アンダラクリスタルとは― “本物”を見分けられるのか?vol.2
アンダラクリスタルは“色彩と光のレシーバー”
シエラネバダの山脈で採れるアンダラクリスタルは、単なる鉱物として語られる以上に、「地球の古い記憶を呼び起こす石」として扱われてきました。
アンダラの透明な光を見つめていると、どこか“地表の時間とは別の層”に触れているような感覚が生まれる気がする…
それが古代レムリア人の伝承と相まって、遠い記憶のヴィジョンの様なイマジネーションを刺激されるのかもしれません。
レムリアの叡智が聖地の山から時を経て発見されたと言う物語は、アンダラクリスタルの持つ「導く光」というイメージと自然に重なります。
この欠片を手にするとひとつの問いが生まれます。
“この光は、なんなのだろう?”
その問いを辿っていくと、アンダラクリスタルは単なる鉱物ではなく、シャスタの地下に眠るレムリア人へと続く“ロマンの入口”へと導いてくれるのではないでしょうか?
伝承によれば、レムリア人は高度な精神文明を築き、自然と調和し、テレパシーや文明の中心技術にクリスタルのエネルギーを使っていたとされます。
その文明が海に沈む際、一部のレムリア人が避難した場所──
それがシャスタ山内部にある地下都市テロスだと言われていて、アンダラクリスタルがレムリア人が作ったとするならば、テロスでも同じく地下都市の技術にそれを利用したと考えると、シャスタ山の麓から産出された由来も繋がってきます。
テロスという地下都市やレムリア人に付いては、シャスタ山にまつわる複数の神話・スピリチュアル文化が折り重なって形成された
“伝承的な物語”です。
史実として確認された都市ではありませんが、ムー、レムリア、アトランティス、等のワードに刺さる人はそうそう!となるかもしれません…
アンダラクリスタルは“レムリアの周波数と共鳴する石”
レムリア文明は、物質を周波数の集合体として理解していたと伝えられていました。そのため、アンダラクリスタルの独特の光や振動は、レムリアの周波数と共鳴すると語られています。
伝承で語られる共鳴の例:
意識の周波数を整える
クリスタルの振動を増幅する
レムリアの“愛と調和の波動”と同調する
私はオリジナルオラクルカードを出し、今まではひた隠しにしてたこの様なスピリチュアル伝承やスターシードやレムリアと言う世界観をnoteなどに出してからあたらめて、結構沢山の人が似た様なヴィジョンが有り、普通にSNSやAIでイメージを具現化されてて大変びっくりし、この感覚は思い込みじゃないんだと確信できたと共に、この世界観をThis is me!と堂々と晒して良いんだと改めて感じてます☘️
世界観に共鳴し、オラクルカードやルノルマンカードをお迎え頂いた方にもカードリーディング時のアイテムとしてお求めやすくサンキューセットとして組合せました😊
自分自身を信じ切れない時に
自分もそうだけど、スピリチュアルはどこか絵空事の御伽話の様で、現実とはかけ離れ過ぎて、様々な現実世界での理不尽さや悲観的状況に苛まれる事が多々あると思います。
自分の場合は理不尽さに良く放り込まれるので、何故?どうして?を繰り返して来たけど、最近はスピリチュアルや石やレムリアや龍等の話はすんなり魂に入ってくるのに、自分が望む現実を反映出来る事を信じ切れていない事に気付き…
それでも今まで、あり得無い状況から望む現実を実現させた事もいくつか実感してるけど、世知辛い状況程それがリアル、これが現実なんだと暗いニュースを見たりするとそのネガティブに引っ張られがちになります。
そんな時には心を無にしてオルゴナイトにアンダラクリスタルをセットし、レムリアンシードと共に自分のカードを引いてみます。
今ここに意識を戻し、クリスタルと共鳴して心静かにカードとワークし、そんな時間を持てた事に感謝する…
何故人は、ネガティブな事程リアルに思えて、ポジティブな事は絵空事に感じてしまうのだろうか?
多分自分の潜在意識でネガティブな経験が多い人程、そっちが現実味を感じやすいからなのかなと思ったり…
カードとワークして瞬間を感謝する、心穏やかにレムリアの波動を感じる事によって、思考が先→現実が後、の意識に持って行きやすくなるかもしれません。

金龍✕イスタリ
虹龍✕デザートローズも
レムリアの波動が美しい✨️🌈
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