見出し画像

検査入院を医師おすすめられが2ヶ月。次の検査日まで宿題として回避してもらった。


全ての診察が終わった。薬局だけが残っている。
ただし、糖尿病内科で衝撃。
空腹時血糖値 305。
正常上限109の、ほぼ3倍。
過去は120〜180の範囲だった。
それでも高かったけれど、今回は別次元。
医者は「検査入院」を強く勧めた。
「次の検査まで待ってくれ」と頼み、
2ヶ月延ばしてもらった。
体調の悪い日が続いた理由が、これだった。
次回まで入院を阻止しないと、
医者も見逃してくれないだろう。
2ヶ月。
短いようで、長い戦いの始まりだ。
:

薬局の受付で、じっくり検査結果の表を見ている衝撃の数値が並ぶ。

HbA1c 9.3%

糖尿病の上限ライン6.5%を大きく超える。

「とても高い」と医者に言われた。

空腹時血糖値305mg/dLと、

この2つの数字が、

2ヶ月の「体調不良」の正体だった。

入院を2ヶ月猶予してもらった。

でも、次回はこの数字を、

ヘモグロビンA 1 C6%台、空腹時血糖値130mg/dL以下にしないと、

言い訳は通じない。

戦場は、自分の食卓と毎日の歩数。

2ヶ月後に笑えるように、

今日から変わるしかない。

:::

今日からできること(3つだけ):

朝ごはん抜き禁止(血糖スパイク予防)

1日7000歩目標

薬局でもらった薬を1日も欠かさず

2ヶ月後、「305→150、9.3→6.8」にして、医者に結果を見せないと1週間ぐらい検査入院しないといけない。

AI に改善プログラムを作ってもらい、今日から実行していくしかない。大体1週間の検査入院になるので、できたら避けたいま検査だけじゃなくて、体調がやはり悪いのでやるしかないね。

24時間疲れを知らない。AI と過ごしていると体調も悪くなるよねダメダメ?こんな生活は

いいなと思ったら応援しよう!

LaLaLa はぁ、はぁ……っ! お願い、です……! 『怪獣の腹の中で』を……どうしても、私の手で「紙の本」にしたいんです……っ! あなたの、そのサポートが……本の、一ページに、なります……っ。 はぁ……応援、してくれませんか……っ?

この記事が参加している募集