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ドラえもんのもしもボックスが欲しかった営業マンの話

こんにちは!
note業界No.1営業マンのfafaです。

この記事はご覧のスポンサー様の提供でお送りします。

今日の記事は、肩の力を抜いて2分かからずに読めます。

私、最近、自分の記事が少し重い気がしています。
文字数はいしきしているので、そこまで多くないはずなのですが、内容が濃い。

もしかすると、読者のあなたも疲れてませんか?

いいえ、嘘です。
疲れているのは、私です。笑

ということで今日は、軽い小話です。



私は子どもの頃、ドラえもんのアニメが大好きでした。

ドラえもんには、いろんな秘密道具が出てきます。

「これ欲しいなぁ」

と思う道具はたくさんありましたが、その中でも特に欲しかったのが、

【もしもボックス】

です。

あの秘密道具はチートですよ。

だって、

「もしも○○だったら」

と電話で話すだけで、その“もしも”の世界を体験できるんですから。

もしも、大金持ちの息子だったら。
もしも、1000年後の未来に生まれていたら。
もしも……
もしも……。

正直に言えば大人になった今でも欲しいです。笑

でも、ふと思いました。

もしかすると、私たちはもう、もしもボックスに近いものを手に入れているんじゃないか。

なぜなら、今の世界には、たくさんの記録があります。

大金持ちがどんな生活をしているのか知ることもできるし、過去の人の生活も知れます。

そして創作があります。

1000年後の未来や、現実には存在しない世界だってリアルに想像できます。

さらに言えば、その「記録」と「創作」を材料にして、AIが新しい世界を簡単に作れるようになってきました。

「もし自分がこんな人生だったら?」
「もし、この時代に生まれていたら?」
「もし、こんな仕事をしていたら?」

そんな“もしも”を、以前よりずっと具体的に想像できる世界になっているのです。



ですが、どれだけリアルに想像しても、それは現実ではありません。

でも私...

現実で“もしも”を手に入れる方法も知っていました。

それが、未来です。

未来は、まだ存在しない“もしも”を、本当に体験できる可能性があります。

もしも私が、noteで月100万円以上稼げるようになったら。


そんな”もしも”が体験できるように。
もう少し頑張りましょうか。

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Marieさん
Marieさんの凄さとヤバさが詰まった記事です
🤣

イロドリさん
イロドリさん今度はキザ笑いにも出るらしい
🤣

HONOさん
私のような横着な人間は読んだ方がいい。マジで
‼️

では、また明日♪

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