【自己紹介】52歳、大好きな新潟を旅しながら「これからの住処」を見つけるワクワクの物語。
こんにちは、ngtLove byひろりんです。
私のnoteを見つけてくださり、本当にありがとうございます!
普段は、数字と向き合う「経理事務」としての顔を持ちながら、プライベートでは心がほっと軽くなるようなお手伝いをする「セラピスト」としても活動しています。一見すると、真逆のように見える「きっちり」と「ゆるふわ」な2つの世界を行き来している私ですが、今年、52歳という年齢を迎えました。人生の折り返し地点を過ぎた今、私の心の中に「ある新しいワクワク」が芽生え始めています。
それが、このnoteのメインテーマでもある「終の住処(ついのすみか)を、大好きな新潟県内で見つける旅」です。
🌱 なぜ「52歳から」新潟を旅して探すのか?
仕事やこれまでのキャリア、日々の生活を一生懸命に突っ走ってきた40代を経て、50代に入ったとき。「これからの後半戦、私はどんな場所で、どんなふうに暮らしていきたいだろう?」と、ふと立ち止まって考えるようになりました。「老後」と呼ぶにはまだ早い、でも「これから」の暮らしを丁寧に、自分らしく整えていきたい。そんな私が心惹かれたのが、豊かな自然と美味しい食、迅速で温かい人々に溢れた「新潟県」でした。
でも、いきなり「ここに住む!」と決めるのはちょっと勇気がいりますよね。だから私は決めました。「まずは思いっきり楽しみながら、新潟の色んな街を旅してみよう!」と。歴史ある古い街並み、海の見える静かな港町、美味しいお米とお酒が育つ里山……。新潟には、まだまだ私の知らない魅力的な場所がたくさんあります。
🎒 このnoteでお届けすること(これからのストーリー)
このシリーズでは、ガチガチの「移住活動」ではなく、アラフィフ女性の等身大の旅日記として、楽しみながら移住先候補を見つけていくプロセスをお届けします。
具体的には、こんな発信をしていく予定です。新潟県内へのリアルな日帰り旅・滞在記(地元の方に聞いたおすすめスポットや美味しいもの)旅先で見つけた「ここに暮らしたら、どんな毎日になるかな?」という妄想とリアルな気づき50代からの「これからの生き方・暮らし方のリデザイン」についての、セラピスト視点での心地よい心の整え方一歩ずつ、自分が「ここだ!」と思える最高の終の住処に出会うまでの物語を、リアルタイムで紡いでいきます。
💕 最後に:お読みいただくみなさまへ
「これからの人生、どこで誰と、どんなふうに過ごそう?」私と同じように、これからの暮らし方にワクワクしている方、あるいは少し不安を感じながらも新しい一歩を踏み出したいと思っている40代〜60代の女性のみなさんと、この旅を通じて繋がれたらこれほど嬉しいことはありません。
「新潟のここ、おすすめだよ!」という情報や、「私もこれからの暮らしを模索中!」という共感のメッセージなど、いつでも気軽にコメントをいただけると励みになります。
52歳からの新しい冒険。ぜひ、私と一緒に旅をするような気持ちで、のぞきにきてくださいね。どうぞよろしくお願いいたします!
