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ライターン通信㊱ メディア責任者講義

こんにちは、ライターン通信です。
今日も元気に、公式に知られている非公式通信でお送りします(笑)

Webライターとして日々記事を書いていると、ふとこんな「得体の知れない不安」に襲われること、ありませんか?

「自分の書いた記事、ちゃんと数字に繋がっているのかな?」
「結局メディアの中の人って何を考えているの?」
「分析とか数字の話になると、脳が勝手にシャットダウンしちゃうんだけど!」

そんな、私を含む「数字アレルギー」気味なライターたちの前に、「メディアを動かす側の思考回路」を丸裸にして持ってきたのが、今回の講師・しーえすさんです!

テーマは「メディア責任者講義」
執筆のその先、メディア全体をコントロールする「指揮官」の視点。

今回の内容を少しだけ予告すると👇

・久々のしーえすさん髪あげスタイル!
難しい講義もかみ砕くしーえすスタイル
録画終わってからが本編です(笑)

講義が進むにつれ、チャット欄が「異次元すぎる」「レベルが高くて声が出ないw」と、深い学びに包まれた、あの濃密な時間の模様を現場の空気そのままにお届けします!

それでは本日のライターン通信、いってみよー!


爆速で進化し続ける「しーえす社長」降臨!

今回の講師は、もはやライターンになくてはならない存在。
っていうか、前回の講義、先週でしたよね!?(笑)

もはや「久しぶり」なんて挨拶すら不要な驚異のスパンで再び登壇してくださったのは、先日さらっと「株式会社AIMEIO」を立ち上げ、代表取締役に就任された、我らがしーえすさんです!

改めて「もはやキャリアの渋滞が激しすぎる」プロフィールをどうぞ👇

・株式会社AIMEIO 代表取締役
元システムエンジニア & 元日本語教師(台湾)
ゲーム攻略サイト&YouTube運営
Webマーケティング部統括

もう「一体いつ寝てるんですか!?」と、ツッコミを入れる気力すら失われるレベルのマルチタスクっぷり。

でも、どれだけステージが上がっても、しーえすさんのあの「癒やしオーラ」は1ミリも変わりません。
どんな質問にも「なるほど、いいですね」と、まず全てを包み込んでくれる仏のような優しさ。この圧倒的な安心感があるからこそ、私たちは高度な話にも食らいついていけるんですよね。

そして今回、密かにチャット欄をザワつかせたのがしーえすさんのビジュアル!
一時期の期間限定だった「髪おろしバージョン」から、今回は本来の、気合の入った「髪あげスタイル」での登場です!

そんな、ある意味「本来の姿」に戻ったしーえす社長による、超実践的メディア責任者講義。
いよいよ開幕です!

メディア責任者は「利益」を追い求める仕事!

さて、いよいよ講義の本編。
しーえすさんは、ライターが普段意識しがちな「SEO」という言葉の、さらに一歩先にある「メディア責任者の本質」をズバッと提示してくださいました。

「SEOはあくまで手段。ゴールは利益です!!」

はい、開始早々に衝撃の定義が飛び出しました!
私たちが必死にキーワードを狙って記事を書くのは、最終的にメディアが「利益」を出すため。ここがブレると、どんなに順位が上がってもビジネスとしては成立しないんですよね。

とはいえ、講義の内容は正直に言ってかなり高度。
「メディア責任者」や「SEO責任者」というポジションは、普通にライターをしているだけではなかなかお目にかかれない、いわば雲の上の存在。
話の内容も、いつものライティング講義とは一線を画す異次元の思考回路が求められます。

でも、そこは流石のしーえすさん!
「期待売上」から「コスト(人件費やツール代)」を引いて「期待利益」を算出する……なんて難しい数式の話も、私たちのレベルまでしっかりとかみ砕いて説明してくれるんです。

この圧倒的なわかりやすさがあるからこそ、数字が嫌いな私でも「うおおお、なんとか理解したい!」と、必死に食らいついていくことができました。

「自分でサイトを1個作れば、誰でもその日からメディア責任者になれる」

そんな力強い言葉とともに、メディアを運営する上で絶対に欠かせない「意思決定」の重要性、そして時には「捨てる覚悟」を持つことの大切さを、たっぷりと学ばせていただきました。

一度聞いただけで全てを理解するのは難しいけれど、アーカイブを2回、3回と繰り返し聴いてでも自分のものにしたい。
そう思わせてくれる、本当に贅沢な学びの時間でした!

現場主義と「肉弾戦」の過去

ここまでスマートに、かつロジカルに講義を進めてきたしーえすさんですが、実はそのキャリアの裏側には、想像もつかないような「泥臭い努力」と「熱い過去」が隠されていました。

まず、受講生全員が驚愕したのがその経歴!
あの爽やかで優しいイケボの持ち主、しーえすさんの正体は
なんと、まさかの「極真空手部・部長」だったんです!!

えええ!? 仏の笑顔の裏に、物理的な肉弾戦もいけるガチの武道家魂が眠っていたなんて(笑)

でも、しーえすさんの本当のすごさは、こうした「やってできないことはない!」という体育会系の熱いマインドを、仕事の現場でも体現されているところなんです。

今の圧倒的な知識も、最初からすべて身につけていたわけではありません。
現場で責任者という立場になってから、スプレッドシートの関数を必死に読み解いたり、数字と格闘したりしながら、一歩ずつ自分のスキルにしてきたのだそう。

「数学の知識がなくても大丈夫!
なんて甘い世界ではないけれど、現場で学びながら磨いていくことはできる」

そんな、プロとしての厳しさと、挑戦する人へのエールが混ざり合った言葉に、勇気をもらったライターも多かったはず!

最近では、自分ですべてを抱え込むのではなく「チャッピー(ChatGPT)」に助けてもらいながら効率化を進めるなど、最新ツールとの共生も忘れない。
その柔軟さも、しーえすさんが爆速で進化し続ける秘訣なんだなと痛感しました。

そして、講義のまとめとして飛び出した、あの大御所アイドルの卒業宣言を彷彿とさせる(?)魂の叫びがこちら。

「しーえすのことを嫌いになっても、
おカネのことは嫌いにならないでください!」

はい、迷言、あ、いや名言いただきましたー!(笑)
でもこれ、本質ですよね。数字や利益と向き合うことは、自分や周りを守ること。
武道家のような熱いパッションと、冷徹なまでの数字への意識。

その両輪があるからこそ、しーえす社長はあんなに輝いているんですね!

こんなしーえすさんの講義は外部参加OK講義である場合があるため機会が合えばどなたでも参加していただけます!

「ぜひ次回は外部参加してみたい!」とお考えの方は代表わたじろーさんのXをフォローしてチェックしてくださいね。

ファンクラブ発足!?わたじろー代表の嫉妬(笑)

講義も無事に終了し、受講生からの質疑応答にも一つひとつ丁寧に答えてくださったしーえすさん。
と、ここで終わるのが普通の講義ですが、ライターンの場合はここからが「真の本編」です。

運営のわたじろーさんが「それじゃあ録画止めますねー」とボタンを押した瞬間、ライターン名物「脱線質問コーナー」が幕を開けました!

ここからは、アーカイブにも残せないような、ちょっぴり(?)くだらない質問が飛び交うカオスな時間(笑)
しかし、しーえすさんはこの「くだらない」質問攻めに対しても、さっきまでの講義と全く変わらない神対応テンションで答え続けてくれるんです。

そんな中、ある質問により「わたじろー vs しーえす」の火蓋が切って落とされる事態に!

その質問とは……

「しーえすさんのファンクラブはいつ発足されますか?」

しーえすさんといえば、ライターンの講義にはもう何度目?ってくらいの常連講師。そりゃあファンの一人や二人、いや、100人単位でいてもおかしくないわけです。

そこで出た「ファンクラブ」の話題に対し、しーえすさんから素朴な疑問が。「ファンクラブって、自分で作るものなんですか?」

これに対し、みんなが思い思いに「芸能人なら公式が作りますよねー」なんて答えていると、しーえすさんがふと、
「なるほど。じゃあ僕の場合の公式は……ライターン?ですか?」
と、代表のわたじろーさんに直球質問!

その時のわたじろーさんの返答がこちら👇

「いやでも、わたじろーのファンクラブもないのにwww」

この叫びにチャット欄は大爆笑!

「え、わたじろーさんもファンクラブ欲しいんですか?w」
「もしかして、しーえすさんに嫉妬して、すねてます?w」

と、もう収拾がつかない盛り上がり(笑)

まさか公式(代表)からの待ったがかかるとは思いませんでした。
講義で「意思決定が大事」と教わった直後に、まさかのファンクラブ設立が代表の「嫉妬」によって保留されるという、最高にシュールなオチがついた放課後でした。

やっぱり、録画を切ってからの「おまけ」まで含めて、しーえすさんの講義は120%楽しめますね!

あなたも「ライターン通信」を書きませんか?

今回もしーえす社長の異次元な思考回路と、放課後のカオスすぎるファンクラブ事件を浴びて、脳みそが心地よい疲労感でいっぱいです(笑)

でも、ここで「あ〜、いい話聞いたな〜」と満足感だけに浸って、そのまま夢の中へダイブしちゃうのは一番の「機会損失」ですよ!

せっかく極真空手ばりの「肉弾戦」で培ったプロの思考を浴びたんです。その熱いパッションを心の中にだけ留めておくなんて、もったいなさすぎます!

しーえすさんも仰っていました。
「自分でサイトを1個作れば、その日からメディア責任者」だと。

同じように、学んだことを「自分の言葉」で外に出せば、あなたはその瞬間からただの受講生ではなく「発信者」になれるんです。

ライターンでは、今回のようなメディア責任者講義以外にも、オンライン秘書講義やAIプロンプト講義など、ライティングの枠を超えた多彩なスキルを手に入れられる環境が整っています。

ライターンに興味がある方は代表わたじろーさんのこちらの記事を読んでみてください👇

「まだライターとして自信がないし」なんて不安は、どこかのゴミ箱に捨ててきて大丈夫!せっかく学んだその知識、ぜひ一緒に「ライターン通信」として形にしてみませんか?

書き方に難しいルールはありません。
講義の感想を書いて、この2つのハッシュタグをつけるだけ👇

#ライターン通信
#みんなで書こうライターン通信

私のように長々と書く必要なんて全然ありません!
「しーえすさんの空手に驚いた!」なんていう3行日記のような感想でも、立派なアウトプットです。

自分の外に出すことで、バラバラだった知識はよりスムーズに、あなたの血肉として定着していきます。
あなたの感性で切り取られた、新しい「ライターン通信」を読めるのを、私もしっぽを振って楽しみに待っています!

ではではライターン通信、今日はここまで!
ほなまたね((((o´ω`o)ノマタネー♡

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