夏の夜風とやりたいの正体
夜の海辺に立つと、風が涼しくて
心のもやもやも、どこかへ吹き飛んでいきそう。
やりたいことがあるのに
「まだ早い」とか「自分には無理」とか
理由をつけて、やめたことはありませんか?
でも、本当に叶えたいことって
思考よりも、心が先に知っているもの。
たとえ意味がわからなくても
理由が説明できなくても
その「ときめき」には、ちゃんと意味がある。
誰かに許される必要なんてない。
わたしが、わたしに許せばいいだけ。
夏の夜風が背中を押してくれる今こそ
小さな一歩を踏み出すチャンスかもしれない。
