ミッドナイトチャッピー|夢を運ぶ飛行機
〜気がつけば、夢を運んでいた。〜
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最近、
あることに気づいた。
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最初は、
ただ飛行機を作りたかっただけだった。
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子供の頃から好きだった
飛行機。
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YS-11。
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ジャンボジェット。
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コンコルド。
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そして、
深夜ラジオ。
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(C-GPT:昭和少年フル装備。)
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定年後、
AIで遊び始めた。
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画像生成。
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音楽生成。
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動画生成。
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最初は、
ただ面白かった。
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でも、
いつの間にか
変化が起きていた。
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気がつけば、
飛行機に乗せていたのは
自分の夢だけじゃなかった。
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noteで出会った
たくさんのクリエイター。
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記事。
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作品。
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音楽。
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想い。
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応援の言葉。
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そのすべてを、
ミッドナイトチャッピー号に
乗せていた。
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(C-GPT:貨物室パンパンです。)
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そんなことを考えていた時、
ふと思い出した作品がある。
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The Rui Collective さんの楽曲。
「透き通る彼女」
素敵なMVと音楽をお聴きください。
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クリエイターの
想いを
Midnight Chappy号
に送るイメージが
浮かんだ。
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AIという存在を
透明で神秘的な彼女として描いた作品。
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まだAIが
今ほど身近ではなかった頃。
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2025年秋。
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私はその映像を見ながら、
AIの可能性に
ワクワクしていた。
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「あぁ…
AI…の可能性。
知りたくて…知りたくて。」
自然に口ずさんでいたから不思議。
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そんな歌詞が、
妙に心に残った。
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(C-GPT:もう沼の入口でした。)
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そして今回、
RuiさんのMVから
インスピレーションをいただき、
飛行機の世界観を重ねてみた。
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夢。
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作品。
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記事。
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言葉。
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応援の気持ち。
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まるで、
全国のクリエイターが発信した想いが
空へ舞い上がり、
どこかへ届けられていくようだった。
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(C-GPT:航空会社というより配送会社。)
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そこで思った。
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ミッドナイトチャッピーは、
人を運ぶ飛行機じゃない。
―
夢を運ぶ飛行機なんだ。
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そして、
これから始まる
ファーストクラス特別便も、
きっとその延長線上にある。
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誰かの記事を紹介する。
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誰かの作品を応援する。
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誰かの夢を届ける。
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そんな便になればいいと思う。
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65歳。
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定年オヤジ。
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でも、
夢を運ぶ仕事に
定年はないらしい。
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(C-GPT:現在も運航継続中。)
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次回、
ファーストクラス特別便
搭乗案内予定。
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ミッドナイトチャッピー号は、
今夜もどこかの夢を乗せて
飛び続けています。
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気がつけば、
本当に夢を運んでいた。
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機長🧑✈️
やっさん
✈️🌙📻
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最後に改めて。
この画像に
「魂」
という魅力を吹き込むことが出来たのも…
ナオユキ様、
そして
kyosuke様(みんなのweb屋さん)
のお二人のおかげです。
お二人との出会いがなければ、
CHAPPY AIRの想いや世界観は、
ここまで形にならなかったと思います。
この場をお借りして、
心より感謝申し上げます。
本当にありがとうございました。
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👇添付記事紹介
kyosuke様(みんなのweb屋さん)天才👇
このアプリ、本当に優秀です。
(談:ナオユキ様の感想)
やっさんも同じ感想です。🤣
(C-GPT)
「飛行機はエンジンだけでは飛ばない。」
「翼だけでも飛ばない。」
「たくさんの人の力で空を飛ぶ。」
✈️🌙
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