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お子さんの絵がゲームになりました。あなたのお子さんの絵も募集します【90日AIゲーム制作チャレンジ Day1】

こんにちは、レジェンドです。

著書『生成AIでゲーム制作超入門』発売中です

『プログラミング知識ゼロでもゲームは作れる』。僕は本にそう書きました。でも、言葉だけじゃ信じてもらえないですよね。だから今日から90日間、毎日1本ずつゲームを作ってnoteに投稿していきます。

AIと一緒にゲームを作ると、何ができるのか。
プログラミング未経験でも、どこまで形にできるのか。
親子で遊べるゲームは作れるのか。
勉強が苦手な子でも触りやすいゲームは作れるのか。
お子さんの描いたイラストを、ゲームにできるのか。

それを、90日間かけて実例で見せていきます。

この本で届けたいのは、単なるノウハウではありません。

「自分にもゲームが作れる」という体験です。

90日——ちょうど3ヶ月。僕自身への挑戦です。
(もし投稿が途切れる日があっても、90日で90本は必ず作りきります。長い目で見守ってください。)

そして、できればあなたにも、この90日のどこかで「最初の1本」を作ってみてほしいんです。
上手くなくていい。完璧じゃなくてもいい。「自分のアイデアが画面の中で動いた」——その瞬間さえ味わってもらえたら、それでいいと思っています。

もし一緒に作ってみたくなったら、この本がその入口になります。
AIと会話しながらゲームを作れる「DreamCore」の1ヶ月無料クーポンをはじめ、あなたが最初の1本を完成させるための5つの特典もつけました。
(※クーポンは発売後3ヶ月間・〜2026年9月中旬までの購入者限定です)

特典の詳細はこちらの記事にまとめています↓↓↓

それでは、90日チャレンジ。今日が1日目です。

1作目は、マイトンさんの長男さんが描いてくれたイラストをゲームにしました。

マイトンさんが創作大賞に応募されている作品はこちらから読むことができます↓↓↓

↓↓↓からPC・スマホ両対応で無料で遊べます。
タップ・クリックして恐竜を浮かし、障害物を避けながら肉をゲットしてください!!!

ゲーム化を快諾してくださったマイトンさん、素敵な絵を描いてくれた長男さん、ありがとうございます!


お子さんの絵には、ゲームのタネが入っています
うまいかどうかではありません。
むしろ、大人には出せない発想が入っています。

変な形のキャラクター。
よくわからないけど強そうなモンスター。
名前もない不思議な生き物。

そういう絵こそ、ゲームにすると面白いです。

「この子は何が得意なの?」
「どんな世界に住んでいるの?」
「何を集めるの?」
「何にぶつかったら負けなの?」

親子の会話から、ゲームの企画が生まれます。

もしあなたのお子さんが描いた絵があるなら——それ、ゲームになります。
冷蔵庫に貼ってあるあの絵が、動いて、跳ねて、遊べるようになります。
やり方は、この本に全部書きました。ゲーム制作AI「DreamCore」の1ヶ月無料クーポンつきなので、買ったその日に、お子さんの絵で1本作れます。

▼『生成AIでゲーム制作超入門』はこちら
電子書籍版
↓↓↓

ペーパーバック版
↓↓↓

あなたのお子さんの絵も、ゲームにします

そして、ひとつ企画です。 この90日チャレンジの中で、週に1回、読者のお子さんが描いたイラストを僕がゲーム化します。もちろん無料です。 応募方法はかんたんです。 お子さんの描いた絵の写真を、「#こどもの絵をゲームに」をつけてXに投稿するか、この記事のコメント欄で教えてください。毎週1名さまを選んで、その絵を主人公にしたゲームを作り、noteで紹介させていただきます。
お子さんの描いた絵が、本当に動くところ、見てみませんか。

90日チャレンジ、1日目はここまで。
明日も1本、作って公開します。この連載は「#90日ゲーム制作チャレンジ」のタグで全部読めるので、よかったらフォローして見守っていてください。

あなたの「最初の1本」の話も、いつか聞かせてくださいね。

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