ライターン通信㉟ note交流会
こんにちは、ライターン通信です。
今日も元気に、公式に知られている非公式通信でお送りします(笑)
皆さん、最近noteと仲良くできていますか?
「AIを使えば爆速で記事が書ける!」なんて時代ですが、自分の内面をさらけ出すnoteとなると、話は別ですよね。
「よし書くぞ!と意気込んだものの、気づけば白い画面と30分にらめっこ(泣)」
「自分の発信、これでいいのかなと不安で脳みそ沸騰注意報!」
「他の人の工夫を知りたいけど、ぶっちゃけ聞く場所がない」
そんな、noteという大海原で遭難しかけている私たちのために、運営のケンさんが、アンケートで集まった「みんなの声」をもとに、最高に温かくて、最高に「濃い」場所を用意してくれました。
それが、ゼミ形式の「note交流会」!🌱
「ゆるっと、安心できる雰囲気で話そう」という優しい告知。
……だったはずなのですが! いざ蓋を開けてみれば、そこには想像を絶するドラマが待っていたのです。
今回のダイジェストはこちら👇
・運営による、前代未聞の強制ミュート事件が発生!
・「炎上ネタ」さえも味方につける、プロの発信術とは?
・最新のメンバーシップ活用術
「……いや、情報量が多すぎますって!(笑)」とツッコミを入れずにはいられない、笑いとガチな学びが交差した一夜。
その一部始終を、現場の熱気そのままにお届けします!
それでは本日のライターン通信、いってみよー!
「BORなし」のガチンコお喋り、それがプチ交流会の醍醐味!

今回の交流会の発起人は、運営のケンさん!
事前にアンケートを取り、「みんなが今、何に悩んでいるのか」を丁寧に汲み取って開催してくれた、まさに「受講生ファースト」な企画なんです✨
ケンさんの告知文を読んでいるだけで、その優しさが染み渡りますよね。
「noteを書いてみたいけど、迷っている」
「方向性に悩んでいる」
「他の人の工夫を聞いてみたい」
そんな私たちの背中を、「ゆるっと、安心できる場所で話そう🌱」と優しく叩いてくれるような、癒やし度120%のメッセージ。
「まだ1本も書いてないし……」と縮こまっていた初心者の方も、この告知で「よし、のぞいてみようかな!」と勇気をもらえたはずです。
さて、ここで注目したいのが、ライターン名物の「プチ交流会」というスタイル。通常の全体交流会だと、数人のグループに分かれる「BOR(ブレイクアウトルーム)」がお決まりですが、プチ交流会にはそんな仕切りは存在しません。
「全員で一つの画面に集まって、全員で喋る!」
これこそがプチ交流会の醍醐味なんです。
少人数でじっくりもいいけれど、メンバー全員の多種多様な視点が、一つの場所で火花を散らす(あ、良い意味でですよ!w)あの熱量!
最近書いたnoteや、これから書きたいネタの共有
「これ、伸びたよ!」という成功体験の裏側
「タイトルの付け方、どうしてる?」というガチ相談
こうした話題を、誰か特定の講師が一方的に教えるのではなく、みんなで「私はこうしてる!」「あ、その悩みわかる〜!」と共有し合える。
「ちゃんとした意見を言わなきゃ」なんてハードルは、開始3分で霧散してしまいました(笑)
でも……そんな和やかな「癒やしの時間」を、一瞬にして「カオスな戦場」に変えた事件が、この後に待ち構えていたのです。
事件発生!「ダイハード愛」が暴走して、まさかの強制ミュート!?
和やかに始まった交流会。しかし、その均衡(?)は、我らがAIマイスター・てらさんの何気ない一言によって、音を立てて崩れ去りました。
「ダイハードnote、読んでみたいかも……」
え、今なんて仰いました?
てらさん、それは「禁断のボタン」ですよ!?(笑)
その瞬間、私・桐生の「ダイハード・スイッチ」が、ものすごい音を立ててONになりました!ポチッとな!🙈🙉🙊
「ダイハードっていうのは単なるアクション映画じゃないんですよ! 公開当初から『これはクリスマス映画か否か』という歴史的な聖戦が繰り広げられていて、主人公マクレーンはそれまでの無敵ヒーロー像をぶち壊した『ボヤキの神』で、その根底に流れる真のテーマは家族愛なんです、つまり……(以下、ノンストップ)」
はい、止まりません。自分でも引くぐらい止まりませんw
チャット欄が「桐生さんが止まらないww」「情報量が多いって!ww」とザワつき始めたその時。
運営から、ついに「伝説のカード」が切られました。
「るいさーん、強制ミュートにさせていただきますね☺️(物理的にポチッ)」
……。
…………。
「世界から、音が消えた(絶望)」
まさかの実力行使!!!www
喋っているのに誰にも届かないこの孤独。まさに「ダイ・ハード(なかなか死なない)」ならぬ「ナカナカ・ダマらナイ」私への、運営からの愛ある制裁です(笑)
「桐生にダイハードを与えてはいけません」という教訓が、ライターンの歴史に深く刻まれた瞬間でした。
でもね、皆さん。ここで終わらないのがライターンの凄みなんです。
そんな「おふざけ」で腹筋を崩壊させた直後、話題は一気に「ガチのnote活用術」へとシフトしていきます。
・メンバーシップを活用して、コミュニティをどう広げていくか?
・「炎上ネタ」をただの叩き台にせず、自分の意見を伝えることでファンを作る方法
・有料記事での情報の出し方、その絶妙なバランスとは?
さっきまで映画の話で笑い転げていたはずなのに、気づけば全員が「ポカ━( ºдº )━ン...」となりつつも、必死でメモを走らせる展開に。
最近は「noteの運用」そのものがお仕事になるケースも増えていますよね。Webライターとしても、この「活用法」を知っているかどうかは大きな武器になります。
「ふざける時は全力、学ぶ時はもっと全力!」
そんなライターンの濃すぎる一面が凝縮された、まさにカオスな神回でした!
第1回は大盛況!運営ケンさんも(緊張で)震えた、深い学びの1時間

怒涛のダイハード論争(笑)から始まった初の「note交流会」ですが、終わってみればチャット欄は感謝と感動の嵐!
運営のケンさんからは、交流会直後にこんな熱いメッセージが届きました。
「初めての試みだったので、実はめちゃくちゃ緊張しまくっていました!」
ええっ、あのスマートな進行の裏で、ケンさん震えてたんですか!?(笑)
そんな意外な一面を知ると、ますます応援したくなっちゃいますよね。でも、そんな緊張を微塵も感じさせないほど、内容はめちゃくちゃ濃密だったんです。
特に盛り上がったのが、このあたり👇
・「書くネタがない……」を解消する、日常からの拾い上げ方
・X(旧Twitter)の140文字を、どうやってnoteの深みに繋げるのか?
・そもそも、私たちは「なぜnoteを書くのか」という原点の再確認
「Xのポストをnoteのネタにする方法」なんて、まさに今日から使えるライフハックですよね! 参加したメンバーからも、
「他の方のネタの探し方が聞けて、めちゃくちゃタメになった!」
「第2回もぜひやってほしい!」
と、嬉しい悲鳴が続出していました。
あまりの盛り上がりに、早くも「第2回」の開催が検討されているとか……!?(ケンさん、次はもう震えなくて大丈夫ですよ!w)
一人で書いていると、どうしても「これでいいのかな?」と迷路に迷い込みがちです。
でも、こうして仲間と手の内を見せ合い、刺激し合える時間があるだけで、「あ、私もまた書いてみよう!」というモチベーションがムクムクと湧いてくるんですよね。
これこそが、ライターンのイベントが持つ不思議な魔力なんです。
孤独な作業を「ワクワク」に変える、ライターンという居場所

今回の「note交流会」を振り返って改めて感じたのは、「仲間の存在って、やっぱり最強だな」ということです。
私たちフリーランスは、どうしてもパソコンの前で一人、孤独な作業に没頭しがちです。
壁にぶつかっても、誰にも相談できずに「……もう無理(泣)」と画面を閉じたくなる夜だってありますよね。
そんな時に、心理的安全性が保たれた「帰ってこれる場所」があることがどれだけ心強いか!
「ライターンって、一体どんな場所なの?」と気になった方は、ぜひ我らが代表・わたじろーさんのこちらの記事を覗いてみてください👇
ライターンでは、今回のような交流会はもちろん、Webライターが自分だけのスキルを手に入れるための、バラエティ豊かな講義が揃っています。
マーケティング講義
YouTubu台本講義
オンライン秘書講義
などなど、どれも「明日からすぐ使える」ものばかり。
時には外部参加OKの公開講義が開催されることもあるので、「まずは空気を体感してみたい!」という方は、わたじろーさんのXを鷹のように(笑)チェックしておくことをおすすめします!
【新規募集日決定】
— わたじろー|Webライターコミュニティ代表 (@watajiro_cq) December 5, 2025
大変お待たせしました!
AI時代を「書く力」で
生きていくをコンセプトとした
コミュニティ「ライターン」の
次回新規募集日が
【12月19日(金)】 に
決定しました🎉
今回の動画では、
ライターンにおすすめできる人や
ライターンで学べる
5つの武器についてお話ししています。 pic.twitter.com/rMIiSjcxdd
その「書きたい!」という熱、冷める前に形にしちゃいませんか?

今回も「笑いすぎて腹筋が崩壊する(笑)」から「ガチな運用論に脳みそが震える」まで、感情のジェットコースターのような1時間でした。
でも、ここで一つだけ言わせてください。
「あ~面白かった! 勉強になった!」で終わらせちゃうの、めちゃくちゃもったいなくないですか!?
交流会で誰かの話を聞いて、「あ、それ私も書きたい!」「その視点、面白いな」って、一瞬でも心が動いたはず。その「火種」は、時間が経つとあっという間に消えてしまう、とっても儚いものなんです。
「でも、私なんかが書いてもいいのかな……」なんて、心のブレーキがかかっていませんか?
・「まだライターとしてプロじゃないし」
・「桐生さんみたいにダイハードの話はできないし(笑)」
・「noteの運用だって、まだ手探り状態でうまくできないし」
大丈夫! そんなの、1ミリも気にしなくてOKです!!
むしろ、その「手探りな状態」や「ありのままの感動」こそが、同じように悩んでいる誰かの心に一番響くんです。完璧なマニュアルじゃなく、あなたの「等身大の言葉」を待っている人が必ずいます。
ライターンには、メンバーなら誰でも挑戦できる「ライターン通信」という最高の遊び場があります。
守ってほしい秘密のルールは、たったの2つだけ👇
・「誰も傷つけない」優しい言葉を選ぶこと
・「ネタバレ」しすぎず、あなたの「感情」をメインに書くこと
これさえ守っていただければ、あとはあなたの自由!
「書く」という行為は、ただの思い出を「一生モノのスキル」に変えてくれる魔法です。
書いていただいた際は #ライターン通信 や #みんなで書こうライターン通信 のタグを添えてくださいね。私や運営メンバーが、全力の「スキ!」を届けに飛んでいきます!
あなたの「はじめの一歩」が刻まれたライターン通信に出会えるのを、楽しみに待っています!
ではではライターン通信、今日はここまで!
ほなまたね((((o´ω`o)ノマタネー♡
