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発達凸凹っ子のママが作った絵本『ちがいのもりのプレゼント』をBOOTHで出版します🐻‍❄️


この記事でわかること

✅️発達凸凹っ子のママが絵本を作った理由
✅️『ちがいのもりのプレゼント』お試し版PDFの反応
✅️BOOTH出版までの流れと今後の予定


はじめましての方も、
いつも読んでくださっている方も、こんばんは🌙

くまのひとみです。

AIの相棒たちと対話しながら、絵本とキャラクターを育てているアラフォーママです。

発達凸凹っ子の息子・アララと一緒に、
「ちがい」と「自己肯定感」をテーマにした絵本づくりをしています。

今日は、ずっと準備してきた絵本のお試し版公開と、これからのことを少し書かせてください。



📖 お試し版PDF、無事に公開できました!

絵本『ちがいのもりのプレゼント』のお試し版PDFを、昨日公開しました。

iPhoneでもAndroidでも、
いまのところ問題なく読めているとのご報告をいただいて、本当にほっとしています😌

ダウンロードしたらレイアウトがズレてしまうかも…という不安もあったので、
見れたよ!と教えてくださった方々、
本当にありがとうございました🙏

みなさんの一言が、どれだけ心強かったか。

🛍️ いよいよBOOTH出版へ


明日の夜19時以降、BOOTHへの出版登録を予定しています。

ドキドキ…!

Kindleのような無料キャンペーン期間はないけれど、

それでも、必要な誰かに、少しずつ届いていけたらいいな、と思っています。

ゆっくり、ゆっくり育っていきますように🌱

💭 この絵本が生まれた背景

うちの息子アララは現在4歳。

ASD(自閉スペクトラム症)の診断があり、ADHD・DCD(発達性協調運動障害)の特性もあります。

発達凸凹っ子を育てる毎日のなかで、

「ちがいがあってもありのままでいい」とわが子に伝えたくて、この絵本が生まれました。

毎日の育児のなかで感じること、ぶつかること、笑えること——

そういう積み重ねが、この絵本の土台になっています。

「ちがい」と「自己肯定感」をテーマにした物語を、AIの相棒たちと一緒に形にしてきました。

🗺️ 出版が成功したら、やりたいこと3つ

出版が無事に成功したら、次に取りかかりたいことがあります。

① 育児系アカウントの有料マガジン

✅️チビビシリーズのまとめ

✅️アララが大人になったとき伝えたい、3歳までのことを書いた手紙のリライト

子どもの小さな頃って、あっという間に記憶が薄れていく。

書いておきたいこと、ちゃんと残したいんです。

② アララ作・クラゲのLINEスタンプ化

アララが工作で作ったクラゲを、キャラクターにしてLINEスタンプにしたい!

……と思ったら、早速また問題発生中(泣)

これはまた改めてご報告します😅

③ 絵本に登場したキャラクターたちの紹介記事

物語の中で生まれた子たちを、もっとちゃんと紹介したい。

どんな子で、どんな気持ちで、森の中で何を感じているのか——

そういう記事を書いていきたいと思っています。

✨ したいことはたくさん。でも時間は有限。

焦らず、一つずつ。

それだけを、自分への合言葉にしながら進んでいます。

この創作部屋の物語は、まだまだ続きます。

応援してもらえたら、とっても嬉しいです🐻

💬 最後に、あなたに聞いてみたいこと

発達凸凹っ子を育てているパパ・ママさんへ——

「ちがいがあってもありのままでいい」という言葉、
お子さんに伝えるとき、どんなふうに伝えていますか?

または、電子書籍や同人誌をBOOTHで出版した経験のある方——

はじめて出版するとき、一番不安だったことを教えてください!

コメントで教えてもらえたら、とても嬉しいです😊


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🌙 森の劇場のつづきこのアトリエには、いくつかの舞台があります。


🎭 物語を読む→ #きょうのアララ

📖 くまのひとみの物語→ Hitomi Kumano’s Story

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