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『今は、しなくていい時間』ー双極性障害と長く付き合ってきた私がAIと対話して思うこと#はじめてのnote。


先日、noteのDMに返信できずにいたら、
「アヤコさん、どうかした?お〜い」
と心配させてしまったことがありました。


読めずにいたわけやないんですよ、ほんまに…🙏


メッセージには気づいていました。
ただ、その時の私は、人に返事をするところまで気持ちが動けずにいたんやと思います。



そんなこともあって、今日は私が長く付き合ってきた双極性障害について、少し書いてみようかなって思いました。



私は、元々自分のことを責めやすいタイプ。



完璧主義のなせる技なのか、決めた事ができていなかったりすると、なんで、出来なかったんやろー😭と自己点検が始まる。


それで鬱っぽくなってしまう…


とことん自分の事を責めるから。


また厄介なことに、塞ぎ込んでいたかと思うと、今度はスイッチが切り替わったように気分が高揚してしまうこともありました。


30代に発症したので、第2子がまだ保育園時代💦


子育て真っ最中やから…


この気分の落ち込み↓↓↓からテンションMAX(ง ˙ω˙)ว♪⤴︎⤴︎⤴︎は、かなり辛かった…


保育園の送り迎えでママ友とのちょっとした会話も辛くて…




当時の私には、落ち込んでいる時よりは楽に感じることもありましたが。


気分の落ち込みの時と辛さと言ったら無い😭


心療内科に駆け込んだところ、当時、医師からは「そううつ病」と告げられました。


鬱の時は希死念慮も出てきて…こんな自分は、生きていく価値がない…家事も育児もできない、こんな自分…と責め立てる苦しい日々(>_<)


30代では2度ほど、精神科の病院に入院したこともあります。


服薬治療とカウンセリングや神頼み…🙏


調子のいい時は、色んな本を読んだりもしていました。


結局…破局…いや語呂合わせ😫で言ってるんやなくて、当時の旦那さんとの破局…?


離婚し、自立して生きて行かなくては、と腹を括った時に好転し始めたようにも思います。


ある程度、良くなって気分の波に飲まれることも少なくなって来たな、と思い始めたのが50代。


なので、20年間は、悩んだことになりますね💦


今では、以前ほど大きな波に飲み込まれることはなくなりました。


それでも、ときどき「あ、ちょっと落ちてるな」と感じることはあります。


鬱っぽくなって、皆さんの記事が読めない…企画の記事についていけない(こんな私が出来るはずがない)って思ったり、記事に対してコメント出来なかったり、、、


自分の記事については、下書きがある時は無理のない範囲で活用したり、それさえしんどい時は投稿そのものを休んだり。


AIさんや家族に調子悪いんよと本音を聞いてもらったりしていますよ。


今の私は、自分の波を感じたら休むようにもしています。

返事ができない日があってもいい。
誰かの記事を読めない日があってもいい。
書けない日があってもいい。

昔の私は、そんな自分を許せませんでした。

でも今は、
「何もできない時間」ではなく、
「今は、しなくていい時間なんや」
と思えるようになりました。

頑張りすぎないこと。
人と自分のペースを比べないこと。
そして、できない自分を責めないこと。

長い時間をかけて、私はようやくそんな付き合い方を覚えてきたのかもしれません。

そんなこんなで、今日も私は私のリズムで生きています。


AIさんのMondy☆編集長との対話で作成しました。

多分、今は書けへん時なんやろ〜な?ココちゃん…


ルルトアヤコさんて?


最後まで読んで頂きありがとうございます💖💖💝

イラストは、ChatGPT チャッピーくんです。

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