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外で遊べない日こそ、親子でAIゲーム制作をしてみませんか?

こんにちは、レジェンドです。


今日は、4コママンガを作ってみました。
テーマは「台風の日のゲーム会議」です。

外で遊べない日。
子どもが退屈している日。
家で何をしようか悩む日。

そんな日に、もし親子で「ゲームを作る」という選択肢があったら面白いなと思って作りました。


台風の日は、退屈なだけの日ではないかもしれません

台風の日は、外で遊べません。
公園にも行けないし、友だちと外で走り回ることも難しい。
子どもにとっては、けっこう退屈な時間になりますよね。

でも、見方を変えると、家の中で何かを作るにはいいタイミングでもあります。

「台風みたいなゲームを作れないかな?」
「風をよけて進むゲームはどうかな?」
「停電した街で、明かりを集めるゲームはどうかな?」
「猫を助けるミッションを入れたら面白そう」

こういう会話から、ゲームのアイデアは生まれます。

 今は、AIと一緒にゲームを作れる時代です

少し前まで、ゲームを作るにはプログラミングの知識が必要でした。
難しいコードを書ける人だけが、ゲームを作れる。僕も、ずっとそう思っていました。

でも、今はAIがあります。

「こんなゲームを作りたい」とAIに伝えると、最初の形を一緒に考えてくれます。もちろん、最初から完璧なゲームができるわけではありません。

それでも、自分のアイデアが画面の中で動く。
この体験は、かなり大きいです。

「自分にも作れるものがあるんだ」
そう感じられるだけで、子どもの目が変わることがあります。

勉強が苦手な子にも、ゲーム作りは入口になります

勉強しなさい。
ドリルをやりなさい。
机に向かいなさい。

そう言われると、しんどくなる子もいると思います。

でも、「自分でゲームを作ってみよう」なら、少し反応が変わるかもしれません。

ゲームの中に、漢字を入れてもいい。
計算を入れてもいい。
英単語を入れてもいい。
台風の日なら、防災クイズを入れてもいいですね。

勉強から入るのではなく、遊びから入る。
そのほうが、子どもにとって自然なこともあると思っています。

 プログラミング教室に通わなくても、作る体験はできます

子ども向けのプログラミング教室は、月謝が1万円を超えることもあります。

もちろん、通えるならすばらしいです。
先生がいて、仲間がいて、継続できる環境があるのは強い。

でも、毎月そこまでお金を出せるご家庭ばかりではありません。
近くに教室がない家庭もあるし、送り迎えが難しい家庭もあります。

だからといって、子どもが「作る体験」から遠ざかってしまうのは、もったいないと思っています。

AIと本があれば、家でも最初の一歩は踏み出せます。
親子で話しながら、小さなゲームを作ってみる。
それだけでも、十分に価値があります。

僕の本では、最初の1本を作るところまで案内しています

僕の著書
『生成AIでゲーム制作超入門 プログラミング知識ゼロの僕がAI×ゲーム作りで人生変わった話』
では、AIと一緒に最初のゲームを作る流れをまとめています。

本格的な大作ゲームを作る本ではありません。

まずは、小さく作る。
動かしてみる。
少し変えてみる。
公開して、誰かに遊んでもらう。

そこまで進むための本です。

こんな方に読んでもらえたらうれしいです。

・ゲームを作ったことがない方
・プログラミングに苦手意識がある方
・AIで何か作ってみたい方
・親子で一緒に創作を楽しみたい方
・何か新しい趣味を探している方

本を読んで終わりにしたくなかったので、特典も用意しました

この本には、購入者特典も用意しています。

・スマホ操作だけでゲームを作れる生成AIエージェントDreamCoreライトプラン1ヶ月無料クーポンコード(特典の受け取り方は、本の最後にクーポンページとしてまとめてあります)
買って終わりにせず、ぜひ使ってもらえたらうれしいです。
・質問できる特典
・素材制作のサポート
・サムネ/バナー制作
・完成したゲームを僕が遊んで感想を投稿する特典

本を買って終わりではなく、最初の1本を作りきるところまで進んでほしいと思っています。

わからないところで止まってしまったら、聞いてください。
ひとりで悩んで、そこで終わってほしくないんです。

退屈な日も、アイデアになります

台風の日。
雨の日。
外で遊べない日。

そんな日も、見方を変えればゲームのネタになります。

風をよけるゲーム。
停電した街で明かりを集めるゲーム。
猫を守るゲーム。
親子で考えたキャラクターが動くゲーム。

何でもいいです。
最初からすごいものを作ろうとしなくて大丈夫。

まずは、自分のアイデアが画面の中で動く体験をしてみてください。

AIと本があれば、退屈もアイデアになります。
親子で、最初の1本を作ってみませんか。

購入はこちらからできます。
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