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高校英語LANDMARK Lesson 2 Curry Travels Around The World. テストで高得点を取るため まずは1本のゲーム3分でクリアを目指そう!

高校の英語表現やコミュニケーション英語の定期テストは、「教科書の本文をどれだけ覚えているか(頭に入っているか)」でほぼ点数が決まります。

実質的に「教科書という一つの物語(テーマ)を、英語のままどれだけ正確に頭に入れているか」を試す暗記&パターントレーニングの教科なんです。

実力や英語センスを測る模試とは違って、定期テストのコミュ英には次のような特徴があります。

コミュ英(定期テスト)の正体

  1. 出題される「長文」も「質問」もあらかじめ分かっている

    • 初めて見る文章を読むわけではなく、授業やワークでやった文章・質問がそのまま(または少し変えられて)出ます。

  2. 「英語の力」というより「事前準備の量」で勝負が決まる

    • 英語が得意な子でも本文を読んでいなければ時間が足りなくなり、逆に英語が苦手な人でも「パターン」と「ストーリー」さえ叩き込んでおけば80点以上が狙える教科です。

実力テストや模試とは違って、定期テストは「出題される文章が最初からわかっているテスト」だからです。

成績がなかなか上がらない生徒の多くは、真面目に文法や単語だけを単体で勉強していて、「本文のストーリー」や「本文の言い回し」が頭に入っていない状態でテストに挑んでしまっています。

なぜ本文を覚えていると成績が「2段階UP」するのか?

  1. テスト中の「読む時間」がゼロになる

    1. 本文を覚えている生徒は、テスト用紙を開いた瞬間に本文を読まずに問題(TF問題や空欄補充)の答えがわかります。その分、時間が余って見直しや英作文に集中できます。

  2. ひっかけ問題に即座に気づける

    1. ワークブックのTF問題にあった India colonized Britain...(インドがイギリスを植民地にした)のような問題も、本文の「インドがイギリスの植民地だった」というストーリーが頭にあれば、英文を細かく分析しなくても一瞬で「False(間違い!)」と見抜けます。

  3. 文法の穴埋めが「丸暗記の記憶」で解ける

    1. 「なぜ because of なのか?」と文法理屈をその場で考えなくても、「本文で Because of this って言ってたな」という音や感覚の記憶で正解を選べるようになります。

だからこそ「2択ゲーム」が最強の武器になります

文章を丸暗記しようと教科書を眺めるのは苦痛ですし、成績が伸び悩んでいる生徒には挫折の原因になります。

しかし、2択ゲーム(特にフラッシュカードTrue or Falseゲーム要約穴埋め)をゲーム感覚で何度もプレイしていると:

  • 自然と本文のストーリー(歴史の流れ)が頭に焼き付く

  • 重要なフレーズや言い回しが口をついて出るようになる

という状態(=実質的に本文を覚えた状態)を、苦痛なしで作ることができます。

一番ラクして点数を跳ね上げるための最短ルートになっています!

成績アップ 単語→ストーリー→予想問題

Lesson2 2択ゲームで重要構文(大切な表現が入っている文章)Part1-4

Lesson 1 Part1 重要単語

Lesson 2 Part 1
自分のペースで本文を読み・聞き・訳せる音声付本文フラッシュカード

Lesson2 Part 2 重要単語・熟語

Lesson 2 Part 2
自分のペースで訳せる音声付本文フラッシュカード

Lesson 2 Part3 重要単語・熟語

Lesson 2 Part 3
自分のペースで訳せる音声付本文フラッシュカード

Lesson2 Part 4 重要単語・熟語

Lesson2 Part 4 
自分のペースで訳せる音声付本文フラッシュカード


Lesson2 テストで高得点! 

ラスボス True or False問題集


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