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ゼルダの伝説 時のオカリナリメイク

昨日の深夜、ゼルダの伝説ダイレクトで『時のオカリナ』のリメイクが11月5日に発売されるということが発表されましたね。おじさんは11時前には寝るので、今朝、情報を確認しました。

発売日が意外に早いことに驚きました。嬉しい誤算ですね😊


それから実際のゲームプレイ映像なども出てきましたが、いや、かなり綺麗になってますね。びっくりしました。

「Switch 2であれだけの表現ができるんだ」っていうことに正直かなり驚いてます。

やっぱり、任天堂Switch 2になって性能がアップしたとはいえ、プレイステーションとか高価なパソコンでプレイするゲームと比べると、どうしてもグラフィックの部分では差があると思っていたんですよね。

だから、今までのゼルダみたいな、少しアニメ調というか、トゥーン調の方向でくるのかなと思っていました。

ところが初報では、まずかなりリアルなリンクの姿だけが映し出されて、「おっ」と思ったんですけど。

昨日のゼルダダイレクトを見て、本当に驚かされましたね。

正直、「おー、すごいな」と思ってしまいました。


最初に遊んだゼルダ

僕が最初にプレイしたゼルダは、スーパーファミコンの『神々のトライフォース』です。


その次が、NINTENDO64の『時のオカリナ』ですね。

これが、本格的にかなりやり込んだ、最初のゼルダ作品だったと思います。

なんと言ってもかなりのボリュームがあったように記憶しています。

その時は高校生かな。

それくらいだったので、難しい謎解きもなんとかクリアできてたとは思うんですけど、ダンジョンの謎解きも結構歯ごたえのあるものが多かったですね。

行ったり来たりしながら、なんとか謎を解く。

当時はインターネットが今みたいに普及してなくて、攻略情報が簡単に見られる時代ではありませんでした。

もしかしたら大人や詳しい人たちの間では情報があったのかもしれませんが、攻略本が主流だったんですよね。

ただ僕はいきなり攻略本を読んで進めるのはあまり好きじゃなかったので、自力でずっと解いていってました。

でも、そういう謎解きっていうのも一つのゼルダの魅力だと思うんで、苦戦しながらもかなり楽しめたかなという記憶があります。


フルボイス化も楽しみ

今回の変更点で大きいなと思うのは、リンクは基本的な動作の掛け声くらいでしょうけど、他のキャラクターたちがフルで喋るということですね。

これもちょっと楽しみです。

今までの単純な挨拶の声だけだったりする表現も、それはそれで良かったんですけど。

グラフィックがだいぶ進化したこともあって、声がつくことでキャラクターのイメージもさらに湧きやすくなると思うので、それも楽しみの一つかなと思います。


水の表現に驚いた

今から見ると、64発売当時のゼルダってかなりカクカクしたポリゴンで表現されてましたけど、それでも十分楽しめました。

それが、よりリッチになったグラフィックで、どんなゲーム体験ができるのかっていうのは非常に楽しみです。

驚いたのは、やっぱり一番は水の表現かな。

水がすごくリアルに表現されてますよね。

なかなか水の表現って難しいと思うんですけど、Switch 2でそこまで綺麗に水を表現できるようになったんだなっていうのが、結構感動したポイントですね。


皆さんは買いますか?

有名作品なのでプレイされた方も多いと思いますが、『時のオカリナ』をすでにプレイしたことがある人も買いますか?

それと、まだプレイしたことがない人はどういう反応なんでしょうかね。

コメントで聞かせてくれるとありがたいです。


それでは、今日はこの辺で。


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