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『映像の世紀バタフライエフェクト 激動 アジアの隣人たち 香港 百年のカオス 借り物の場所 借り物の時間』(2024.6.17・NHK)

待て待て待ていっ。

それでライ先生はどーなったの!? 今どーなってるの!?


アカンかんじのフラグが立ちまくってたので、イヤ~~な予感はしておったのです。

最後にお姿が確認されたのはいつ?
どうかご無事で生還されてくださいっ。
ーーーてか、国連のルールとかで裁いてもらったほうがいーんじゃないですか。ダメなの? 

いるんだよなあ。こういう人が。

漢!!


中国本土で戦乱や政治的危機が起こる度、無数の人々が香港に逃げ込み、世界のどこにもない光景を作り上げた。

ナレーション
香港、唯一無二。

Be water.

ブルース・リー

冒頭上空からの夜景がもっすご綺麗だった。水際ギリギリまで都市が迫ってるからでしょうか。リアルなのにどこかファンタジックで、めちゃめちゃキレかった。

ここも凄い。
先月姫路に行った時に写真集をみつけて立ち見。がしかしこの写真集、デカくて重くて腕が疲れる。結果チラっとしか眺められなかったので、機会があったらまたじっくり眺めてみたい。
ここ、スゴイんだよな。スゴイんです。
こういう言い方は絶対にしちゃいけないんだろーなとは思うのですが、なんていうかここ、独特のエモさがあんですよネ。建物をぐあーっと見上げたときの外観の迫力とか、あかりの灯った夜の風景とか。

もったいない。できればまるっと残して観光地にして欲しかった。


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