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【協業出版パートナー募集】あなたの想いを本にします!!

こんにちは。
かじです。

※この記事は、主に「インフルエンサーの方や、すでにご自身のコンテンツや発信を持っている方向け」の内容になります。Webライターさん向けの内容とは少し違った内容になりますが、興味あればご覧くださいね。

わたし自身、今年初めて本を執筆して出版したことをきっかけに、
いろいろな方から
「本にしたい想いはあるけど、なかなかそんな何万文字もかけないし、
言葉にするのが難しい…」
という声を、耳にすることが多くなりました。

確かに日々の活動や発信、講座やセッションで、
経験やメッセージを発信しているものの、
「もっと広げたいけど、本で何万文字なんて量のまとめ方がわからない」
「本を書くまとまった時間が取れない」
といった理由で、なかなか出版に踏み出せずにいる方は少なくないのではないかと感じることがあります。

しかし、本当に価値のあるコンテンツでも、
なかなか広まずに埋もれてしまうには、
とても惜しいと感じるんですよね。

そこで今回、わたし自身のライティング経験やKindle出版の経験を活かし、
言葉にすることを課題に感じている方と一緒に、
その想いを「本」という形にして届けていくための
協業出版パートナーさんを募集することになりました。

なぜ今、協業出版なのか?

そこで、そもそもなぜ今、
協業出版を始めるに至ったかと言いますと、
わたし自身が初めてKindle出版の世界に入ったのは、
今年の2025年春でした。

そんな初出版の本ですが、
ありがたいことに初出版ながらもベストセラー3冠を達成し、
現在も印税収入が継続しているんですよね。

そして初めて出版して感じたことは、
書く力は自分のためだけでなく、
「誰かの想いを届ける手段にもなる」ということだったんですよね。

実際に周りの人に伝えたいことはあるけど、
うまく言葉にできなかったり、
そもそも本という媒体に
高いハードルを感じていたりする方は少なくありません。

また、時間がなくて原稿なんか書く余裕がないけど、
新しい市場に自分の活動をもっと広げたいと思っている講師の方や
インフルエンサーさん、活動家の方は多くいるように感じます。

だからこそ、今後はそうした方とタッグを組み、
「書く部分」をわたし自身がライターとしてサポートしながら、
あなたの思いや知識を「出版」という形にして、
世の中に届けていく
協業出版に取り組んでいきたい
と考えるようになりました。

協業するメリット

ではそんな中、協業出版をすることでのメリットを先にお伝えしますね。

インフルエンサーの方や
講座やコンテンツをお持ちの方にとってのメリットは、
ズバリ「自分で書かなくても本という資産が残って、かつ集客のための大きなツールになる」というのが最大の魅力です。

  • ゼロから執筆しなくても、わたしがあなたの想いや活動を、読者により伝わる言葉にして本にできます。

  • 本を通じて、さらなる信頼ブランド構築に繋がり、講座やコンサルなどの他のサービスへの導線となります。

  • Amazonという新たなプラットフォームで検索や発見されるチャンスが生まれます。

  • SNSだけでなく、Kindle本を通じて別の層との接点が広がります。

つまり、時間や執筆スキルにゆとりがなくても、
言葉の力で活動の幅を広げていけるのがこの協業の魅力です。

また、プロデュース側のわたしにとってのメリットもあります。

  • 「〇〇さんと出版」という実績になる

  • 執筆者や編集者としての経験値がさらに広がる

  • パートナーさんの発信力やコミュニティとの相乗効果が生まれる

  • 印税の一部や次の仕事への展開など、新しいご縁につながる可能性が増える

このように協業出版は、
お互いにメリットがあることで、
Win-inの関係を築きながら1人ではできなかった出版を、
一緒に形にしていけたら嬉しいと思っています。

協業出版の簡単な流れと仕組み

本を出すと聞くと、複雑そうなイメージを
持たれる方もいるかもしれませんが、
協業出版では以下のような流れで進めていきます。

1:打ち合わせ

まずは、出版の目的どんな読者に届けたいかなどをお伺いし、
方向性やテーマをご提案、そして決めていきます。

2:ヒアリング
あなたの想いや活動内容をしっかり伺い、
書籍化するための素材を集めていきます。

ここで何か特別なものを用意しないくても、
普段話している感覚のままで大丈夫です。

3:執筆・編集

ヒアリングした内容をもとに、わたしが原稿を執筆します。
(文字数や細かい構成はご相談のうえ柔軟に対応します)

ここでは編集も含めて、読者に届く文章に仕上げていきます。

4:Kindle登録・申請・表紙制作

ここでの出版に必要な手続きや表紙の制作もこちらで対応可能です。
表紙のデザインも、ご希望を伺いながら制作します。

5:印税や著者名表記などの詳細は事前に明確化

印税配分や著者・共著などのクレジット表記は、
事前に契約書を交わして明確にしていきますのでご安心ください。

また、原稿の確認や校正、細かいご希望は適宜確認をお願いしますが、
基本的に本の出版に関わる作業は全て対応させていただきます。

つまり、時間的なリスクは最小限です。

わたし自身が提供できること

そんな協業出版では、「書く時間がない」「うまく言葉にできない」
という悩みを軸にして、主に以下のサポートをご提供できます。

  • 売れる本や本からバックエンドのコンテンツや講座、活動に繋げられるための本の企画や構成の壁打ちを一緒に考えます。

  • その企画に基づきあなたの想いやコンテンツをヒアリングし、わたし自身が読者に伝わる文章として落とし込みます。

  • 出版までの手続きや表紙のデザインといった本のために必要な作業を丸ごと代行できます。

  • 単なる文章代行で終わらず、成果につながる出版を一緒にプロデュースする立場として関わります。

  • このように、あなたの頭の中にある想いやストーリーを、本として読み手に届く形にしていきます。

協業出版はこんな方におすすめ

もし、次のような思いや状況に心当たりがあれば、
今回の協業出版できっとお役に立てるはずです。

  • 自分の活動に「ちゃんとした形」として残るものを作りたい

  • 書くのは苦手だけど、ずっと胸の内に「誰かに伝えたい想い」がある

  • 講座やコンサル、セッションなどで、すでに届けているサービスやコンテンツがある

  • 1人ではなかなか前に進めないけれど、信頼できる誰かとなら挑戦してみたい

そんなあなたの中に眠る言葉になりきれていない想いを、
わたし自身がライターとして丁寧にすくい上げ
本という形に仕上げていきます。

ぜひ、動き出してみませんか?

わたし自身、Kindle出版を経験して出版本がベストセラー3冠を達成し、
現在も継続的に読まれ続けています。

また、普段はWebライターとして構成やSEO記事、YouTube台本などを多数執筆しており、読者に伝わる言葉を形にすることを日々の仕事にしています。

そんなわたしだからこそ、
あなたのコンテンツや想いをしっかり伝わる1冊にしたい
と本気でやっていきたいと思っています。

そして、ここまで読んでいただいたあなただからこそ、
わたしの本音としてお伝えしますが、

出版はゴールではなく、むしろ新たな始まりであり、
あなたの活動や発信をさらに広げていく
「資産」にも、バックエンドへの「導線」にもなります。

ただし、だからと言って
Kindle出版だけが唯一の正解だとは思っていません。
場合によっては、他の手段の方が近道になることだってあると思っています。

だからこそ、もしここまでで
少しでもKindle出版に興味を持っていただけたなら、
ぜひ、一度以下のXのDMよりご相談いただけると嬉しいです。

本当に目指している未来のビジョンにKindle出版がマッチするのか。
深掘りしてイメージが膨らんだのちに決められように考えていきます。

「言語化が苦手だけど、本にしてみたい」
「新たな市場に届けてもっと広げていきたい」

そんな想いを、一緒に誰かの心を動かす本にしましょう。

ここまでお付き合いいただきありがとうございました。

それではまた。

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