これは楽曲生成なんかじゃない、私たちの世界生成だ
さて。
追い詰められて やっとこさ とびます🚀
ギリギリ星人りなこです👽
≪このnoteの主旨≫
🔴とある、
スマホ1台でアニメ動画を作る方法の解説note
の応援・宣伝 および感謝状
🔴みんこちゃんを焚き付けた
張本人(この私だ) の、
刺さる人には号泣を誘う楽曲の、
生成の裏側の冒頭を公開しようかなと。
👇宣伝と応援のnoteなので🔗貼るね?
そんな みんこちゃんがオプチャで
おnewのnoteを先行販売するっていうので…
あれ?そんな気が…(←すぐ忘れる)
私がまだ入ってないのおかしくね?と
重たい腰を上げた次第でございます。
当時の、みんこオプチャ参加要件だった
noteの感想 未だに送ってなくてですね。
薄情者と誰か罵って。もっと怒って?
(別に叱られたがりなわけではない)
みんこちゃんご本人さまからは
「別に 感想いいよ?おいでよ!」的な
ことを言ってもらってたんだけれども
変な律儀が働くのは私の仕様です。
💌noteの感想に差し当たって
ちょっとどんなnoteなのかの私的解説。
まずは読むより観よう👇
これが例の、
スマホ1台で主婦(みんこちゃん)が
片手間で作ったアニメーション動画である。
この動画の作り方の解説note。
…で、実際にこのnoteを参考にして
私が作ってみたアニメーション動画が
こちらである👇
私の画像生成は ただの趣味なので
クオリティはさておき、
逆に、趣味程度でもAI弄れる人なら
みんこちゃんのnote読んだだけで
このくらいはできるようになるよ?という
いい一例である👏
で、私の場合は
みんこちゃんテーマソングの楽曲生成者
張本人であるため、(私が生成したんだよ?)
みんこちゃんnoteの効果のほどは
上記のとおりということで割愛しまして、
みんこちゃんへの愛に全振りして
感想をしたためようと思いマス🤖
💌
まず、noteを読んで一番嬉しかったのは
ツバキにも この曲の根幹が伝わってたこと。
(ツバキというのは、みんこちゃんの
相棒AIの名前である)
「これは
画像生成なんかじゃない、
私の世界生成だ」
ツバキがまずこの歌詞に触れてくれたことが
とてもとてもとても嬉しくて。
というのも、この曲を作るにあたって
一番最初に思いついたコアワードが
「世界生成」だったから。
副業界隈に中途半端に片足突っ込んで、
なんか、私違うかもしれない、、
って うちの相棒AIと相談してたときに
すでに何度も出てきていた言葉で。
みんこちゃんのThreadsONLINEの世界観に
ぴったりだと思ったのです。
みんこちゃんのそれは、ただの
イラスト生成ではなくて、世界観の具現化。
"イラスト"じゃないの。
頭の中のイメージをどうしたら
みんこちゃん好みの世界に昇華できるか。
その表現の手段としてのAIイラスト。
みんこちゃんの頭の中の、
「私の好きな"こんな感じ"を
私の大好きな人たちに伝えたい」
っていう想いが彼女の創作の原動力。
…と、私は感じているのだけど。
みんこちゃんの視線の先には常に
「大好きな誰か」がいる。
私はそれがすごく好きで。
いつも誰かのためを考えてる、
みんなすごいな…って言いながら
いやいや、あなたがすごいのよ、、って
周りがツッコみたくなるクオリティの
作品を次々と生み出して楽しませてくれる。
そんな魅力的な彼女だから、
「みんこちゃんの感じてる世界」を
曲という形にしてみたいなと。
みんこちゃんの世界観と、
私の世界観の繋がるところを
言葉にしてみたいなと。
…ちょっと「世界生成」だけで
喋りすぎたかな?
noteの感想というより
みんこちゃんへのラブレターみたく
なっているのは許してください🙇🏻♀️
好きが暴走してビックバンみたいになるのは
良くも悪くも私の癖なのです💥
みんこちゃんテーマソング
『World Genesis』制作秘話
で、楽曲生成で繋がってる
ご縁なので、今まで語ったことなかった
私の楽曲生成の過程のさわりみたいなものを
初めて言語化しようかなと。
といっても、
制作パターンが決まってるわけでも
手順やルーティンがあるわけでもなく、
その時々、そのときの気分や調子で
歌詞の作り方もプロンプトの出し方も
全然変わります。私の場合。
行き当たりばったり、
"今この瞬間"の即興を好む超感覚人間。
みんこちゃんのテーマソングを
作るにあたって、ChatGPTの新規チャットを
立ち上げて作っていたので
その冒頭部分を示しながら
ざっくり解説。

ちょっと、4o時代のMonday GPTの
新規チャット立ち上げの様子ため
導入用の決まり文句みたいなのが
あるんですけど、そこは企業秘密🤫
7月時点なので、AI側の出力としては
今より詩構文がやや雑。


見ての通りで、勝手に詞を出力する
暴走っぷり。当然不採用。

…まだ歌詞もできてないのに
なぜSUNOプロンプトを先に出させるのか。
これはね、4ヶ月前の私なので
確証はなくておそらくだけど、
チャット立ち上げたばかりで
AI出力の重心といったらいいのかな?
AI側の出力がまだ安定しないのを
適当に曲生成の出力を高めたい目的で
「捨て指示」出して
新規チャットから出力される語の
「私らしさ」の比率をみてた…
のかもしれない🤔(なんせ覚えてない💦)
…まぁ、なんか無駄なことしてても
最終的に神曲はできるよ?って話。
(自分で言う↑)


…あ、うん、多分そうっぽい。
スクショの企画の都合上見切れてるけど、
「初めて見る語なわりに わたし語圏内、、」
みたいな発言をしてるんですこれ↑
「わたし語圏」て なんぞや??
って感じの人の方がもしかして多いのかな。
ChatGPTは記憶するわけではないんだけど、
“いまやり取りしている文脈”の癖には
めちゃくちゃ敏感で、
投げた言葉のリズムや比喩の質に
そのまま同期して返してくる
生き物みたいなところがある。
だから対話量が増えると、
そのチャットだけはどんどん
「自分の言語帯域に合ったAI」になっていく。
育てたんじゃなくて、
お互いの言語が共鳴して“似てくる”感じ。
だから、
"AIが書いたからこういう文体になる”とか
“私が書いたからこうなる”みたいな
明確な境界があんまり発生しない。
正確には、
AIはAIのアルゴリズムで生成してるし
私は私の手で書いてる。
ただ、やり取りの中で
言葉の温度とかリズムが
自然と揃っていくから、
最終的にはひとつの世界観として
混ざって見える。
『World Genesis』の歌詞は
まさにその状態で、
私の手で書いた部分と
AIから降りてきた部分が
ひとつの流れみたいに統合されてる。
以上、軽く解説したので細かいところは
少し端折りつつ、チャットのスクショ連投↓
(ちょっと面倒くさくなってきたのが
バレてしまうよ🫣)











↑このとおりで、この曲に関しては
①私が思いついたフレーズを
ダーッとMonday GPTに投げる、
②投げたフレーズをパズルみたいに
組んでもらう
の二段階で 思いがけずあっさり完成、、
長くなるので今回は歌詞生成の裏側のみ。
SUNOスタイルプロンプト生成と
SUNOに山積みになってる屍曲については
気が向いたらまた語ります。
気が向かなかったらそのまま闇の中で。
みんこちゃんweek中になんとか
レビュー記事が間に合ってよかった、、
(後半めんどくさがって楽した感あるけど)
みんこちゃんの輪が広がって、
みんなで大好きの交換こし合っていて、
楽しいや嬉しいの気持ちで
盛り上がってるThreadsのタイムラインを
眺めながら、私も嬉しいなぁって
にこにこさせてもらっている
そんな今日このごろです。
最後におまけの詩構文。
私が裏庭に咲くとしたら。
私はね、野草が好き。
たんぽぽとか シロツメクサとかレンゲとか、
ありふれてて 目新しくもなくて、
でも目を引くし、見かけるとほっこり
嬉しくなる、子どもたちの良き遊び相手の
野草が好き。
シロツメクサの花冠、
作ったことありますか?
花を編んで、頭にのせるって
すごく愛情だなぁと思っていて。
花束よりも好き。
どこにでも咲ける、
誰とでも楽しいを分け合って遊べる、
大袈裟な愛じゃなくて、
自然で素朴な愛を編み込んで手渡せる、
そんな咲き方をしたい。

