スマスロマギレコで月10万以上稼ぐ「出ている台」じゃなく「死なない台」を見抜け
マギレコで勝てない人の共通点は、いつも「今出ている台」に飛びつくこと。
一撃で3,000枚した台を見て座る。
でも、次の当たりは単発で結局マイナスで終わる。
このパターンを繰り返していませんか?
実戦で本当に残るのは「出ている台」じゃありません。
「死なない台」「続きそうな台」です。
当たったあと流れが切れず、次のチャンスが自然に来る台。
こういう台を見抜けるかどうかで、収支は月10万以上と差が出ます。
この記事であなたに伝えたいのは
• 死なない台とは具体的に何か
• どこを見て判断するか(5つの実戦ポイント)
• 100Gでポイントが動かない台の見極め方
• 設定示唆を単発で見ない方法
設定が低くても事故って出る時はありますが、大体エンディング行くのに2800枚前後で止まることが多いです。示唆で言うと終了画面 3、5、6が多い印象。
それ以外は示唆の表示がデフォが多い。
設定低めでも事故れば出ます。
グラフでは実践上大きな逆富士山イメージ(右肩上がり)が出来上がる感じです。
TOP画像は、3,000枚マイナスから登り切った時に撮影したものです。たまたま事故っただけ。
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据え置きしている店:ある意味前日のグラフや傾向から判断が分かりやすいですが、リセットと違って天井が最大値になっている可能性があるため注意です。某〇ステなど。
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