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いくら、いい記事書いてもダメじゃん…と拗ねてるあなたへ

え、拗ねてない?ならよかった。

でも、中にはいるんじゃないかな~って。書いても書いても読まれない。注目記事にも選ばれないし、noteに推されてる感じがしない。はああ、いい記事書いてんだけどな。読む人が読めばわかるんだけど。いかんせん、フォロワーが少ない…


これじゃ見つかりようがない。なんだよ、いい記事書けばいい!って嘘じゃんか。結局は影響力がものを言う世界じゃんか。

せーーの、ダッサ。聴き間違いじゃありません。さすがにその拗ね方はダサいです。前もツイートで「noteは特定の人ばっか推してる。だから、新規参入者が這い上がっていけない。そういうとこだぞ、運営!」みたいな。ま、気持ちわからんじゃないけど。


いい大人が言うこっちゃないかな。

やなら、他で書けばいいだけなんで。何も書くプラットフォームはnoteだけじゃないんで。てか、影響力って言うけど。それ持ってる人はシード権かなんかで、フォロワー1,000人から始められたの?だから、スタートダッシュ決められたのかな?


んなわけないですよね。みんな0人からです。他SNSで影響力あった(そこからの流入が期待できた)人もいるだろうけど。

もともとはゼロなんで。てか、あれだろうな。言い訳する人は、自分の記事がイマイチかもしれない。あるいは、たしかにいいのん書いてるけど。それを数十本、数百本と書くことが実力で。それが「見つかる」ってことなんだとは、思いもしないんだろうな。


断言しましょう。その「他責思考」でいる限り。

あなたの夜明けはやってきません。売れないのを何かのせいにしてる限り、ブレイクは起こりません。ああ、別に怒っちゃないです。ちょと「書く部」の特典記事と混同というか、ノリがわからなくなってるけど。わたしは極めて冷静です。


むしろ、うれしい気分かもしれない。というのもメンバーさんで、なんでもっと読まれないんだろ?

みんなの目は節穴かしら?と思ってた方が、ここ数日(企画参加をきっかけに)かるく見つかった感があって。よかった~、コツコツええのん書いてりゃいいことあるよね。やっぱ、noteは書くの好きな人が集まる世界。捨てたもんじゃない!って。


収益化もけっこーだけど、わたしもやるけど。

まずは(あたりまえだけど)書く力があってのことやん。それがあっての、マネタイズやん。ああ、書く部で伝え続けてきたことが、花開き始めてるってことかもしれません(おそい)だとしたら、泣けるな。続けてきてよかったな…


そうだ、いいこと聞いたぞ。将棋の羽生善治さんが言うには、才能の差なんてたかが知れてます。

毎日8時間の勉強を、20~30年続けられるか?これだけです。好きじゃないと(もっと探究したいって好奇心がないと)5時間でいっかとなり、週3日になり。これでは上手くなるわけありませんって。勇気と絶望をセットでもらったよ、じゃね!


感想やシェアがうれしい!みんなで上手くなる「書く部」もぜひー

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ことばと|書く部 いつもありがとうございます!なんかおいしいもの食べます。