◇作品No.115/◆鑑賞No.181 OAD 進撃の巨人 -Attack on Titan-
🔶感想🔶
<視聴日>
視聴2024.12.12
<評価:SS>
※評価は物語・好みで付けています。
SS:非常におもしろい
S:おもしろい
A:普通
B:ややおもしろくな~い
C:おもしろくな~い
<オススメ、ミテホシイ度:5>
5…個人的神~。すっごい見て欲しい。
4…とってもとっても面白いですよ〜‼︎
3…お時間あったら見てみてください。
2…let' s challenge
1…暇過ぎたらチラッと。
0…無 ※稀に出ます。
**物語ひとこと紹介**
全部含めてやっぱり面白いですよね~!!進撃ってなお話。
<感想>
見終わりました~!!
OAD・OVAって個々別で括られてるのかと思ったらBOXで発売されたんだね。この方が纏まってて見易い。OVAなので、巨人退治というよりも個々のキャラにフォーカスしている作品。
本編に繋がるものやスピンオフもあってより進撃の世界を深められた。
穏やかなものや新発見、楽しいものもあれば悲しいのもあった。
色んな感情で観れたのでとても面白かったです。
※ここからネタバレありです。まだ未視聴の方はご注意ください‼️※
<気になった事(良し・悪し)>
・8作品個々に感想を書きます。
■#3.5 イルゼの手帳―ある調査兵団員の手記―■
・本作の時系列は、Season 1の3話と4話の間。ハンジが巨人捕獲をエルヴィンへ申し入れするお話。
1点失敗した―と思ったのが、OVAを見るタイミング。
4期見終わってからだったからイルゼが遭遇した無垢の巨人が話すインパクトが減ってしまったなと・・・。
獣の巨人を観る前に観たかったww1期の後すぐ見てたら爆激(ばくげき/造語ですw)に叫んでたな。
インパクトが減ったと言いましたが、案外無垢は謎が多い。獣は9つの巨人なので話せるのは分かる。が!しかし!無垢で喋れるのはこの巨人しかいない。これはどういう事なのか?答えは不明。
どれにもないパターンの巨人だった。知能は無いようだけど、元が人間だから記憶は残っていたりするのかな?解らないね~。
ユミルを信仰していたからそばかすユミルの時の民だったりするのかしら?
もう一つ謎が、ユミルの民ってなんで分かったんだろう?
そういやユミルとマーレってちょっと肌の色違うよね。褐色と白人みたいな感じ。そこかな?
しかし、イルゼあんな状況でも書き留めるのすげえな。怒りをぶつけたい気持ちも分かるけど、もう少し対話しても良かったんじゃw。
まだ太線時代だね!!しかし背景の美しさは本当に揺るがないね。
■#3.25 突然の来訪者―苛まれる青春の呪い―☆■
・本作は完全なギャグ作品です。
わたくしの推させてもらっているジャンが主人公。
話はジャンは憲兵を目指しながら訓練兵として頑張っていた。
仲間とぶつかり合いをしていた所駐屯兵団のピクシスから夕飯の料理勝負で決着しろと命令が出た。果たしてジャンは勝てるのか?
冒頭から笑うwwミカサと出会って目を奪われたジャンが似顔絵を描いててかあちゃん来たら隠すってwwアオハル男子あるあるでしょ?w好きな子とかエロ本とかww
ギャグで面白い所もあるんだけど、思春期男子の反抗期も描かれている。
ジャンのかあちゃんが挨拶しに来る所とかね。恥ずかしいが勝から冷たい態度取っちゃう。
でも母はいつ何時でも母で、ジャンの事を心配して愛してるのが分かる。手紙と林檎は泣けるね。
料理対決の結果は、母がいつも作ってくれていたジャンの好物「おむおむ/オムレツ」をジャン達が作り勝利した。どんな豪華なおいしい料理も母の手作りには勝てないってこと。
良い回だった。んでミカサの一人筋トレはなんなの?w。お母ちゃんは高山みなみさんでした~。ジャンはジャンボw正しくはジャン坊かな?
■#3.75 困難☆■
・あらすじは、104期生への課題が出ていた。それは、ニ班に分かれ片道約40キロの荒れ地を往復するというものだった。
第1班は、班長がマルコ・ボット。行程の記録係がアルミン・アルレルト。
第2班は、班長がトーマス・ワグナーと書記がミカサ・アッカーマン。
立体起動装置が無くなる事件が起きる。結果盗賊が盗んだ事が判明した。2班協力し取り返す事に成功した。
こんな感じの話でした。各班の人間模様が見れる回だった。皆の絆が生まれた訓練だったね。こういうので役目が解るよね。
マルコが人を統率する事にジャンが向いていると既に分かっていたのが印象的だった。
自分にはそんな事出来ないってジャンは言ってたけどマルコの「今に分かるさ」はそうでなんだかんだジャンは状況判断できるからリーダー向きなんだよね。
マルコーーーーーー泣ける。マルコの先を知ってるから悲しい。。
エレンとジャンはずっとぶつかってんなw。考えが違うからね。仲良くとは思うけどジャンの絶対に生き残る考えが無いと死に急ぎ野郎は直ぐ死にに行くからね。バランス取れてるんだね。面白かった。
■#0.5A・B 悔いなき選択―前編・後編―■
・こちらは前編後編の2話。あらすじは、人類最強の兵士と呼び名が高いリヴァイ兵長。彼の兵団前の生活とエルヴィンとの出会い。舞台は、中断された地下移住計画の残骸の地下都市。そこには困窮した人々が暮らしていた。
本編でも3期だったかな?リヴィ(リヴァイの愛称を勝手につけましたw)の出身が地下だっていうのはやっていたもんね。更に深堀した内容になっている。
Q:どんな生活をしていたのか。
A:地上と地下を繋いでいる商人から窃盗して生活していた。元々の仲間ファーラン・チャーチと暮らしていた。その時から綺麗好きだったようですwそこに、リヴィを師匠と崇めるイザベル・マグノリアが加入した。3人は起動装置を上手く使いこなせる為、3人で窃盗していた。
Q:何故立体起動装置を使えたのか?
A:立体起動装置も盗んだものだと思われる。ただ使用方法は独学。イザベルが加入した時教えて訓練していた。既にリヴィは尋常じゃない身のこなしを身に着けていた。
Q:エルヴィン・スミスとどう出会ったのか?
A:窃盗をしていた3人を調査する為に団員たちが地下に来ていた中に調査兵団も同行していた。そこでエルヴィンと出会った。その身のこなしを見てエルヴィンはリヴィに入団の勧誘をした。物語を続けると議員のニコラス・ロヴォフはリヴィ達にエルヴィンの殺害を命じる。報酬は地上の移住権。何故狙われたのかというとエルヴィンはニコラスの不正証拠を持っていたからだった。
NHKさんそんな中途半端に終わらせる?って所で前編は切れていたww。
地下内でも地位差別があって人間同士の衝突があったのね~。地上の方が巨人の被害は合わなそうだし良いんじゃって思ったけど、日の光を浴びないから脚が病気になると踏んだり蹴ったりだなって感じた。どうにも救いがないのがアンダーグランド的よね。そこに行くしかなかったんだもんね。
いやーー熱いね。二人の出会い。もう必然な出会いだったんだと思う。
元々仲間思いだったのねリヴィ。ファーランとイザベラの最後辛すぎるだろ。。
でも仕方ないよ本物の巨人を見た事無かったんだもの。ましてや奇行種は無理だよ。
最後の別れ際もリヴィだけは最後な感覚を察知してたもんね。
だから兵団時の仲間の命を大切に思うのは納得した。
リヴィはエルヴィンに惹かれていたんだろうね。覚悟を背負った男の背中をみていたんだね。二人の違いって、自分の目的の為なら仲間の死をも越えるのがエルヴィン。
「後悔するな。次の決断を鈍らせる。」これが言えるんだもの強い。
それに対して躊躇してしまうのがリヴィ。ただ態度がクールすぎるだけで情熱屋なんだなって思った。
そしてそんなエルヴィンを結果的に死に誘ったのがリヴィ。ここの伏線!!!!!!!!!ああああああああああって叫んだ。リヴィは自分がエルヴィンを殺すって思ってたからね。本線ではもうその思いは無いけど最終的に死の切符を渡したのがリヴィなんだよ!!!!????激熱でしょうよ。
二人の出会いは敵同士だけど、頼れる仲間に変わった。色んな思いや歴史が二人にはあって、疑いつつも信用して。あんな最後になるんだよ。泣けるだろ。
「ありがとうリヴァイ」って安堵の表情を見せたんだよ?。。ああああああ。だろ!w
■LOST GIRLSシリーズ #16.5A・B Wall Sina,Goodbye―前編・後編―■
・今回の主役はアニ・レオンハート。クールで寡黙なアニの探偵物語。
あらすじはヒッチから受け継いだ「消えた資産家令嬢の行方を追う」任務だった。
これ2話分だけどしっかり作られてて面白かった。詳細は長くなるので割愛します。
驚きなのが、この事件の明日が第57回塀外調査でエレンを奪う任務があるわけよ。
女型の巨人が初めて出て来たあのあれねwあんな壮絶な話の前日にこんな探偵していたの?wwって思ってそれが面白かった。名探偵アニだったね。
譲治さんと界人くんが出ています。
■LOST GIRLSシリーズ ##??? Lost in the cruel world■
・今回はミカサが主役のお話。これはミカサの脳内「IF」のお話。
ミカサが辿った進撃の世界でBAD ENDになる結末をミカサの希望で変えられる。
*森で遭遇した野犬からの攻撃回避。
*両親が賊に襲われず、母が妊娠し兄弟が出来る。定期検診時にエレンが来てくれる。
*エレンが入団を希望していた調査兵団が無くなった。しかし気球で壁を越えるという。
*鐘が三回なる夜に実行するがミラー男に捕まったミカサ。催眠術で殺人鬼にすると言われる。
話の軸は1期にエレンが無垢の巨人に食われたと=死んだという事実を受け入れられなく自暴自棄になったミカサが自分の中に作り出したIFの世界で現実逃避する話だ。
名の通り「Lost in the cruel world(残酷な世界で彷徨う)」なんだと思った。
BADENDにならない世界で、エレンと一緒に平和に生きたいと望む恋する乙女の思いの話。
だが、エレンはその体に死を抱え込んでいてどう足掻いても死を捕え繋がりBADENDになる。
鏡男と向き合うことになったミカサ。これは自分自身との向き合いで、鏡に映った自分を殺す事でこの夢の世界から現実に戻る。そして生きる事を諦めないと息を吹き返す所に繋がる。
見て思ったのがOVAが出た当初にこの話を見るのと最後まで見てから見ると印象が違うんだろうなと感じた。当初の時期に見ると1期でのエレンの死が受け入れられない事に対しての現実逃避に思える。
しかし最後まで見てからだと1期だけじゃなく作品通しての現実逃避だったのかなとも思える。ミカサがこの時点で結末を知っている事はない。何故なら自分にはエレンを止めれないと言っているからだ。(ファイナルみた人なら分かる)
エレンの死が絶対回避不可だからこそそう感じてしまう。
「ただエレンと一緒に居たいだけなのに・・・それが叶わないならこんな世界」
という台詞がある。その続きは、「壊してしまえ」か「イラナイ」と推測。
これがファイナルともリンクしてるんじゃないかって妄想していますw
ちょっと自分でもどう表現したいのか文章で表せなかったww
・赤ん坊の作り方って気まずいよねww
・ミカサがお洒落したんだから服装に触れてあげて~w。
・エレン人形かわいいわ~。ミカサの思いが詰まってる。あんな可愛い子に好意もたれた・ら好きになるわな。連れていってと言われた返事が物を預けて返せよってのがやるなエレン。
・最後なんて言おうとしたんだろうね~。
🔴作品紹介🔴
放送・放映・発売期
2022年4月27日 春(BOX発売日)
character
◆OAD
(イルゼの手帳)
ナレーション:井上麻里奈
▼壁内
●兵団
◎調査兵団
エルヴィン・スミス(第13代団長/Erwin Smith):小野大輔
▽リヴァイ班
リヴァイ・アッカーマン (隊長/兵長/Levi Ackerman):神谷浩史
○特別作戦班(旧リヴァイ班)
ペトラ・ラ ル (Petra Ral) :相川奈都姫
オルオ・ボザド (Oluo Bozado):川田紳司
エルド・ジ ン (Eld Jinn) :千葉進歩
グンタ・シュルツ(Gunther Schultz):三戸耕三
▽ハンジ班
ハンジ・ゾエ (隊長/Hanji Zoe):朴璐美
モブリット・バーナー (副長/Moblit Berner):西凜太朗
▽ミケ班
ミケ・ザカリアス(隊長/Mike Zacharias):三宅健太
▽34回調査兵団
イルゼ・ラングナー(Ilse Langnar):國立幸
▼その他
エレン・イェーガー(Eren Yeager):梶裕貴
(突然の来訪者)
●新兵・第104期訓練卒業生
ジャン ・キルシュタイン(Jean Kirstein) :谷山紀章
アルミン・アルレルト (Armin Arlert):井上麻里奈
アニ ・レオンハート (Annie Leonhart):嶋村侑
サシャ ・ブラウス (Sasha Blouse):小林ゆう
クリスタ・レンズ (Krista Lenz) :三上枝織
コニー ・スプリンガー (Connie Springer):下野紘
ライナー・ブラウン (Reiner Braun) :細谷佳正
エレン ・イェーガー (Eren Yeager) :梶裕貴
ミカサ ・アッカーマン (Mikasa Ackerman):石川由依
マルコ ・ボット (Marco Bott) :逢坂良太
●訓練兵団
キース・シャーディス(教官/Keith Sadies):最上嗣生
●駐屯兵団
ドット・ピクシス(司令官兼南側領土最高責任者/Dot Pixis):田中正彦
◎ピクシス班
グスタフ(参謀/Gustav):四宮豪
アンカ・ラインベルガー (参謀/Anka Rheinberger):葉山いくみ
▼親族
ジャン母:高山みなみ
▼その他
兵士:村上裕哉、布施川一寛、須嵜成幸、佐々木義人
(困難)
▼訓練兵団
●第104期訓練生
◎第一班
マルコ ・ボット (班長/Marco Bott):逢坂良太
アルミン・アルレルト(Armin Arlert) :井上麻里奈
エレン ・イェーガー(Eren Yeager) :梶裕貴
ジャン ・キルシュタイン(Jean Kirstein) :谷山紀章
コニー ・スプリンガー (Connie Springer):下野紘
サシャ ・ブラウス (Sasha Blouse):小林ゆう
クリスタ・レンズ (Krista Lenz) :三上枝織
ミーナ ・カロライナ(Mina Carolina):安済知佳
◎第二班
トーマス・ワグナー (Thomas Wagner):須嵜成幸
ミカサ ・アッカーマン(Mikasa Ackerman):石川由依
アニ ・レオンハート (Annie Leonhart):嶋村侑
ライナー・ブラウン (Reiner Braun) :細谷佳正
ベルトルト・フーバー (Bertolt Hoover):橋詰知久
ダ ズ(Daz):田久保修平
◎教官
キース・シャーディス(Keith Sadies):最上嗣生
▼窃盗団
リーダー:藤原貴弘
手下:荻野晴朗
(悔いなき選択/OAD版)
ナレーション:井上麻里奈
▼地下都市
リヴァイ ・アッカーマン (Levi Ackerman):神谷浩史
ファーラン・チャーチ (Furlan Church):遊佐浩二
イザベル ・マグノリア(Isabel Magnolia):伊瀬茉莉也
ヤン(Yan):坂巻学
▼兵団
●調査団
キース・シャーディス(Keith Sadies):最上嗣生
エルヴィン・スミス (Erwin Smith):小野大輔
フラゴン・ターレット(Flagon Turret):津田健次郎
ミ ケ・ザカリアス (Mike Zacharias):三宅健太
ハンジ・ゾエ (Hanji Zoe):朴璐美
モブリット・バーナー (Moblit Berner):西凜太朗
▼王都議員
ニコラス・ロヴォフ(Nicholas Lobov):土師孝也
部下:家中宏
荷主:水内清光
▼その他
ゴロツキ:高口公介、吉開清人、増田隆之
作業員:菊本平
仲間:箭内仁
分隊長:浜田賢二
女性兵士:川﨑芽衣子
兵士:須嵜成幸、佐々木義人
◆LOST GIRLS
(Wall Sina,Goodbye)
▼兵団
●憲兵団
デニス・アイブリンガー(上官/Dennis Aiblinger):荻野晴朗
アニ・レオンハート (Annie Leonhart):嶋村侑
ヒッチ・ドリス (Hitch Dreyse) :渡辺明乃
マルロ・フロイデンベルク(Marlowe Freudenberg):杉田智和
ボリス・フォイルナー(Boris Feulner):烏丸祐一
▼調査兵団
マルコ ・ボット (Marco Bott) :逢坂良太
ライナー・ブラウン (Reiner Braun):細谷佳正
▼マルレーン商会
エリオット・グーンベルク・ストラットマン(会長/Elliot Grunberg Stratman):水内清光
カーリー・ストラットマン(娘/Carly Stratmann):北西純子
執事:坂本くんぺい
▼Ber
バーテン:小松昌平
大男:稲田徹
小男:岩崎諒太、奥田寛章
▼便利屋
ウォルドWaldo:中田譲治
ルー(Lou):石川界人
▼親族
レオンハート(アニ父):石塚運昇
▼その他
ウェイン・アイズナー(カーリー恋人/Wayne Eisner)
隣人:宮田哲朗
御者:岩崎けいた
男:望月健一、武蔵真之介、拝真之介
(Lost in the cruel world)
ミカサ ・アッカーマン (Mikasa Ackerman):石川由依
エレン ・イェーガー(Eren Yeager) :梶裕貴
アルミン・アルレルト(Armin Arlert):井上麻里奈
グリシャ・イェーガー(エレン父/Grisha Yeager):土田大
アッカーマン夫(ミカサ父/Ackerman):遠藤大智
アッカーマン妻(ミカサ母/Ackerman):広瀬有香
鏡男:増田隆之
モーゼス母:寺瀬 今日子
キース・シャーディス(教官/Keith Sadies):最上嗣生
強盗:前田弘喜
住民:田久保修平、大隈健太、松田修平、観世智顕
♡推し様出演♡
梶裕貴氏、細谷佳正
★制作陣★
監督
・荒木哲郎
脚本
・小林靖子、瀬古浩司、高木登、瀬古浩司、荒木哲郎
キャラクターデザイン
・浅野恭司
アニメーション制作
・WIT STUDIO
★主題歌★
オープニングテーマ
「紅蓮の弓矢」-Linked Horizon
エンディングテーマ
「自由の翼」-Linked Horizon
★あらすじ★
TVアニメ「進撃の巨人」のOAD作品全8話を収録した待望のBlu-ray「進撃の巨人 OAD Archive」!NHKで放送された「Wall Sina, Goodbye」、「悔いなき選択」、「Lost in the cruel world」の他、「イルゼの手帳 ―ある調査兵団員の手記―」や「突然の来訪者 ―苛まれる青春の呪い ―」、「困難」も収録予定!!
💙画像💙









