あなたは、「AI人材になりたいけど無理そう…」と落ち込んでいませんか?
あなたは、「AI人材になりたいけど無理そう…」と落ち込んでいませんか?
「人間史最後の産業革命」と言われるAI時代が幕を開けました。
AIを勉強しないとヤバそう…と思いつつ、
今努力していることの先にマネタイズが見えない。
ちょっと触ってみたけど、それ以上使い道が思い浮かばない。
画像生成、動画生成、業務改革などどのAIで勝負していいのか決まっていない。
自分にどのAIが合うのか分からない。
クラウドワークスのようなサービスで案件がどうしても取れない。
と悩んでいませんか?
それ、当然なんです。
なぜなら、ゴール設定ができていないから。
ゴール設定ができるとどんな風に動けるの?
ゴール設定ができていると
お客様をすぐに見つけることができる。
自分が何をやりたいのかハッキリしている。
小さく実績を作ってすぐに大きな案件に挑戦できる。
といいことばかり。
あなたが「あんな風になりたいな」と思い描いていたAI人材そのものではないでしょうか。
ゴール設定できる人が持っているビジネス脳とは
ゴール設定がすぐにできる人とできない人は何が違うのでしょうか。
ゴール設定できる人は、人脈、魅力、才能があるからできると思っていませんか?
それは違います。
実は、ゴール設定できる人は「ビジネス脳」を持っているのです。
「ビジネス脳」とは私が作った造語なので、調べても出てきません。
ビジネス脳とは、
「お客様を選んで目的を設定。
自分のスキルを商品化して、自分で値段をつける脳」
→「やりたい(欲求)」を軸に自分を看板に生きていく術です。
逆に、サラリーマン脳とは
「人の好き嫌いを作らず会社の方針に沿った動きをして
命令に従って品質を上げやるべきことをこなし一定の給料を得る」
→「しなければ(義務)」を軸に会社内部だけで生きていく術です。

サラリーマン脳が悪いわけではありません。
問題はサラリーマン脳が強すぎて、ビジネス脳的行動を制限してしまうこと。
ビジネス脳的行動が「悪」に見えてしまうことが問題なのです。
サラリーマン的な行動をしている限り、ゴールを作ることはできません。
ビジネス脳を育てるには「小イベント開催」が一番!
では、どうやってビジネス脳を育てればいいのか。
それにはイベント開催が一番です。
企画設定→集客→本番
とビジネスに必要な要素が全て学ぶことが可能です。
イベント開催なんて難しそう…と思うかもしれません。
でも、よく考えてみてください。
「高齢者向けAI勉強会」ならどうでしょうか。
AI学習を1時間も行えば、充実した勉強会を開催できることでしょう。
今までの人生で、
フリーマーケットをした経験があったり、
学祭で出展したり、
飲み会やバーベキューの幹事をやった経験があればそれほど難しくないかもしれません。
しかし、
「今までイベント開催なんてしたことありません」
「無理です」
と叫びたくなる方も多いかもしれません。
今回、そんな方のために講座を作成しました。
起業塾を3つも渡り歩いた私がそこで学んだマーケティング理論もしっかり盛り込んでいます。
できたてほやほやの講座のため、練習用に撮影した動画をしばらく無料解放します!
ライン登録したらすぐに閲覧可能です。
ぜひご登録くださいませ。
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