ライターン通信㊶ 継続・紹介案件のための信頼構築術講義
こんにちは、ライターン通信です。
今日も元気に、公式に知られている非公式通信でお送りします(笑)
Webライターとして活動していると、
ふとこんな悩みにぶつかること、ありませんか?
「一生懸命書いているのに、なかなか継続案件に繋がらない」
「紹介で仕事が舞い込んでくる人って、一体何をどうしているの?」
「クライアントさんに喜んでもらえる『気遣い』って何!?」
そんな、全ライターが喉から手が出るほど欲しい「信頼構築の極意」を携えて登壇してくださったのが、今回の講師・エリさんです!
本日のダイジェストはこちら👇
・初講義のエリさんをメンバーがチャットで全力応援!
・落ち着いたトーン、細かな事例とわかりやすさ満点の講義
・とうとう「録画オフ質問」が市民権を得た!?(笑)
「この人の気遣いこそ、今のライターに絶対必要!」と、我らが代表・わたじろーさんも太鼓判を押すエリさんの講義。現場の熱気そのままにお届けします!
それでは本日のライターン通信、いってみよー!
ライターンの癒やし!2期生エリさんの誠実すぎる実績

今回の講師は、ライターン2期生として在籍し、交流会などでもその「癒やしパワー」を爆発させているエリさんです!
エリさんのポートフォリオを拝見すると、その実績はまさに圧倒的。
大手メディアでの検索順位1位獲得実績や、旅行、SDGs、留学など、自身の経験を活かした専門性の高い執筆を計400本以上も積み上げてこられました。
エリさんの実績はこちら👇
・2024年からフリーライターとして活動開始
・旅行系メディアで検索順位1位・2位を獲得実績多数!
・SDGs、海外事情、英語学習など多彩な執筆ジャンル
・TOEIC 885点(リスニング満点!)や世界遺産検定などの強すぎる資格
これだけの実績がありながら、エリさんの魅力はなんといってもその「誠実さ」と「お人柄」にあります。
「エリさんの細やかな気遣いこそ、これからのライター活動に絶対必要だ!」そう確信した我らが代表・わたじろーさんが、満を持して講義を依頼。
初登壇となる今回は、メンバーも「待ってました!」と言わんばかりに、開始前からチャット欄でお祭り騒ぎの全力応援モードです!
そんなライターンの「癒やし担当」が語る、ガチの信頼構築術。
いよいよスタートです!
一言で伝えるなら「思いやり」!クライアントが手放したくないライターの極意

講義の内容を一言で表すなら、それはズバリ「思いやり」です。
エリさんがまず語ってくれたのは、ライターが長く生き残るための大前提。「新規案件を1件獲得する労力よりも、既存の1件を継続していただく労力の方がずっと少ない」ということ。
当たり前のようでいて、つい目の前のタスクに追われると忘れがちなこの視点。
エリさんは常に「自分が嬉しいと思うことを相手にもする」というスタンスでクライアントさんと向き合っているそうです。
その前提があるからこそ、発注者側からすれば「このライターを手放したくない!」という唯一無二の存在になれるんですよね。
とはいえ、それは決して特別なスキルが必要なわけではありません。
講義では、今日から誰にでもできる細かなテクニックをたくさん教えてくださいました!
例えば、質問の仕方ひとつとっても…
「これどうすればいいですか?」と丸投げするのではなく、
「私はこう認識していますが、AとBならどちらが良いでしょうか?」
と二択にして提案してみる。
これだけで、返信する相手の負担は激減しますよね。
こうした「相手の時間を奪わない配慮」こそが、信頼の積み重ね。
抽象的な「気遣い」という言葉を、誰でも真似できる具体的な行動にまで落とし込んでくれる優しさと納得感に満ちた講義でした!
「自責」を糧に変える!エリさん流・成長の仕組み化

講義を聴き進める中で、受講生が思わず居住まいを正した瞬間がありました。それは、エリさんの端々から伝わってくる「何があっても、決してクライアントさんのせいにしない」という圧倒的な誠実さです。
エリさんがそれを「私のモットーです!」と声高に宣言したわけではありません。でも、一つひとつの事例や考え方を聴いていると、その真摯な姿勢がひしひしと物語っているんです。
もし何かトラブルや認識のズレが起きたとしても、エリさんはまず「自分がこういう行動ができていれば、防げたかもしれない」と自分事として捉える。
でも、それは決して自分を責めて落ち込むためのものではありません。
「次はこう動けるように仕組み化しよう!」という、
次に繋げるための前向きなステップにつなげていくんです。
自分を攻撃して終わる「悪い自責」ではなく、
次に活かすための「良い自責」。
この姿勢がエリさんの「信頼」の根幹にあるのだと確信し、チャット欄も「かっこいい」「見習いたい」と感銘の嵐でした!
抽象的な「反省」で終わらせず、具体的なチェックリストや仕組みにまで落とし込んでいく。エリさんの「誠実な強さ」の根源に触れたような、背筋が伸びる時間でした。
ついに市民権獲得!?録画オンのまま「ふざけた質問タイム」へ突入(笑)

講義の後は、みんなお待ちかねの質疑応答タイム!
最初は「エリさんが最初に挑戦したジャンルは?」「ライターを目指した理由は?」などなど、エリさんの人柄が伝わる丁寧で自然なやり取りが続きます。メンバーの「エリさん大好き!」な気持ちが溢れる、とっても温かい時間。
そんな中、メンバーから出た「エリさんにとって、ライターンってどんな場所ですか?」という質問。
エリさんは少し照れながらも、「講義などはしっかりと学べる内容で、でも交流会ではみんなあったかくて本当に居心地の良いコミュニティです」と、まっすぐな言葉で答えてくださいました。
エリさんのその言葉に、画面越しのメンバー全員が「うんうん!」と深く頷き、チャット欄はさらに温かい多幸感に包まれてめでたしめでたしのはずでした。
本来ならここから先は、リアタイメンバーだけのご褒美「録画オフの秘密トーク」になるはず。
ところが!今回は、不真面目?くだけた?ふざけた?質問が、とうとう市民権を得て録画したままスタートしてしまいました!!!!!!!!!!
そこからは、先ほどの感動的な受け答えが嘘のような、エリさんも思わず吹き出す「推し俳優自慢大会」へ一直線!w
「エリさんが好きな映画は?やっぱりダイハードですか?(笑)」
「好きな俳優さんは!? 私はブルース・ウィリスです!」
「私は鈴木亮平さん!」
「私は玉木宏!」
次々と画面を流れる筋肉隆々な俳優陣の名前。もはや信頼構築術の「し」の字も出てこないチャット欄の暴走に、代表のわたじろーさんも思わず一言。
「初っ端から答えづらい質問連続しすぎでは?w」
いや、ほんまそれwww
代表の冷静なツッコミすら、加速し続けるチャットの濁流の前では、もはや「心地よいBGM」程度にしか機能していません。
しかも驚くべきことに、この盛り上がりを講義に参加していたあやはなさんやリョータさんまで、「次からは私たちも録画OKで答えまーす!🌻」とノリノリで了承を得てしまう始末。
https://note.com/honest_squid1306
真剣に学ぶ時は全力で、ふざける時はもっと全力で。
そして、どんなに脱線しても最後はみんな笑顔で着地する。
この「真面目と不真面目」が最高に心地よく同居しているのが、やっぱりライターンの良さですよね。
ライターン、今日も平和です(笑)
学びを形に!あなたも「発信者」になりませんか?

今回も最高に濃厚で、最高に平和だったライターンw
ライターンでは、今回のような信頼構築術だけでなく、オンライン秘書講義やマーケティング、YouTube台本に最新のAI活用術まで、多彩な講義が日々開催されています。
時には、メンバー自身が講師として「講義デビュー」する機会まで用意されているんです!ライターンは、メンバーの「やってみたい」という挑戦を、どこまでも全力で応援してくれる場所なんですよね。
「ライターンの熱気を自分も浴びてみたい!」
「どんなコミュニティなのかもっと詳しく知りたい!」
「あたたかい仲間と一緒に、楽しみながら成長したい!」
という方は、ぜひこちらの紹介記事をチェックしてみてくださいね👇
また、「加入するかはまだ迷っているけれど、まずは講義を聴いてみたい」という方は、我らが代表・わたじろーさんのXをフォローしておくのが正解です!時々、外部参加OKの講義も告知されるので、アンテナを張っておいて損はありませんよ!
【新規募集日決定】
— わたじろー|Webライターコミュニティ代表 (@watajiro_cq) December 5, 2025
大変お待たせしました!
AI時代を「書く力」で
生きていくをコンセプトとした
コミュニティ「ライターン」の
次回新規募集日が
【12月19日(金)】 に
決定しました🎉
今回の動画では、
ライターンにおすすめできる人や
ライターンで学べる
5つの武器についてお話ししています。 pic.twitter.com/rMIiSjcxdd
そして、最後に皆さんに伝えたい大切なこと。
今回、エリさんから学んだ「気遣い」や「自責の考え方」を、ただの「いい話」で終わらせていませんか?
本当に自分のスキルとして身につけたいなら「アウトプット」をセットにしてみましょう!
手段は何でもOK。noteはもちろん、ブログ、X、動画、音声配信など、あなたが一番ワクワクする方法で大丈夫です。
桐生のように長々と書く必要もありません(笑)
「エリさんのファンになりました!」
「市民権を得たふざけた質問タイム、最高でしたww」
「私も今日から『二択の質問』、実践してみます!」
などなど講義の感想や感動を思いのまま書き綴ってください。
タグをつけていただければ、私や運営陣が全力で(もちろん、しっぽを振りながら!)あなたの発信を見に行きます。
ただし!一つだけお願いです!
アウトプットした際は以下のタグをつけてください。
このタグがないと、せっかくの素敵な投稿を私が見落としちゃうかもしれないので、忘れずにつけてくださいね!
「次はどんな感想が飛び出すかな?」と、みんなでワクワクしながら待つのも、ライターンの楽しみの一つなんです。
あなたの感性で切り取られた、世界に一つだけの「ライターン通信」に出会えるのを、楽しみに待っていますね!
ではではライターン通信、今日はここまで!
ほなまたね((((o´ω`o)ノマタネー♡
