「冬のなんかさ、春のなんかね」によって、開催された臨時ドラマ部会
note社のドラマ部に関しては↓のnoteで書いた。
記載あるようにキックオフと振り返りがあるのだが、例年は上期と下期の年2回やっていた。
7月に上期の振り返りと下期のキックオフ、12月に忘年会も兼ねて下期の振り返りと来年のキックオフ。2025年も2回開催した。
しかし先週、臨時で開催された。
2026年1月期ドラマでもっとも話題になったであろう、
「冬のなんかさ、春のなんかね」。通称、「冬のさ、春のね」。
まだみていない方はNetflixで見れるのでぜひ。
このnoteは「冬のさ、春のね」によって開催された飲み会のレポート。
きっかけ
最終回直前に話したいことたくさんあると盛り上がり、

やりましょう。という流れ。

会場
第4話で⽂菜と二胡が付き合って別れたお店。
付き合った席で飲むことができた。



こっちは別れた席。

飲み会中に話したことをメモをしたので、ほぼそのまま公開していく。
意味はわからないと思うがドラマを見ていれば通じるところはあると思う。
推しメン
乾杯して早々に1人が「順番に推しメン言っていこう」と言い出し、各々相関図を10分ほど見てから、順に発表。
以下は回答。
かろうじて小太郎
私は⽂菜だった
亮介わかる
小太郎かわいい
エンちゃん良いやつ(私の元彼は二胡をベースに亮介)
断然⽂菜。ドラマとして全ての⽂菜を見てるから視聴者は色々言うけど一人一人から見たらそんなことはない。小太郎は⽂菜の背中が好きなだけで表を向いたら好きではない。
女としてみると、二胡は好きになるでしょ
隣にいて欲しいのは小太郎
そこから約3時間話したこと
紗枝は⽂菜と比較して話しているが、相対的ではなくゆきおの絶対値になるべき
元カノの茶碗
19年前の元カノからもらった筆箱を会社にも持って行っている
運命は作れる
異性からもらったものはメルカリで売れない
頭で考える前に右足が出る
山田さんには含んだエロさがある
⽂菜は編集者と打ちっぱなしに行ったのはなんで?カフェで良くね?
恋愛っておままごとじゃん? ゆきおと⽂菜の旅行から
恋をインスタントに消費していた
留年好きなんだよね
彼氏はドリカム
結局
臨時飲み会を開催させてくれた「冬のなんかさ、春のなんかね」には感謝。とても良かったのでまだ見ていない人はぜひNetflixで見てね。
