▼記事はこちら!
「保護者A」さん(母親)の娘さんは、小学3年生の夏休み明けから本格的に学校を休むようになりました。小学5年生になった今年、1学期の終業式を明るい表情で迎え、「2学期は学校に行ける」と話していました。
夏休み前半は元気に過ごし、宿題にも取り組んでいた娘さん。しかし、夏休みの終わりが近づくにつれて、少しずつ様子が変わっていきます。
再び迎えた夏休み明け。娘さんの「学校に行く」という思いにどう向き合うのか。2学期を迎えた親子の日々と、保護者Aさんの思いを綴ります。
▼記事はこちら!
#不登校
#不登校の親
#行き渋り
#夏休み明け