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マイケルジャクソンの娘パリスはデビーローの本当の娘ではないのか?


彌生です…

さて、この頃、私はマイケルジャクソンに
ついてYouTube作ったりブログを
書いたりしていますが…


マイケルが亡くなった時
「小さな恋のメロディ」のマークレスターが「私はマイケルに精子提供を頼まれて
提供した、娘のパリスは私の娘に
そっくりだ、私の娘だ」と名乗り出ました

確かに似ている…


私も「たぶん🤔そうなんだろうな」と
思いました…


さて、次の動画を作る為に
今回はデビーローから見たマイケルを
調べてみました…



これらを観るとデビーローはマイケル
とは20何年来の友人で、皮膚科医の
アシスタントをしている時に
知り合ったと言っていますが
男と女、そんなに長い間の知り合いで
何も無かったという事は彼女は
マイケルの好みでは無かったと
伺えますよね…


リサマリープレスリーにはこんな
笑顔を心から愛おしく見せてますが

なんか、整形のし過ぎもありますが
眼差しは冷たく冷静な感じがします


子供と一緒の写真も妻を見ていない…


しかし、悩むマイケルに「そんなに
悩むんなら私が子供を産んであげる」
その提案と励ましにマイケルは乗った…


しかし生まれて来た子は「ザ白人」
そして私は「あれ?」と思ったのは
娘のパリスがデビーローの若い頃に
そっくりなんですよ…


似てませんか?
私はGeminiに「黒人と白人のハーフで
こんなにザ白人が生まれるケースは
あるのですか?」と質問しました…


そうしたらあるそうなんです
然も双子が生まれた場合1人は白人
もう1人は黒人なんてケースも
あるそうです…


マイケルとデビーローがパリに
行った時に出来た子だから
「パリス」と名付けたの言葉にも
頷けますよね、パリスはやはり
デビーローの子供なのでは?二人は
現在良好な関係を築いていて
お互い連絡し合っているそうです…



しかし、長男のプリンスはどちらにも
似ていませんね、まぁ親に似ていない
子供は沢山いますからなんとも
言えませんが産んだのはデビーローに
間違いない、デビーローは陣痛の
痛みに耐えている時ずっとマイケルが
励ましてくれて感動🥹していたと
言っています、微笑ましい
エピソードですよね…


私はマイケルが抱いているのは
女の子だと思っていたら末っ子の
ブランケット、この子は代理母で
もうけた子供で精子はマイケルかも
公表されていません…


どうです?マイケルに似てますかね?
でも「ザ白人」じゃないですよね…
ジッと見ると目元がマイケルに少し
似ているかな?



日本では6月12日から公開の
マイケルジャクソンの映画の
プレミアムで揃った兄弟3人….
皆んな似てないですね、何がなんだか
分かりませんね…



この映画面白そうですね…


マイケルの本当の甥の
ジャファージャクソンが演じています


こうやって見るとブランケットに
少し似ているかな?
この映画もうヨーロッパでは公開されて
いて、私の息子はドイツ在住なので
観に行くと楽しそうに言ってました


前にも書きましたが息子と私は
ガチのマイケルファン、息子は
中学の文化祭で「スリラー」
踊ってから大ファンになり
「もう、あんなに歌って踊れる
エンターティナーは出ないな」と
言っています、私もそう思いますね


BTSがあんなにアメリカや世界で
受けたのも「歌って踊れてイケメン」
だからでしょうね、今の海外の
特にアメリカ、イギリスには
歌って踊れるエンターティナーは
いないですよね…


もうすぐ映画も公開です、来月が
楽しみになって来ましたね…


続きます…

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