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心の蓋は開けなくていい!書くことで繋がる一番の味方

毎日、手書きでノートに自分の気持ちを吐き出している。


心の奥深い気持ちまで掘り下げなくても、目に見える思いを書くだけで気持ちがスッキリする。


焦らずに、表面的な気持ちだけで良いので書くことから始めればいい。


今朝、表面的に思っている不安を書いていたら、自分が自分に対して、大丈夫だよってアドバイスしてきた。


今は良くなる途中だから安心してって。

宇宙や自分を信頼して待っていればいいって。


その言葉を書き終わったとき、心臓のあたりとお腹の辺りが温かくなり、身体に入っている力が抜けた。

私の中に、気持ちなのか思考なのかわからないけれど心強いものがあったことに驚いた。


私は昔から手書きで書くときも、スマホやパソコンで書くときも、どこからかわからないけれど、表面的には気づいていない何かが出てくる事があった。


その内容は私自身が読んで納得したり共感できるものだったりする。


「そうそう、こういう事が言いたかった」


みたいなもの。


これは、未来の私からのメッセージなのかもしれない。


今の私が、未来の私の言葉に元気づけられているから。


書くことによって、私は一番信頼できる未来の私からのアドバイスをもらえる。


だからこそ、私は書くことをやめられないのかもしれない。

表面的なことを書き連ねるだけで、私たちは勝手に本当の自分や未来の自分と繋がっていく。


心の蓋を無理に外さなくても、大丈夫なのだと思う。


本日の潜在意識の書き換え記事はこちらです。

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