有料記事を一週間で無料にした話
一週間前、第一部最終話を有料で公開してた、
『事務方クエスト』なんですが。
先ほど『無料記事』に変更いたしましたっ!!
【無料に変更した最終話です】
オチの部分を簡単に見られたくなかったので、
後半部分を有料記事にしたんですけど。
有料部分は、創作大賞に出せないしね。
応募するためにも無料にいたしました。
えっ『この一週間で購入した人』は、
どうなるのかって?
それは大丈夫っ!
1つも売れてないですからw
有料部分を読んでるのは、
筆者の自分と、メンバーシップの1名のみ。
無料に変更しても何の問題もありません。それも寂しいけど
初めて最後まで書き上げた創作だし、
無料変更に合わせて「ファンタジー小説部門」で、
創作大賞にも応募しました。
少しでも誰かに読んで貰えた方が、
自分も幸せですからね、えぇ。
えっ『少しくらいは売れるかな』って、
思ってたんじゃないかって?
あぁ、思ってたさ。
1~2人くらいはひょっとしたら、
話を追ってくれてる人がいないかなーって、
『オチの部分』を隠したら、
ひょっとして買ってくれるかもって、
そんな期待を抱きましたよ。
でも、いいんです。
今回も書いてて楽しかったんで。
大賞なんて夢のまた夢だけど、
何かを目指して書いてたいんです。
締切までまだ2ヶ月近くあるんで、
「エッセイ部門」でも何か書こうと思います。
『事務方クエスト』の方もね。
【第一部・完】にはしたんだけど、
第二部もすでに考えております。
待ってくれてる読者がいなくたって、
自分が書きたいのです。
書きながら、話作りが上手になりたいのですっ!
小学生の頃、小説家になりたくて。
当時、初めて書き上げたお話は、
『街に住む一羽のカラスが、
人間の環境破壊で住処を追われる話』
だったんですが。
子ども心にも、ヒドイできだったんですよねぇ。
あの頃は、それでスグ諦めてしまいましたが。
50過ぎたおじさんは、
しつこく書いていこうと思いますw
『事務方クエスト 第二部』 イメージ画像

いいなと思ったら応援しよう!
日々の色々を面白おかしく書く事で、日常を楽しく色付けできればと思ってます。書く事はもとより好きなので「毎日更新」頑張ります。よろしければ応援お願いします!