50代キャリア設計/1on1 講演・研修講師
仕事依頼をご検討頂きまして、ありがとうございます。
芳賀 哲@定年後の居場所です。
※ 見出し画像は、GoogleのNotebookLMで生成しました。
企業様や自治体様から研修や講演をお受けしています。
北海道から九州まで足を運んだ実績があります。
おひとりでも受講できるe-Learningもご提供しています。
1.経歴のご紹介
・ソニーでの32年、そして独立へ
半導体事業の部署で回路設計エンジニアとしてスタートしました。
振り返れば、商品開発一筋のキャリアでした。
とは言え、出向や海外赴任を経験して、価値観の違いや、そこからの多様性を学びました。
組織マネジメントの立場で、事業縮小や新規事業開拓などで苦しむ時期が長かったなあ、と。
その時の、営業から製造まで一丸となって取り組んできたことから様々なことを学びました。
苦しかったけれども、あの時のメンバーには感謝です。
そして、60歳以降の働き方に悩みながらも、56歳で別の道へと転身。
このあたりは、よろしければ下記の自己紹介記事をお読みください。
・研修を中心にやってきた13年(2026年時点)
ソニーでの製造業としての組織マネジメントの経験を活かして、主に組織マネジメント関連の研修をしてきました。
製造業の会社様からのご依頼が多いですが、自治体様主催の研修からもお声がけがあります。
管理職向けから新人研修まで、現在でも幅広くご依頼があります。
とは言え、50代のキャリア設計研修の比率が高くなっています。
管理職やベテラン社員の方々の生の声も聴きますし、新入社員を含めた若手社員の生の声も聴きます。
それぞれの思いと、認識のギャップがあります。
これをなんとかしたいなあと、研修担当の方、そして受講者の皆さまと向き合ってきました。
途中新型コロナの影響で、オンライン研修への対応もありましたが、だいぶリアル対面式が戻ってきました。
ありがたいことに、北海道から九州まで様々な企業様・自治体様からのご依頼を受けて、各地に足を運んでおります。
・心がけていること
組織や受講者の方々には、様々な背景があり、課題も様々です。
事前のお打ち合わせにて確認すること、そして当日は受講者の方々の生の声を聴くこと、その中でお互いの関係性を高めることを大切にしています。
守秘義務、時間厳守。当たり前のことですが、きちんと対応します。
予定している講演や研修にはベストで望むこと。
そのために体調管理にも気をつけています。
・そして、出版もしました
「これからの生き方から働き方を見つける5つのステップ」
(2020年4月)
「人生100年時代を明るく生きる 50代からのセカンドキャリア設計」
(2026年2月)
https://www.ko-collabo.com/books/
2.こんなことができます
・講演
主なテーマとしては、50代向けのキャリア設計です。
とは言え、趣旨により内容を調整致しますので、ご意向をお知らせ願います。
また、私の経歴から、こんなテーマでできないか、というお問い合わせも歓迎です。
次の3社からか、または直接お問い合わせを受け付けております。
ヒトノバ:https://hitonova.scg-inc.jp/22083/
講演依頼ナビDX:https://kouen-dx.com/databox/data.php/code-00608/code
システムブレーン:https://www.sbrain.co.jp/keyperson/K-17382.htm
・研修
主なテーマとしては、50代向けのキャリア設計です。
それに関連する組織課題として、ベテラン社員向けの世代間コミュニケーションや、管理職向けの1on1ミーティングを改善して組織としての成果を高める方法についても対応しています。
・対面研修なら
一般社団法人日本経営協会:https://www.noma.or.jp/chiso/tabid/160/Default.aspx
・e-Learningなら
組織としても、おひとりでも、場所や時間にとらわれずに受講できます。
また、個々にe-lerningで受講して、その後で集合形式のハイブリッド方式も構成できます。
対応方法に関しては、Deliveru事務局へお問合せ願います。
Deliveru:https://shop.deliveru.jp/ko-collabo
(Deliveruの特徴:https://shop.deliveru.jp/about-anywhere)
3.お問い合わせ
上記の講演・研修会社へ直接お問い合わせ頂くか、下記フォームからお問い合わせください。
講演や研修に限らず、こんなことが出来ないか、というお問い合わせでも構いません。
下記、noteのメッセージからお問い合わせいただけます。
(フォローして頂いている場合)
または、ホームページからお願い致します。
(お問い合わせフォームがあります)
https://www.ko-collabo.com/
宜しくお願い致します。
