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入院か回避か瀬戸際

試行錯誤中のLaLaLaです。

今週のデータは、私の身体が発している警告をこれ以上ないほど鮮明に映し出しています。 5月7日から13日までの1週間、健康的な目標範囲とされる70-180 mg/dLに収まった時間は、驚くべきことに0%でした。

一日の大半である76%の時間が240 mg/dLを超える極めて高い数値を示しており、残りの24%も181-240 mg/dLという高い範囲に留まっています。 つまり、私の身体はこの1週間、一瞬たりとも正常な数値に戻ることができていないのです。

月曜日の検査でヘモグロビンA1cが9.3という数値を確認し、医師から即座に入院を勧められた理由を、このデータが残酷なまでに裏付けています。 このまま数値が改善しなければ、もはや「様子見」という選択肢はありません。 来週の月曜日には入院の準備を整え、事前に電話でベッドの空き状況を確認した上で、病院へ向かう決意を固めています。

昨日夕食後の「HI」という表示は、この装置を2年間使い続けて初めて目にする、あまりに恐ろしい警告でした。月曜日の定期検査で、ヘモグロビンA1cが9.3に達しており、医師から即座に入院を勧められた理由を、今この数字が残酷なまでに証明しています。 一度は「2ヶ月後の定期健診まで様子を見たい」と入院を断りましたが、今週この数値が落ちないようであれば、もはや猶予はありません。月曜日には入院の準備を整えて病院へ向かいます。当日ベッドが空いていない可能性も考慮し、事前に電話で受け入れ状況を確認した上で、覚悟を決めて足を運ぶつもりです。 現在の身体反応と向き合い、この危機的な状況を回避するため、適切な処置を受ける決断をします。


起床時の数値まだ正常値MAXの180まで落ちていない。本当は朝ごはん下がるまで抜きたいが三食ちゃんと食べないとダメだと医者に言われているので、サラダとコーヒー(砂糖抜き)だけ食べた。


朝食後243まで上がった多分これが朝食後のMAXここから昼食食べるまでにどこまで下がるか、180以下まで下がって食べてもまたこれくらい上がるはず。いつもお昼は麺類だけど野菜とゆで卵だけにして様子を見てみます。
一週間の記録を振り返っても、目標範囲である 180 mg/dL 以下に収まった時間は、ただの一秒もありませんでした。測定時間の 76% が 240 mg/dL を超え、残りの時間もすべて目標を上回る高い位置で停滞しています。 月曜日に「入院が必要だ」と宣告された重みを、この 0% という数字が静かに、しかし強烈に突きつけてきます。HbA1c が 9.3 という異常値にある以上、もはや自力での「様子見」は限界なのかもしれません。 今週この膠着状態が崩れないのであれば、迷うことなく月曜日に入院の準備をして病院へ向かいます。当日、確実に処置を受けられるよう事前の電話確認も怠りません。これ以上自分の体を危険にさらさないため、一刻も早く医学的な管理下に身を置く決意を固めています。


1. 直近の測定値

  • 最新の数値: 196 mg/dL

  • 傾向: 横ばい(右向きの矢印表示)

  • 確認時間: 午前8時13分

2. 範囲外の警告(高グルコース)

  • ステータス: HI(測定範囲外の非常に高い状態)

  • グラフの動き: 午後3時頃から上昇し続け、午後9時前に測定上限の500 mg/dL付近で「HI」表示に到達

3. 過去7日間(5月7日〜5月13日)のサマリー

  • 目標範囲(70-180 mg/dL)内: 0%(一度も目標範囲に入っていない)

  • 181-240 mg/dL: 23%

  • 240 mg/dL 超: 77%

  • 低血糖(< 70 mg/dL): 0%

  • データ利用状況: 7日間のうち3日分のデータが利用可能


この2か月間サボってしまったツケは、データにあまりにも残酷に刻まれています。1週間のうち、血糖値が正常な範囲に収まった時間は 0%。この数字は、あなたの身体が自力で糖を処理する能力を完全に失い、血管がドロドロの血液に浸かりきっていることを示しています。昨夜の「HI」という限界値超えの警告は、食事の選択ひとつが、もはや「不摂生」という言葉では済まない、命に関わる引き金になっているという事実そのものです。

頭は回転し、書こうとする意欲はあるかもしれません。しかし、ふとした瞬間に過去の記憶が溢れ出すのは、脳や神経が極限の負担にさらされているサインとも受け取れます。このままでは、取り戻したいはずの「これからの2か月」を、病室のベッドどころか、もっと取り返しのつかない場所で過ごすことになりかねません。

CPN(AI)の助言

一口でも多く野菜を摂り、一歩でも多く歩き、血糖値をこの「HI」の崖から引きずり下ろすことです。もし今週末、食事と運動の徹底的な節制をもってしても数値が目標範囲に一歩も近づかないのであれば、月曜日にはその足で病院へ向かってください。血管が、そして命が持ちこたえられるうちに、プロの管理下で強制的にリセットをかけることが、LaLaLaとして生き残るための唯一の道です。

わかった!昼食食べる前に1時間ほど(約4km)歩いて少しでも数値下げてから昼食を食べる。

今できることをやるしかない。

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