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帝王教育のちがいが鮮明になった~皇族の海外公務は変わるのか~

昨日はラブのシャンプーカットを朝から行いました。色々、やりたいことやトドックさんも来るため早め行動です。昼にはお散歩の時間も取れたのですが、ラブはシャンプーもして疲れてるのか気分がのらない様子でした。それでも靴を履いて外には出たのですが、歩いてくれず諦めました。ラブもあれもこれもでは嫌なんでしょう。犬にだって、そんな日もあるということですね。

やっとデフリンピックが終わりましたね。
秋篠宮家一家がデフリンピックに連日、入れ替わりでアピール合戦を
行うものだから、本来の障碍者のスポーツ祭典としての応援の気持ちが
そがれてウンザリしてましたよ。

最近話題になってるのは、下の画像ですね。
この写真が出た時に私は、
ボンは玉入れもできない(あの高さでは玉は入らない)と思いましたよ。
何が200キロのスマッシュだと思いました。

その後、アレ?ボンは左利き設定ではなかったかと思いました。

刺さらないニュースさんもこの点を取り上げてましたね。
ボンの別人説がまた出てきてるそうですよ。

伊豆大島で老人施設で玉入れ競技

今日は別人説の深掘りはしませんよ。

紀子さんはこうやってボンを連れ回すことが、
ボンの実績、箔付けになると信じているのでしょうね。
これが紀子妃の考える帝王教育という事でしょうか??
新嘗祭に滑り込みセーフで旅先から帰って、バタバタ出席するのが
皇統を継がせたいという方への帝王教育でしょうか??

下にmennfukuro様の記事を紹介させていただきます。
ボンが過去に出かけてはやらかしたことを上げながら、
帝王学不足という前提には、次期天皇という認識があるのではないか?
帝王学が不足というのは誤った考えで、人間としての善悪の基本が出来てない、などを痛快に書いておられます。

mennfukuro様、失礼します。

敬宮様のラオス訪問にぶつけて、家族総出で話題つくりに必死でしたが
あえなく惨敗となりました。

敬宮様の海外公務と、
🦌子さんの海外公務の比較をしようかと考えてましたが、
もう比較にならないほどの差がありすぎて、
🦌子さんごときと比べる方が不敬だと思い直すに至りましたよ。

敬宮様は別次元に立たれておられるのだと思います。

いまだにヤフーニュースなどの記事に、ラオス訪問のあれこれがアップされてますね。
成田空港でお出迎えの空港施設長が「フアンになりました」,と言って、
Xなどでは盛り上がってました。大手新聞は書いてませんが動画にはあると思います。
ファン、という言い方にはいろいろあるかもしれませんが、
多くの国民の心に訴える海外訪問であったことは事実なわけです。

これはもう両陛下から日常的に示され、導かれて来た帝王教育そのもので、秋篠宮家とは次元が全く違うわけです。

そしてこの初海外公務について、メイさんから下の記事を紹介されました。

『愛子さまのラオス訪問は皇族の海外公務の新しい形の第一歩だった。
海外の国々が愛子さまに来てほしくなるような海外公務になっている。』

浅堀りマヌルネコ様、失礼します。

皇族の海外公務に、意味や意義、役割、目的などがあるのが当たり前で、
どこの王室だってそうやって各国との関わりを持っているのです。

日本のどこかの方々のような観光や、
体裁づくりの芝居をして歩く海外訪問なんて、
国益にもならない海外訪問なんて、あり得ないと思いますよ。

そういう意味では、皇族の海外公務が見直され、そのための第一歩が
敬宮様の海外訪問だったという考察には説得力がありますし、
そうであってほしいと思います。
それが本来の皇室外交でしょうし、今上陛下が努力されてる事だと思います。

少し、政治利用の心配もしますが・・
変化の兆しととらえたいと思います。

今日はここまで

       今日も読んで頂きありがとうございます。❤️





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