の最後は「た」。


ということで、


「た」から始まるエッセイ、いかがでしょうか?


もちろん、ご無理のない範囲で🍀

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