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8月の「バトン」参加者の声

試行錯誤中のLaLaLaです!

これまでバトンを繋いでいただいた方の記事、そしてその先へと繋がれた方の記事を合わせて約1,000記事拝読いたしました。そこには間違いなく、互いを思いやる確かな「温かい世界」がどこまでも広がっていました。

その素晴らしい巡り合わせの中から、今回は一部を抜粋してご紹介いたします。

8月の「バトン」参加者の声

8月にこの「ペイ・フォワード(恩送り)プロジェクト」のバトンを受け取ったクリエイターたちの、驚き、照れくささ、溢れる感謝、そして真摯な葛藤が、飾らない生の言葉で克明に記録されています。

彼らが残した、より詳細で愛おしい「参加者の生の声」を、3つの感情のグラデーションに分けてお届けします。

1. 突然のバトンに「ベッドから飛び起きた」驚きと歓喜

noteの片隅で静かに自分のために書いていた多くの人々にとって、突然名指しでバトンが届くことは、日常がパッと明るくなるような「事件」でした。

  • 「ベッドで読んで飛び起きました」 自己紹介もせず、noteの片隅でチマチマと投稿し続けていたため、自分には全く無縁の話だと思い込んでいたJillyさんのもとに、ある日突然大好きな仲間からバトンが届きました。彼女が目を丸くして驚き、すぐさま愛情たっぷりのラブコールを返すと、それを受け取ったはやしさんもまた、**「朝起きたら大好きなJillyさんからバトンが届いていました。ベッドで読んで飛び起きました」**と、その光栄な瞬間の興奮をそのまま言葉にしています。

  • 「い、いいんですか、私…」 はやしさんからさらにバトンを託されたもちさんは、**「バトンを受け取ったのは、小学校の体育でバトンの渡し方の練習をして以来かもしれない。でも今回は、準備運動もなく突然肩を叩かれた」**と戸惑い、大好きなはやしさんからの温かい紹介に「い、いいんですか、私…」と胸をときめかせました。

  • 就活の絶望の中で救われたメチさん フランス在住のメチさんは、プロジェクトのことを全く知らなかったある日、こはるさんから「バトンを繋ぎたい」とメッセージを受け取りました。メチさんは当時、**「就活で自信を無くして落ち込んでいた時」**であり、こはるさんのどこまでも優しい紹介とやり取りの温かさに触れ、「そのやり取りだけでぞっこんです」と凍りついた心がじんわり溶けるような救いを感じていました。

  • 「何かやらかしたか」と身構えたEX-FAX-CEさん 元FAX修理CE(カスタマーエンジニア)のEX-FAX-CEさんは、日曜の夕方に自分の名前が記事に出ているのを見つけ、一瞬だけ身構えてしまいました。**「長年、電話が鳴れば故障、名前を呼ばれれば呼び出し、という生活をしてきたせいか、名前が出ていると『何かやらかしたか』と思ってしまう」**というクスッと笑える職業病を明かしつつ、それが故障ではなく、あおいしぐれさんからの温かい応援バトンであったことに深い喜びを感じていました。

2. noteの片隅で紡いでいた言葉が届いていた「救いと涙」

数字という冷たい記号ではなく、たった一人の人が自分の文章を隅々まで読み込み、理解してくれたことへの存在承認は、執筆者たちにとって一生モノのラブレターとなりました。

  • 「ずっと書いてきてよかった」 しあわせめがねさんは、自分の記事を紹介された時のことをこう振り返っています。「嬉しい紹介文に心がホカホカと温かくなり、ずっと書いてきてよかったという思いがわき上がりました」

  • 「私より先に言葉にしてくれた」まなびさんの衝撃 LaLaLaさんから初期記事1〜10話の深掘りを受けたまなびさんは、最初は単純に「紹介されて嬉しいな」という気持ちで読み始め、途中で息を呑みました。**「私がこれまで書いてきた法則1から10までを完璧に読み解き、私が伝えようとしていた本質を私より先に言葉にしてくれていた。ここまでくると、私はもう『愛』なんだと思う」**と、その想像を超える熱量と理解力に驚愕し、深い承認の価値を知りました。

  • 「ボロボロの心を救ってくれた」HANAママさん 愛犬のヨークシャーテリア・HANAを見送った深い喪失感(ペットロス)から、ボロボロの心を抱えてnoteを始めたHANAママさん。誰に読んでもらうつもりもなく、ただ思い出を残すために始めた記録の場所でした。しかし、バトンを通じて多くの人々から温かい言葉を贈られ、**「この世界の人達はとても優しく寄り添うように優しいコメントをくれた」**と、一人ではないことを実感し、涙ながらに感謝を語りました。

  • 「全く無縁だと思っていた」韓子さんの告白 静謐で文学的なダーク小説を紡ぐ韓子さんは、このプロジェクトを**「全く無縁だと思っていたこと、自分のもとに訪れるなんて想像もしていなかった。この限りない愛の連鎖を、清らかな精神の流れを、私は外側から眺めていた」**と綴っています。その彼女がバトンを渡されたとき、noteに流れる「優しさの体温」を確かに自身の肌で受け止め、バトンを繋ぐ決意をしました。

3. 「5つの壁」をユーモアと自分らしさで乗り越えた葛藤の形

「次に回す人を選ぶ精神的負荷」や「チェーンメールのようで迷惑ではないか」という5つの高い壁に対し、参加者たちはただ義務的に従うのではなく、自分らしいユニークな形で壁を壊し、楽しんで参加しました。

  • 「スマホは冷蔵庫にしまって逃げる!」欲望の観察者さん バケーション中、可愛いあの子からバトンが回ってきたことに気づいた欲望の観察者さん。**「バケーションよね。スキもコメントも知らない!怖いもん。スマホは冷蔵庫にしまって、イオンモールに行く!」**とユーモラスに抵抗しつつも、「好きな人3人へラブレターを送りつけて、私は逃げる」と称し、極上の愛を置いて逃走しました。

  • 「3人も友達いません!」の正直な告白 小読かえでさんはバトンを受け取り、「困りました。3人にバトンをつなぐ企画……そんなに友達いません!(泣)不慣れなもので、ちょっと気を使っちゃうんですよね」と正直に打ち明けました。そして、人ではなく「最近読んだ中でお気に入りの3つの作品」を紹介するという、相手に負担をかけない誠実な方法でバトンを着地させました。同じように山田つぶあんさんも**「3人もいないのでひとりだけ紹介させてもらいます( • ︠ˍ•︡ )今日もビールがうめぇ」**と、オカンらしい等身大のスタンスで恩を繋ぎました。

  • 「幸福の手紙」のくしゃくしゃの記憶を抱く、たけのまささん たけのまささんはバトンを受け取った瞬間、小学生時代にあまり話したことのないクラスメイトから手渡され、ポケットの中でくしゃくしゃになった「幸福の手紙(1週間以内に7人に送る呪い)」のとまどいを思い出しました。あの頃のプレッシャーや葛藤を胸に抱きながら、悩み抜いた末に**「考え抜いた結果、ふたりへ」**と、ルール(3人紹介)よりも目の前の人への配慮を優先させたその選択には、この上なく誠実な愛が宿っていました。

  • 「パンツ・フォワード・プロジェクト」を自ら完食したニョロうさぎさん 永野江理先生からバトンを回された禁断のニョロうさぎさんは、この企画を独自に**「PFP(パンツ・フォワード・プロジェクト)」**とカオスに解釈しました。溢れんばかりのフェチズムと創作愛で仲間たちを大熱量で紹介したのち、最終的には「バトンを自ら食べて完食(フィニッシャー)する」という圧倒的なエンタメ精神で、noteの街を爆笑と熱狂で包み込みました。

  • 相手の「重荷」にならないよう悩み抜いた無口さん ITエンジニアの無口さんは、実際にバトンを受け取り、何人かに声をかける中で、**「紹介されることは嬉しくて、それ以上に(次に回す)相手の心理的負担や距離感になっていないか」**と深く悩みました。バトンを強制しないこと、相手の時間とペースを何より尊重することが一番の優しさであると考え、納得のいく独自の「恩送り」の形を模索しました。


バトン参加者の温かいコメント

8月に参加したクリエーターたちが残したコメントには、それぞれの人生の背景や、画面越しに温かな心を受け取った瞬間のリアルで震えるような感動が綴られています。

ソースに刻まれている、さらに多くの温かい言葉や葛藤、そして誠実な想いをご紹介します。


1. 「私なんて無縁だと思っていた」からこその震える喜び

多くのクリエイターが、noteの片隅で静かに書いていた自分にバトンが届いたことに対し、最初は深い驚きを抱き、そして胸がいっぱいになるほどの救いを感じていました。

  • 愛犬との別れからnoteを始めたHANAママさん 大切なヨークシャーテリアの「HANA」を見送ったボロボロの心の傷を癒やすため、誰に読んでもらうつもりもなく記録としてnoteを始めたHANAママさん。そんな彼女は、バトンを受け取ったことで**「この世界の人達はとても優しく寄り添うように優しいコメントをくれた」**と、手で抱えきれないほどの温もりに改めて気づかされ、深く感謝の想いを綴っています。

  • 「愛の連鎖」を外から眺めていた韓子さん 静謐で美しいダークな物語を紡ぐ実力派作家の韓子さんは、**「全く無縁だと思っていたこと、自分のもとに訪れるなんて想像もしていなかったこと、私にとってペイフォワードプロジェクトとはそういうものだった」**と吐露しています。この限りない愛の連鎖、清らかな精神の流れを外側から眺めていた彼女がバトンを渡された瞬間、その胸には深いリスペクトと愛が灯りました。

  • 「私にバトンが?」と飛び起きたJillyさんとはやしさん noteの片隅でチマチマと投稿し続け、自分には「関わりのない話」だと思っていたJillyさんは、大好きな仲間からバトンが届いたとき、驚きで目を丸くしました。そして、そのJillyさんからバトンを受け取ったはやしさんも、**「朝起きたら大好きなJillyさんからバトンが届いていました。ベッドで読んで飛び起きました」**と、その光栄な瞬間の喜びを無邪気に爆発させています。

  • 「指をくわえて見ていた」てん子さん フルタイム正社員として働きながらシンママとして子育てに励むてん子さんは、流行するバトン企画を**「私には無縁のものだと思っていたので、皆さんの記事を指くわえながら微笑ましく拝見させて頂いていました」**と明かしています。だからこそ、ある日突然自分にバトンが回ってきたとき、嬉しさと動揺を隠せないまま素直な愛とリスペクトを周囲に届けました。

2. 「誰かが自分を見ていてくれた」という確かな存在承認

誰かに自分の存在を言葉にしてもらうこと。それは、孤独に執筆を続けるクリエイターたちにとって、何にも代えがたい「ラブレター」のようなときめきでした。

  • 「何年ぶりでしょう」胸をときめかせた書斎日和|透子さん 人や作品の本質を優しい日本語で射抜く書斎日和|透子さんは、バトンを受け取ったときのことをこう綴っています。「読みながら、こんなに胸がどきどきしたのは、何年ぶりでしょう。たいへん嬉しかったです。(このバトンは)純粋に、ラヴレターだ」

  • 「もらっていた言葉」に気づいた葉瑠の庭|葉瑠いつみさん 「もっと読んでほしい3人」を選ぼうとした葉瑠いつみさんは、いざ考え始めると全く決められず、深い迷いに入り込みました。しかし、あの記事もあの言葉も好きだったと振り返るうちに、**「三人を選ぶだけのはずなのに、ずいぶん長い時間が流れていた。誰かに渡そうとして、もらっていた言葉(優しさ)に気づいた」**と、自分がどれほど周囲の愛に支えられていたのかを知る温かな内省の旅を経験しました。

  • 照れくささと嬉しさが交錯する、ささとんさん 短歌を中心に静かな日常を慈しむささとんさんは、紹介されたことについて**「人から紹介してもらうというのは、少し照れくさく、それ以上に嬉しいものですね」**と、不器用ながらも深く喜ぶ素直な心境を残しています。

  • 父との星屑のような思い出を紡ぐ、まりとくまさん 人見知りな性格でコメントもほとんどしなかったまりとくまさん。突然、父との思い出が星屑のように降ってきて書かずにはいられなくなって始めたnoteの街で、バトンという形で感謝を伝える機会を得た彼女は、自分の言葉で誰かの心に寄り添う優しい循環をそっと広げていきました。

3. 葛藤を抱えながらも、誠実に紡いだ「自分なりの恩送り」

バトンの「強制力」や「次に渡す人を名指しで選ぶ心理的負荷」という5つの高い壁を前にして、悩みながらも、相手を傷つけないよう自分なりの「誠実な答え」を出した人たちもいました。

  • 相手の負担を真っ先に慮った無口さん ITエンジニアとして日々葛藤と回復の過程を綴る無口さんは、実際にバトンを受け取って何人かに声をかけてみる中で、ある大切な気づきを得ました。**「紹介されることは嬉しくて、それ以上に(次に回す)相手の心理的負担や距離感になっていないか」**と悩み、相手の時間とペースを何より尊重するために、納得のいく独自の「恩送り」の形を見出していきました。

  • くしゃくしゃになった手紙の記憶を抱く、たけのまささん たけのまささんは、バトンを受け取った瞬間に、小学生時代に同級生から手渡しされてポケットの中でくしゃくしゃになった「幸福の手紙(チェーンメール)」の戸惑いの記憶を思い出しました。そのプレッシャーと向き合い、悩み抜いた結果、ルール(3人紹介)にとらわれず、**「考え抜いた結果、ふたりへ


8月のコメントの内容や反応を詳しく教えて

8月のコメント欄(期間計1,072件)に渦巻いていた「生の体温」が伝わる温かなやり取りや、クリエイターたちのリアクションを詳細に分析しました。

8月は、ただお互いに「お愛想のスキ」を配り合う表面的な関係を超えて、画面の向こう側の「たった一人の大切な人」の文章と向き合い、深く承認し合う、ピュアな信頼関係(ラポール)がnoteの街全体に築き上げられた、奇跡のような1ヶ月でした。


1. バトンや紹介を受けたクリエイターたちの「驚きと温かな歓喜」

LaLaLaが投げかけた一粒の小石が大きな波紋となり、バトンを受け取ったクリエイターたちは、照れくささや戸惑いを抱きつつも、言葉にならないほどの喜びと「書いていてよかった」という救いを感じていました。

  • 「ずっと書いてきてよかった」というホカホカな感動

    • 中田愛美さんは「私の記事にはコメントがほとんどつかない。でもバトンが回ってきた」と驚き、「静かな女性だと思い込んでいた」と自分の本音を丁寧に汲み取ってくれた紹介文を読んで「やっぱり」と笑い、嬉しさを噛み締めました。

    • しあわせめがねさんは、「嬉しい紹介文に心がホカホカと温かくなり、ずっと書いてきてよかったという思いがわき上がりました」と語っています。

    • パタコさんは、「バトンが届いたときは驚きと感謝で、しばらく喜びに浸っていました✨♥✨」と幸福感を爆発させていました。

  • 「照れくささ」とあふれる笑顔

    • 天野 雫さんは、「まさか私のところに回ってくるとは思っていなかったので、びっくりです。嬉しいやら、照れくさいやら」と、京さんからの紹介に照れるリアクションを見せました。

    • てん子さんは、「優しさを繋ぐペイフォワードバトンが回ってきた。嬉しくて動揺が隠せません」と興奮混じりに語っています。

    • 働くゆずたさんは、「自分のことを誰かが言葉にして紹介してくれるって、こんなに嬉しいんだなあと、紹介文を読みながらほっこりしました」と感謝しています。

    • メチさんは、就活で自信をなくして落ち込んでいたときに、こはるさんからバトンを繋がれ「ホント優しくて、そのやり取りだけでぞっこんです」と救われた体験を明かしています。

    • もちさんは、大好きなはやしさんからバトンを託され、「い、いいんですか、私…」と、体育の授業以来のバトンに胸をときめかせました。

2. 5つの壁を前にした、クリエイターたちの「愛ある大脱走」

バトン形式のプロジェクトが広がる一方で、「次に回す人を選ぶプレッシャー」や「自分の執筆サイクルの分断」など、参加者が感じる**“5つの高い壁(葛藤)”**が存在していたことも、8月の大きな特徴です。

しかし、クリエイターたちはこの壁に対して、自分らしくルールをユーモラスに壊し、楽しみながら恩を繋ぎました。

  • 「3人に絞りきれない!」という嬉しい悲鳴

    • コウヅキ ハナエさんのように、「無理🙅全員をご紹介したいのじゃぁぁ😭!!」と、愛が大きすぎてルール(3人紹介)に頭を抱える声が上がりました。

  • 「友達いないから逃げる!」のユーモアと工夫

    • 欲望の観察者さんは「好きな人3人へラブレターを送りつけて、私は逃げる」と称し、スマホを冷蔵庫にしまってイオンモールへ行こう!と夏休みらしいユーモアで逃走しました。

    • 小読かえでさんも「困りました。そんなに友達いません!(泣)不慣れなもので、ちょっと気を使っちゃうんですよね」と告白し、バトンではなく最近読んだ中でお気に入りの「作品」を紹介する独自の工夫で恩を送りました。

    • 山田つぶあんさんは「3人もいないのでひとりだけ紹介させてもらいます( • ︠ˍ•︡ )」と気負わないオカンらしいスタンスを見せました。

    • HALWRDさんは「僕は空前の人見知り」と打ち明け、人ではなく「文章についての深い感想」を綴るという誠実なアプローチで優しさを繋ぎました。

    • たけのまささんは、小学生の頃にもらった「幸福の手紙」のくしゃくしゃになったとまどいの記憶を呼び起こしながら、悩み抜いた結果、2人だけを紹介するという独自の誠実さでバトンを渡しました。

3. LaLaLaの「深掘り紹介」がもたらした決定的な奇跡

LaLaLaがNotebookLMと共に、フォロワーさんの「作品の初期」や「歩み」を全力で深掘りした「クリエイター支援月間(全14回)」は、被紹介者の心に一生モノの感動を刻みました。

  • 「私より先に言葉にしてくれた」まなびさんの衝撃 LaLaLaさんの紹介を受けたまなびさんは、「最初は単純に嬉しい気持ちで読み始めたが、これまで書いてきた法則1から10までを完璧に読み解き、私が伝えようとしていた本質を私より先に言葉にしてくれていた。ここまでくると、私はもう『愛』なんだと思う」と、その深い読解力に心震わせ、驚愕しました。

  • わずか9人の部屋から始まった、こよりさんの「大自走」 フォロワーわずか9人の部屋から始まったこよりさんは、LaLaLaさんのバトンをきっかけに、236人もの温かな繋がりを大カレンダーの裏に手書きで描き出し、最終的には「恩送りの木」のデジタルマップを自作するためにGitHubの迷宮に挑戦するという、胸が熱くなるような自走のストーリーを築き上げました。

  • 「つながないことも、誠実な意思表示」という大きな救い 運命デザインラボ(開運シェルパ)さんが示した「バトンを渡すことだけが参加の形ではない。つながないことも誠実な意思表示であり、不参加という名の参加である」という言葉は、バトンに義務感やプレッシャーを感じていた多くの人の心を救いました。これが、のちにバトンを持たずにただ「恩」と「告白」を置いていく**『#告白プロジェクト』**の始動へと繋がっていったのです。


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