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動画編集×ワーママ|子連れ案件獲得法~オフライン営業で初案件を取った話~

「どうしよう……初案件が取れない…」

子供が昼寝している貴重な2時間の合間に、10件、20件とクラウドソーシングで応募文を送る日々。 やっと返信が来ても、時給換算したら数百円の低単価案件ばかり。

「私、なんのために動画編集を始めたんだろう?」
「子供との時間を犠牲にして、パソコンの前で疲弊しているだけじゃない?」

もしあなたが今、そんな「終わりの見えない営業ループ」にハマっているなら、一度手を止めて聞いてください。

その戦い方、今すぐやめませんか?

ライバルがひしめき合うネットの海で、プロや経験者と同じ土俵で戦う必要なんて、私たちワーママにはないんです。

実は私、パソコンを閉じて「ある場所」へ子どもといっしょに出かけただけで、初案件を即決で受注しました。

特別な営業トークも、立派なポートフォリオも使っていません。
やったことは、「子どもと一緒に、おしゃべりをしただけ」

嘘みたいですが、本当の話なんです。

(ちなみに↓は、その手法で獲得した継続案件の実際の編集画面)

(クライアントの権利保護のため、一部モザイクにしています)

【動画編集ワーママ】こんなお悩みありませんか?


🎯このnoteは、こんな人のために書きました

・「SNSエゴサして、案件に片っ端から応募している」
・「営業文を書くのに労力がかかりすぎる」
・「クラウドソーシングに登録したけど、応募しても反応がない」
・「このまま、何も始められないまま、成果も出せずに終わるのかな…」
「子どもと一緒に働きたい」人

もし一つでも当てはまるなら、このnoteはあなたのためのもの。
大丈夫!子どもがいるからこそできる“動き方”は、あります。

🔄このnoteでわかること

・クラウドソーシング以外の営業方法
・子育てしているワーママならではの、営業をかける相手と売り場
・子どもがいてもできる営業活動
・育児で時間がない中で、効率的に営業の種をまく方法
・動画編集ワーママの初案件獲得方法

クラウドソーシングとSNS営業で心が折れた話


ただね、皆さんと同じように、私にも暗黒期というものはございまして(白目)

仕事を受注した方法を調べると、真っ先に出てくる手段が、クラウドソーシングや、X(旧Twitter)。

現に、駆け出しの頃、私も知りたかったので色々案件に応募してみました。そこで立ちはだかるのが「営業文」の壁にぶち当たりました。

実際に私が当時、ココナラなどで送っていた文章がこちらです。

当時送っていた営業文。個人情報が入っているので黒塗りにしています。

「営業文」と難しく言っていますが、要は、営業トークが文章になったようなものです。

でも、この営業文考えるのほーーーんとうに疲れるんですよ。
なんといいますか……
この「営業文の文面を考えて入力して送信すること」に、とても疲弊しました。

というのも、

  • 応募しても不採用が続き、数字だけ増える

  • 相手に合わせて文章を微調整するのがしんどい

  • 「全部受注できたらどうしよう…」と矛盾した不安もよぎる

  • 子どもが横で騒ぎ、集中できずさらに自己嫌悪

こんな具合でクラウドソーシングやSNS営業で心が折れました。

相手に合わせて文章を微調整して、送信して、また不採用と、成果の出ない作業を続ける毎日。

育児で手一杯で、動画編集ソフトの操作が難しくて頭がパンクしそうなのに、さらに途方もない営業活動・・・。

「これは向いてないなー」と早々に見切りをつけました。


子どもがいるからこそできる「抜け道」


クラウドソーシングでの営業活動に苦戦して、クラウドソーシングから撤退した私がたどり着いたのは、「子ども連れ」という状況を逆手に取った、独自のルートです。

方法を少し変えてからは一カ月もせずに初案件獲得と継続案件獲得できました。

しかし、どちらも大変な苦労はしませんでした。

状況を説明して、「動画編集のお仕事探しています」。
たったこれだけを、「ある人たち」へお伝えしただけでした。

それだけで相手から、「依頼したいです。後でポートフォリオ見せてください」とお願いされました。


えー!?じゃあ、いったいぜんたい、

誰に声をかけるの?

どこに行けばいいの?

子どもが泣いたらどうするの?

動画編集をしているワーママだからこそできる“別のルート”が必ずあります。

断じて、テレアポのような辛い営業なんて絶対しませんし、勧めません。
ていうか、そんなの子どもいながらできないし。

我が子と一緒に、砂遊びに付き合いながらできる活動です。

あなたの動き方の向きをちょっと整えて、効率のよい動き方を選ぶだけで、今後の動画編集業としての活動を左右する最高のクライアントとの出会いにつながります。

あなたがこのnoteで手に入れる「戦略」


簡単に言うと、子どもを連れて、悩みを聞きに行きます。

「げぇー!オフライン営業なんて、コミュ障の私には無理!

いやいや!子どもがいたらゆっくり話せるわけないよ!

それはそう(笑)
当時の私は、0歳と1歳児連れてましたから、ゆっくり・じっくりは話してはないです(笑)

ネット上で何百人と戦うのはもう今日で終わり。
あなたのすぐ近くに、「あなたに動画を作ってほしい」と待っているクライアントが、実はたくさん眠っているので子どもと一緒に探しに行きますぞ!

有料部分では、次の場面に合わせて、対応する手順を記載した資料をご用意しています。
有料部分を購入した方だけが見られるものです。

  • 誰に声をかければいいのか?(ターゲット選び)

⇒〇〇使ったターゲット芋づるリサーチ戦略の手順


  • 具体的に「どこの場所」へ「何を」持って行けばいいのか?

子ども帯同オフライン営業事前準備するものリスト


  • 子どもがいながら、どんな会話をすればいいの?

⇒①ターゲットに会った時のYES/NOマップ
 ②子ども帯同オフライン営業トーク集


これを知れば、もう応募文の返信を待ってスマホを握りしめる時間はなくなります。
それでは、ワーママならではの自然と仕事に繋げるルートへ、レッツゴー!

🎦   🎦   🎦


\ちょっとだけよろしいでしょうか?/

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有料マガジン「動画編集ワーママ そのうらがわを購入すると、【800円】。 なんと、1冊分+αの料金で全部読めます!

なお、こちらの有料マガジンは、買い切りです。今後有料noteが追加されても、追加料金は発生しません。
ただ、その代わり、オモウマイ店並みに、すんごい盛りだくさんに詰め込んだガチなマガジンなので、本気の方向けです☆

▼ お得なマガジンはこちらから。よかったらご検討いただけるとうれしいです。


【有料】[動画編集ワーママ]狙いを定めるターゲット層


▶▶まず「子育て中の女性個人事業主」にターゲットを絞ろう。

動画編集を始めたばかりのワーママにとって、「誰に営業するのか?」は最初の大きな壁。

子育てと家事のスキマ時間をあてているので、時間は限られています。
だから、人海戦術のように500以上営業文を片っ端から送るような数打てば当たる作戦は困難。

だからこそ、まず最初の駆け出しの頃は、営業をかける対象をグッと絞ります。

駆け出しの頃に必要なのは “量を撃つこと” ではなく、ターゲットを一点に“絞ること”。

そして、この層はあなた(ワーママ×動画編集初心者🔰)と 最も相性が良い クライアントです。

その最初に狙うべきターゲットというのは……

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~輝かしい動画編集副業広告に翻弄される前に~ 翻弄された側の動画編集者の内情を知りたい人は必見です。 動画編集者の体験談を読むことで、動画…

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