高校生の何気ない日々2
皆さんこんにちは。現在高校2年生の男子です。
初投稿をしてわずか5分後くらいですが暇なのでパート2を書いていきたいと思います。
今回は自分の今までの人生談について書いていきたいと思います。
私は現在16歳です。もう少しで17歳になります。
私は今まで転校を2回しました。転校の理由は転勤です。転校するたびに毎回泣いてました笑
でも転校する時周りも寂しくて泣いてくれるし自分も寂しくて泣いていました。別れの時に泣けるということはそれほど自分にとって居心地の良い場所であったのだなと私は思います。最初の頃は小学校5年生で転校しました。11年間同じ仲間といたのでその仲間と離れるのはとても悲しかったです。でもたまに帰ってくれば今でも遊んだりできるので見かけの友情ではないんだなと思いました。私が特に言いたいのは2回目の転校です。1回目は11年間という長いだけあって寂しさもありました。しかし2回目はたったの3年間いただけで転校しました。ですが正直1回目より寂しかったです。転校当初は周りに馴染めず辛い思いもしました。でもその中でも優しい子達は沢山いました。その中の子達と仲良くなれたおかげで毎日が最高に楽しかったです。別れが近づくにつれて寂しい思いも強くなり最後の別れの時にクラス皆でGreenという曲を歌ってくれました。本当にあの時は号泣してしまいました。「最高な仲間達と出会えたんだな俺は」と強く感じました。その時の友達とは今も頻繁にラインもしますしこの間転校した時以来に会いました。高校卒業したら皆で旅行とか行きたいなと勝手に思ってます笑この間遊んだ時も駅まで迎えに来てくれたんですが感動の再会かなと思ったんですけど昨日会ったような気がしたくらいの感覚でした笑
それほど頻繁に連絡をとっていたんでしょう!
2回転校をしてみて1番感じたのは遠くに「離れてからも連絡をとれる仲間が沢山いるんだ俺には」と感じました。そのとき仲良くても離れたら連絡を取らない人なんて沢山います。僕も大半の人がそうです。ですが全員ではないですけど、遠くに離れてからも連絡をとれる仲間がいるこれほど幸せで充実したことはないのだと思います。本当の友達は遠く離れたら分かると私は思います。遠く離れて連絡を取りたいと思えたらそれは本当の友達です。私が身に沁みて感じましたこれは。実際スポーツの友達ではそんな友達はほぼいません。たまに会えば話すくらいの仲です。わざわざ連絡しようと私は思いません。今いる場所から離れたら連絡をしたいと思えるような仲間がいたらとても嬉しいです
長い文章でしたがご覧いただきありがとうございました。
よければコメントなどで書いてほしい内容を提案してくれれば嬉しいです。
待ってます!
