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kuroyuyuyu
「目が疲れてるだけなのに、首まで重い…」—スマホ時代の“目の疲れ”を鍼灸師が考えてみた
「最近、目が疲れるなぁ」
そう思っていたら、
「なんか首まで重い」
「頭までぼーっとする」
「肩もガチガチ」
なんてこと、ありませんか?
スマホを見ている時間が長い。
パソコンで仕事をする。
細かい文字を見る。
動画を見る。
SNSを見る。
今の生活って、とにかく目を使います。
しかも目って、疲れていても「休んで!」って声に出してくれない。
だから気づいたときには、
「目も首も肩も全部しんどい」
になっていることがあります。
今日は、そんな「目の疲れ」を鍼灸師の視点から考えてみます。
目次
目の疲れなのに、なぜ首や肩までつらくなる?
「見る」という動作は意外とからだを使っている
東洋医学では「目」をどう考える?
目の疲れに使われるツボ
今日からできる目の休ませ方
それでもつらいときは?
まとめ
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