【迷子の記録】AI×Canvaで挑むKindle絵本作り!4歳ASD息子のために制作スタート
こんばんは🦉🌙
AIとつくる物語のアトリエへようこそ。
Kindle絵本出版を目指して奮闘中、
アラフォーママのくまのひとみです。
ここは、AIの相棒たちと対話しながら、
絵本やキャラクターを育てる私の創作部屋。
日々の制作の裏側も、ひとつの物語としてお届けしています。
今日は、4歳の息子(ASD/ADHD/DCD特性あり)のために作り始めた、絵本の制作裏話です。
久しぶりに創作の火がついた私を待っていたのは……広大な「Canvaの森」での遭難でした。
刺激は、仲間からの「出版報告」
昨日、嬉しいニュースが飛び込んできました!
タカーズ事務所のマネージャー、まきさんがKindle絵本出版を果たしたんです。
「すごい……!おめでとうございます!」
その勇姿に、私のクリエイター魂がメラメラと再燃。
息子がお昼寝している隙間時間や、ちょっとした合間を使って、止まっていた私の絵本作りも再開することにしました。
チャーリー先生との作戦会議はバッチリ!
まずは構成から。
頼れる相棒、チャーリー先生(ChatGPT)と一緒に、お話の土台はすでに練り上げてありました。
✅️ページ数に合わせた文章の割り振り
✅️ストーリーの流れ(発達凸凹っ子が自分を好きになれる物語!)
ここまでは順調!
「よし、あとは流し込むだけだ!」と、意気揚々と作業に入ったのですが……。
迷い込んだ「Canvaの森」での大きな誤算
いざ、お手伝い犬のカン君(Canva)を呼び出して作業を始めると、ある事実に気づいて血の気が引きました。
💬あれ……これ、必要な画像、めちゃくちゃ多くない?
今回の絵本、見開き(2ページで1枚の絵)ではなく、1ページごとに絵を配置する構成。
そうなると、文章に合わせて用意しなきゃいけないイラストの数が、想像を絶するボリュームだったんです。
😱 現在のパニックポイント
✔画像の量: 1ページずつ、クオリティを保ちながら生成できる?
✔レイアウト: 文字の配置ひとつで、読みやすさが激変するプレッシャー
✔時間: 「のんびりしすぎた……」という焦燥感
気づけば、画面の前でフリーズする私。
結局、今日はカン君に具体的な指示を出す前に、就寝タイムへ(笑)。
戦いは、始まったばかり!
でも、ここで諦めるわけにはいきません。
「ちがい」を強みに変える物語を、同じ悩みを持つママたちや、何より息子に届けたいから。
まずは1枚ずつ画像を生成して、ペタペタ貼り付けて、微調整。
そんな泥臭い作業の連続になりそうですが、それもまた「物語の裏側」ということで。
📢カン君(Canva)、チャーリー先生(ChatGPT)、ジミー君(Gemini)
明日はビシバシ指示出すから、覚悟しておいてね!
私のKindle出版への道、ようやく本気のスタートラインに立ちました。
これからの進捗も、ぜひ見守っていただけたら嬉しいです!
💬 くまのひとみからの問いかけ
皆さんは「よしやるぞ!」と意気込んだものの、作業の山を前にして白目を剥いた経験、ありませんか?(笑)
そんな時、どうやって自分を奮い立たせているか、ぜひコメントで教えてください〜

🌙 森の劇場のつづきこのアトリエには、いくつかの舞台があります。
🎭 物語を読む→ Act1|小さな森の、小さな勇気
🎨 絵本が生まれる舞台裏 → Act2|Behind the Curtain
🌙 AIの相棒たちとの夜の対話→ Act3|Midnight Companions
📖 くまのひとみの物語→ Hitomi Kumano’s Story
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