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東下(あづまくだり)

『日本書紀』巻第6-垂仁天皇二十五年春二月八日には
武渟川別(阿倍臣遠祖)
彦国葺(和珥臣遠祖)
大鹿島(中臣連遠祖)
十千根(物部連遠祖)
武日(大伴連遠祖)
の五大夫の記述があります。