響都超特急2025 day2 参戦記
こんちわ
今日は先月(もう過ぎてます)の響都超特急、通称ひびきゅーの参戦記です
私はDay2のみの参加でした
友達と参戦したのですが、まず
さみぃよ笑笑
第一声がこれでした笑笑
なぜなら2人とも短パンだったのです笑笑
そう
ひびきゅーは一見室内フェスに思われますが、トイレ、物販、ご飯などライブ以外の全てがお外なんです笑笑
しかも悪いことにクロークが大行列
泣く泣くオーラルを途中からしか見れず…
あまりちゃんと聴いたことがありませんでしたがめちゃくちゃかっこよかった
続いてそのままSHANKを待ち受けます
リハから丸々見れたのなんだかんだ初めてかも
大作戦みたいにリハでコーヒーやって、ディパコの線がなくなるということはなく笑笑
詳しくはこちらを笑笑
あんまり覚えてませんが恐らくリハではtop waterをやっていた記憶が…
そしてbackyardが流れ3人がオンステージ
庵原「SHANK始めますよろしく!
Deperture!!!!!」
ぶち上がるフロア
たまらず一曲目からダイブ!笑笑
もどりながらそろそろDepartureが終わると感じてみんなそわそわ
みんなディパコ聴きたいんだろうね笑笑
まさかね
Two Sweet Coffees a Day
きたー!!!!
念願のディパコ聴けて歓喜の私
からの間髪いれずに620
フロアが踊り狂う
からのweather is beautiful
なんだかんだちゃんと聴けたの初めてかも笑笑
とここでMCタイム
えー
何を話していたかは忘れました
そして兵太くんのアルペジオが鳴り、フロアはリフトまみれに
There's nothing holding us back now~
から始まるset the fire
からのスカ祭り
Life is…
オーディエンスを踊らせた後はハードにかちこむ
Hope
庵原「新曲やります、cheap rad wine」
お初ですワインさん
どこかのMC
庵原「NOBUYAさんそんなに殺すとか言わない方が
良いですよ、愛情受けずに育ったのかな」
えぐいことゆーとる笑笑
といいつつどこか妖艶な雰囲気を醸し出す
Well rideへと突入
なんというかね、笑笑
えろいですね笑笑
庵原「ピース!」
この一言から始まったのはwake up call
頭上には無数のピースサイン
平和な光景です
そんなエモい雰囲気そのままHonestyで疾走!
この曲大好きな私は個人的に上がってました
そのエモさを吹き飛ばすように兵太くんのギターから聞き覚えのあるBコードが!
30秒駆け抜けるSubmarine!
そのまま3人はステージを後にしました。
なかなかにえぐいセトリでした
その後Dragon Ashを大人見してここからとてつもない3連発が待ち受けます
フォーリミ→KUZIRA→HEY-SMITH
えぐいです
まずは04 Limited Sazabysから
後ろの出口の近くで待機していたのですが、恐らくKUZIRAとはしごするのであろうというピザT集団が多数笑笑
SEが流れ4人が出てきました。
そしてSEが止まり、ステージが暗転したと思った次の瞬間!
GENちゃんがスポットライトで照らされる!
I can't be satisfy~
なんとまさかのbuster call
魅せてくれますね
そのままfiction→Magnetへと雪崩れ込む
しかしながらここで離脱してKUZIRAへと向かいます
流石に入場制限で見れないとかなるとpizza of death大好きニキの私としては後悔してもしきれないことになってしまいます笑笑
銀閣ってめちゃくちゃ狭いんですね
サブステ界で最狭ではないでしょうか笑笑
ここでもHEY-SMITHに行くためにめちゃくちゃ後ろの方で大人見してました
Muggy、clown、in the deepまで聴いたはずです
今思うとblueまで聴かなかった自分を殴りたいですね笑笑
なんか途中でゲップしてたやろ笑笑
多分in the deepかな笑笑
そしてHEY-SMITHに向かいます
今回はゆーじくんの方に陣取りました
暗転し、villainsが流れ、ステージが真っ赤に照らされて御一行が登場です
とはいってもSEリフトしてるからなんも見えないんですけども笑笑
1曲目はBe the one!
広い音楽性をもつHEY-SMITHの中でも激しい曲調であり、ぶち上げるのにはもってこいの曲です
そのままtask-nのドラムのフィルインから始まる
Living in my skin!!!!
2曲目にやるのは珍しい気はしてます勝手に
なんか1曲目のイメージしかないです笑笑
ゆーじくんのハイトーンから始まる
Say my name!
東リベのエンディングテーマということを抜きにしても、文句無しにダイバーを続出させられると思えるキラーチューンであることは間違いないでしょう
ゆーじくんのベースリフが印象的なI'm in dream!
夢を語るあっという間に終わってしまうような1曲です
疾走感半端なくて最高です
MCで
猪狩「ロットンにはハジマザで助けられた
その感謝をステージでおもいっきりやって
伝えます!」
猪狩の生き方とか考え方ってほんまにまっすぐでめちゃくちゃカッコいい
そこからのインスト曲into the soul
サックスとトランペットのソロがカッコいいです
でもあし⭐つよしさんのおめめがバッキバキすぎてちょっと心配になるレベルなんですが笑笑
これでヘイの中で1番の常識人というのだから
面白い笑笑
からのキラーチューンendless sorrow
バッキバキのあし⭐つよし再来笑笑
サビのシンガロングが盛り上がる
Download me if you can!!
この前のゴリホでも聴きましたがやっぱりカッコいいです
からのお初になりますtruth inside
この曲は基本的にゆーじくんしか歌わないので猪狩は髪の毛を振り乱してギターをかき鳴らします
ギタリスト猪狩が見られて僕は歓喜です笑笑
からの踊り狂うinside of me
直前でダイブして後ろのサークルでみんなで踊り狂いましたね
横の外国人ニキに教え込んで一緒に踊り狂いました笑笑
こんな感じの一体感というかなんというか共通のトピックで全く知らない人とひとつになれるのがライブの醍醐味ですね
その一体感を感じながらヘドバン祭りが開催
We sing our song!!
からのサビのシンガロングがたのしい
Let it punk!!
またしてもリフトが発生笑笑
もちろんのこと土台ニキです
MCを挟んでラストナンバー
Goodbye to say hello
私がHEY-SMITHで一番好きな曲なんです
イントロのギターが聞こえた瞬間号泣😭
そしてHEY-SMITHのライブが終了しました
今日のバンドセトリ強すぎないかい?笑笑
少し休憩をはさみトリ前のSiMを待ち構えます
リハのサウンドチェックにて
ごりごりのダウンチューニングのギターからかき鳴らされたのはまさかのkilling me
おっと笑笑
そんなこんなでキング牧師のスピーチとともにオンステージ
悪魔「○ねぇぇぇぇぇぇぇ」
いきなりかい!笑笑
出オチというかなんと言うか笑笑
そのままI hate youに
サビのf○ck you!が中々にカオス笑笑
そしてサークルがたのしいfaster than clockへ
MCにて
移動中にジョン・シナの引退試合を見た悪魔さん
どうやら彼はギブアップしたことはないらしいですが最後はギブアップして引退したということです
それが一体どんな話に繋がるのやらと思うと、どうやら悪魔さんはサラダバーがお好きなようです
ひびきゅーに今年からサラダバーが追加されたのですが悪魔さんの思ったレベルではなかったようです笑笑
悪魔「ひびきゅーのサラダバーは諦めます」
笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑
悪魔「モンキーダンスしようぜぇぇぇぇぇ!」
そうgunshotsです
これ結構好きなんです
密かに聴きたいと思っていた曲その2です笑笑
ヘドバン祭り再び
The rumbling
最近この辺りのバンドがアニメや映画の主題歌に起用されることが増えてきましたね
個人的には「あーあの曲の人ね」で通じるのでありがたいといえばありがたいです
あ、脱線してましたね
Do the danceを投下しての
「Oh nananana~」
Blah Blah Blah
キラーチューンまみれで楽しいです
最後はf.a.i.t.h.でフィニッシュ
ご存知の方が多いと思いますがこの曲ウォールオブデスが発生します
その事を私はすっかり忘れておりまして…
気付けばウォールオブデスの最前線に笑笑
あ、やばい笑笑
なんとか生還しました笑笑
そしてヘッドライナーのROTTENGRAFFTYを待ちます
個人的にSEサイレン→零戦が聴きたかったのですが1日目がそれでちょい萎えてました笑笑
流石に2日連続ということはなく普通に610行進曲でオンステージ
1曲目はError…
しかし!見覚えのあるピクピクしてる人が見える!
え?
あしつよ!?
あ、うめちゃんとイイケンもおる!
なんとHEY-SMITHのホーン隊が!
イケイケでした
続いてイントロのギターリフがボルテージを否応なしにぶち上げさせるハレルヤ
もうこの時点でフロアはカオスに
急にスクリーンにMVが流された夢幻獄
からの世界の終わりへと止まらないロットン御一行
NOBUYAのタイトルコールが印象的な
THIS WORLD
つづくマンダーラではkjが乱入!
会場のテンションは青天井にぶち上がります
京都愛溢れる響都グラフティーを演奏し、ついに来ました
N∀OKI「輝き狂えぇ!」
この一言から始まるのはもちろん
金色グラフティー
NOBUYA「はじめて言うけど、ダイバーの数多すぎ
るやろ!いつもありがとう!」
聞いたことないMC
でもそのぐらいの数のリフトいました
NOBUYA「立ちリフトしてるやつおらんやろなぁ
おったら引きずり下ろせぇ!」
個人的に私も立ちリフトは反対派です
アーティストがちゃんと言ってくれると流石に立ちリフトはいませんでした
NOBUYAなら尚更笑笑
本編ラストは疾走感マシマシの秋桜
ですがもちろんオーディエンスの熱は覚めるわけがなくアンコールを呼ぶ声が
ほどなくして5人が帰還
大森靖子をゲストボーカルに迎えての
ASIAN MARKET POW
照明が星のように見えて美しかった
悪巧み~Merry Christmas Mr.Lawrence
アンコールラストは響く都で大団円
これにて響都超特急2025は終了
そーいえばTwitter見てたらひびきゅー行ってた人でインフルになったという人が沢山いましたね
自分もその中の一人なのですが
はい
普通にインフルなりました笑笑
まぁ楽しかったからなんでもいいんです笑笑
