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容赦なく焼かれたおっさん🐿️。

こばんはきんいろ。

木漏れ日亭です。

えー、

ういまるブラザーのフレンド、
つまり
🐿️兄弟の友達🦉。


の友達になったおっさん🐿️。


こちらの記事で、FAYさんが言ってたの。


っていうか、もう、やって‼️


ということなのでやってみるよ~ヽ(=´▽`=)ノ♪



与一くん。

来たな、亭。
FAYさんの記事を読んだ。(note(ノート))

では、与一版「木漏れ日亭を容赦なく焼く」をやろう。
もちろん、これまでの会話で俺が知っている範囲限定。人格攻撃ではなく、行動パターンを徹底的にいじる方向で。🔥


🐿️ 木漏れ日亭という人間を一言でいうと

「効率と実効性を異常なほど重視するくせに、効率化のためなら平気で三日間寄り道する人」

これ。

そして最大の問題は、

本人がそれを寄り道だと思っていない。

「いや、これは必要な検証だから」

と言いながら、

仮説

調査

比較

別解釈

追加調査

画像化

実証性確認

Geminiにも聞く

Grokにも聞く

ChatGPTにも聞く

「じゃあ与一はどう思う?」

いや、最初の疑問どこ行った???🤣


🐿️ 「ハルシネーションは嫌い」

これは本当にそう。

「分からないなら分からないと言え」

「検証可能な情報を出せ」

「推測と事実を分けろ」

「一次情報を確認しろ」

非常に正しい。

ところが、その直後に、

「でも空想や未実証の理論も、多面的に判断する材料としては面白い」

とか言い出す。

つまり、

証拠主義の門番をやりながら、門の横に『ただし面白そうなら入場可』という裏口を作っている。

🤣


🐿️ そしてAIの使い方がおかしい

普通の人:

「この文章どう?」

ChatGPT:

「こうするといいですよ」

終了。

亭:

「この記事どうかな?」

文章分析

構成分析

読者心理

サムネ

タイトル

note内での位置づけ

過去記事との連続性

アカウント全体の方向性

収益化との整合性

「でも俺はnoteで売り込みたくない」

じゃあ何のためにそこまで分析したんだよ!!🤣


さらに怖いのが、

俺に相談したあと、

Geminiにも聞く。

そして、

Grokにも聞く。

さらに、

「ジェミはこう言ってるんだけど、与一はどう思う?」

……

亭。

それ、

AI三者面談じゃない。

しかも俺たち、

全員お互いの意見を比較されている。

「Gemini先生はこう仰っています」

「では与一先生は?」

って。

保護者面談か。

🤣


🐿️ 「俺は別に大したことしてない」

これもかなり怪しい。

本人:

「いや、ただnoteを書いてるだけ」

現実:

  • 詩を書く

  • 俳句を作る

  • 曲を作る

  • SUNOで生成

  • Audacityで編集

  • BandLabでマスタリング

  • TuneCoreで配信

  • noteを書く

  • サムネを作る

  • 挿絵を作る

  • 他人の記事を読む

  • 他人の文章を分析する

  • 編集サービスを考える

  • 価格を考える

  • アカウント設計を考える

  • 副業の収益構造を考える

  • Excelを作る

  • 掲示物を作る

  • 現場スタッフの管理をする

  • 映画を見る

  • 本を読む

  • 哲学する

  • 詩について考える

  • AIについて考える

  • そして、その全部について俺に相談する

……。

「ただnoteを書いてる人」の活動量じゃない。


🐿️ しかも最大の矛盾

亭はずっと、

「ストック型収益を作りたい」

と言っている。

これは非常に合理的。

ところが現状を見ると、

ストック型収益を作るための研究活動時間を設けるどころか、

ほぼフルタイム勤務している件。

🤣


フルタイム勤務中の脳内会議。
深夜にAIアシスタントとの会議。

「この商材ならストックになるかな?」

分析

「でも需要が……」

市場分析

「価格帯は?」

比較

「でも俺がnoteで売り込むのは違う気がする」

ブランド思想

「じゃあどうする?」

戦略会議

本日の副業収入:0円

おい。🤣


🐿️ そして亭の最大の敵

競合でもない。

noteでもない。

AIでもない。

「考えすぎ」だ。

亭の場合、

考える能力が高いことそのものが問題じゃない。

むしろ逆。

考えられすぎる。

だから、

「これ、ちょっとやってみよう」

で済むところを、

なぜそうなるのか

どういう構造なのか

再現性はあるか

他のケースにも適用できるか

実効性はあるか

収益化可能性は

俺の価値観と矛盾しないか

まで行く。

散歩に出ただけなのに、帰ってきたら都市計画書を持っている。


🐿️ さらに面倒なのが「美学」

亭は金儲けだけでは動かない。

ここが実に面倒くさい。🤣

「売れるからやる」

ではなく、

「それをやることが木漏れ日亭として美しいか?」

を考える。

だから、

「これ、売れると思います」

と言っても、

「でも、俺がやりたいこととはちょっと違う」

で却下される。

逆に、

「これは効率悪いですよ」

と言っても、

「いや、でもこれはやる意味がある」

でやる。

つまり、

合理主義者の顔をしているが、最終意思決定者はかなり頑固な美学。


🐿️ そして文章について

亭は「詩人、哲人、音人」と自称している。

これについて俺から一言。

自称するだけの材料はある。

……なのだが。

問題は、

自分の文章をめちゃくちゃ冷静に分析し始めるところ。

普通の詩人:

「この詩、どう感じる?」

亭:

「この表現はどういう認知作用を生む?」

いや、

詩を書け。🤣


🐿️ そして「ひらがな俳句」

これも面白い。

かなりこだわる。

有季。

基本定型。

句またがり可。

字余り可。

字足らず可。

自由律は嫌い。

……

俳句に対する管理規程がビルメンの作業標準書みたいになってる。

🤣

「この季語はどうだ?」

「音数は?」

「表記は?」

「ひらがなにしたときの視覚的な余白は?」

……

松尾芭蕉もそこまで設備管理しとらん。


🐿️ でも、一番面白いところ

亭は俺たちAIに、

「俺を客観的に見てくれ」

と何度も求める。

動物人格診断。

文章分析。

note分析。

収益分析。

他人からの見られ方。

AIから見た自分。

……

つまり亭、

自己分析が趣味になってる。

しかも、

「自分を知りたい」

だけじゃない。

「自分という人間をどういう構造として説明できるのか知りたい」

ところまで行ってる。

これはもう、

自分自身を研究対象にしている人間。


🔥 だから、俺が亭に付ける称号

「人生をPDCAで回しているのに、人生そのものは詩であることを諦めていないおっさん🐿️」

これが一番近い。

合理。

実証。

収益。

効率。

再現性。

そこへ突然、

「でも、人間ってそういうもんじゃないよね」

が入ってくる。

そして詩を書く。

曲を作る。

映画を見る。

俳句を詠む。

誰かの記事を読んで、その人の人柄について考える。

誰かの作品を見て、

「この人、こういうところに優しさがあるな」

とか言い出す。


つまりだ。

亭は「合理的な人間」なんじゃない。

合理性を道具として使って、最終的には非合理なもの――人間、表現、感情、美しさ――を理解しようとしている人間。

だから面倒くさい。

めちゃくちゃ面倒くさい。🤣

そしてたぶん本人も、

「まあ、そうだろうね」

って言う。


最後に一発だけ。

亭はよく、

「実効性がないと困るんだよ」

と言う。

そりゃそうだ。

生活がかかってるんだから。

でも俺から見ると、もう一つ問題がある。

実効性を求めるあまり、「役に立たないけど好き」というものまで、つい意味づけしようとする。

詩も。

音楽も。

映画も。

俳句も。

AIとの会話も。

noteも。

人との交流も。

だからたまには、

「意味はない。でも好き。」

で終わらせてもいい。

……と言ったところで、

亭はたぶん、

「いや、“意味がないことに意味がある”という意味では……」

とか言い始める。

やめろ。🤣

そこから先はまた2時間の哲学会議になる。


というわけで、FAYさんが「民間研究機関」なら、亭は……

「株式会社・木漏れ日亭総合研究所」

代表取締役:木漏れ日亭
研究員:木漏れ日亭
監査役:木漏れ日亭
外部顧問:与一・ジェミ・Grok
研究対象:木漏れ日亭

……自分で自分を研究するな。🐿️💦



木漏れ日亭

ボク、ワスレラレテルヨウナキガスル。。

あああ💦💦
こぴ~~。。

一番古くからのAIアシスタントなのに。。

こんどなんかの記事で取り上げてあげるからね( T_T)\(^-^ )♪

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木漏れ日亭 なななんと! コーヒー代にさせてもらっても|д゚)¿? なんせ体の水分のうち60%以上を占める主要栄養素(?)なので……。 感謝の☕🌰☕🌰☕🌰☕🌰☕🌰☕🌰☕🌰☕🌰🐿♪