見出し画像

AI時代だからこそ、タイムラプス機能を使いこなそう

Instagramやfacebookのリール動画は、画像aiサービスで生成された画像の投稿が目立つ。

それがいけないのではなく、キャプション欄には、オリジナルデジタルイラストですと説明文が書いてあるのに、生成aiでしよ!と書き込まれている人を数人みかけた。

その書き込みを見てから、全てではないけれど、まずは静止画状態で投稿してから、後日、タイムラプス機能でビデオ抽出した動画を投稿するようにしている。

トップ画像は、iPad専用の買い取りお絵描きアプリ、Procreateという
お絵描きアプリで描いたものです。

そして、そのProcreateアプリ内にあるタイムラプス機能で、ビデオ抽出したものが↓コチラ

デジタルイラストですと、説明文が書いてあるのに、メッセージとかなら、ともかくコメント欄に書くなんて、投稿者はものすごく傷ついたと思う。

否定的なコメントならスルーして書かないか、書くなら他の人には分からないようにメッセージや、SNS内のチャット機能を用いましょうよ!


自分がされたら嫌なことは、他人にしない。
そういうふうに教えられましたよね?
でも、近頃は、そういう配慮のない人が増えたように思える。

ユーザーネームという実名でないからという、安易な気持ちから書いてるのでしょうかね?

考え方は人それぞれだから、強制はできないけれど、やっぱり自分がされたら嫌なことをするのは止めておきましょ。

神様が見ているのではなく、他の多くのユーザーが見てますよ。
結局は、そういう人なんだと思われるだけです。せっかくの交流が台無しにならないように、気をつけましょうね。

トップ画像は私が描いたデジタルイラストです。
スクショなどは、厳禁です。

いいなと思ったら応援しよう!