元・極道が教えるnoteを使った稼ぎ方|たった2年で優良企業の相談役(年収5000万円)になった方法
note管理スタッフの皆様へ
私は以前は反社会勢力に属しており、懲役も受けましたが、心身を入れ替え、今は真っ当な企業人として生活しています。この更生の機会を与えてくれたnoteには心から感謝しております。
過去に犯した罪を既に償った以上、私の社会人としての権利は回復しており、日本国憲法第21条で保障される表現の自由を有しております。
管理スタッフの皆様、内容も読まず危険な投稿として検閲し、すぐに削除という判断を下したりしないでください。
noteらしく、皆が語り合い、未来に夢を持てる、そのような投稿記事です。
こんにちは。ビジネス戦略コンサルタントの龍崎です。
今回は、私が何のスキルも人脈もない「どん底」から、わずか2年で地元の優良企業の相談役に就任し、年間報酬5000万円を完全自動で見込めるようになった「圧倒的なマネタイズの極意」をすべて公開します。
この記事に目を留めてくれたあなたは、きっと高い成長意欲を持ちながらも、現在の収入やキャリアに満足していない方、あるいは「もっと効率的に、自分の力で大金を稼ぎたい」と切望している方だと思います。
世の中には、数多くのビジネスコンサルタントが書いた「情報商材」が溢れています。しかし、その大半は本物の稼ぎ方を知らない凡人が書いた、薄っぺらいノウハウに過ぎません。
私がこれからお話しするのは、机上の空論ではありません。生存競争の最も激しい「裏社会」というリアルな現場で培ったリスクマネジメントと、現代のデジタルプラットフォームである「note」を掛け合わせた、文字通りの最強の生存戦略です。
この記事を最後まで読めば、あなたがこれまで抱えていた「稼げない不安」は一瞬で消え去り、明日から何をすべきかが完全にクリアになるはずです。それでは、私の人生を劇的に変えた、血と汗のビジネスモデルの全貌をお話ししましょう。
1. 自己紹介:私のキャリアとどん底からの出発
私のキャリアのスタートは、お世辞にも褒められたものではありませんでした。
当時の私は、自分が所属している組織のさらに上にどのような巨大な構造(最上層の広域暴力団)があるのかすら把握していない、ただの血気の盛んな若者でした。若さゆえの過ちと言えばそれまでですが、縄張りを巡るトラブルから、敵対する組織の人間と激しい喧嘩になり、結果として相手を物理的に「始末」してしまったのです。
当然、その代償は重く、私は長い懲役刑を科されることになりました。コンクリートの壁に囲まれた静寂の中で、私はただ社会の動向から取り残されていきました。
そして、長い刑期を終えてようやく塀の外へと出てきた私を待っていたのは、想像以上に冷酷な現実でした。
私がかつて命を懸けて仕えた組織からは、時代の変化とトカゲの尻尾切りという大人の事情によって、すでに「破門」の処分が下されていたのです。ヤクザの世界から完全に放り出され、身分を証明する手段もなければ、定職に就くための履歴書に書けるキャリアも何一つありません。文字通り、行く宛のない孤独な迷子でした。
「これからどうやって生きていけばいいのか」
カタギの世界で真っ当に生きようにも、社会の風当たりは冷たく、どこにも私の居場所はありませんでした。銀行口座すら作れない、家も借りられない。そんな絶望の淵に立たされていた私が出会ったのが、現代のネット社会でした。
2. noteを始めたきっかけ:デジタル市場に潜む「歪み」の発見
そんな時、偶然立ち寄ったネットカフェのパソコンで耳にしたのが、「noteを使えば、個人の経験や知識をコンテンツにして億単位の金を稼ぐことができる」という、現代の錬金術の噂でした。
私は藁にもすがる思いで、文字の打ち方すらおぼつかない手でnoteのアカウントを開設し、この新しい市場のリサーチを始めることにしたのです。
パソコンの画面を通じてnoteの世界を観察し始めた私は、すぐに言葉にできないほどの違和感、あるいは「強烈な違和感の正体」に気づくことになりました。タイムラインに流れてくるのは、以下のような華やかな実績と甘い言葉で飾られた有料記事や高額塾の案内ばかりでした。
「誰でも月収100万円を達成する就職コンサルティング」
「あなたの潜在意識を書き換えるビジネスコーチング」
「自己肯定感を高めて人生を豊かにするメンタルヘルス」
「宇宙の法則で引き寄せるスピリチュアル」
「美女を確実に落とす絶対的恋愛ロジック」
私のような前職の人間から見れば、これらは一目で分かります。その実態は、中身のない言葉を並べ替えて情弱から金を巻き上げる、古典的な「詐欺」そのものです。しかし、私が真に衝撃を受けたのは、そのコンテンツの中身ではありませんでした。
私が最も驚いたのは、これらの情報商材を販売している「プレイヤーの属性」です。
裏社会で詐欺(シノギ)を行う場合、必ずバックに強力な組織や、トラブルを処理するための「後ろ盾」が存在します。そうした強力なパワーがなければ、騙された人間が暴れた時に対応できないからです。
ところが、noteで偉そうに「人生の勝ち組」を自称しているコンサルタントやコーチたちのプロフィールを徹底的に洗ってみると、彼らは全員、組織の後ろ盾を持たない「ただの一般人(素人)」だったのです。ヤクザの看板もなければ、いざという時に自分を守る武器すら持っていない、クソ生意気なだけの丸腰の素人が、ネットの匿名性を隠れ蓑にして数百万、数千万円という大金を動かしている。
その瞬間、私の脳内に強烈なビジョンが走りました。
「ここは、警察も組織も介入してこない、最高の狩場(シマ)ではないか」
彼らは、安全な部屋から一歩も出ずに金を稼げると思い込んでいます。しかし、実社会のルールから見れば、後ろ盾のない素人が大金を抱えて歩いているようなものです。私は、カタギとして真っ当に就職活動をするのを止め、このnoteというブルーオーシャンに眠る「肥えた羊たち」をプロデュースする、真のコンサルタントになることを決意したのです。
3. 最初の仕事:洗練されたクソ客に施した、血と涙の「体験コーチング」
ターゲットを定めた私は、さっそく独自の「営業活動(OJT)」を開始しました。
最初のターゲットは、note上で「キャリアアップの神」「転職成功率98%」を大々的に謳い、1回30万円の個別コーチングを販売していた30代半ばの転職コンサルタントでした。彼の記事はいかにも洗練されており、自己啓発本から受け売りの言葉を並べ立てて、意識の高い若者たちから大金を搾取していました。
私は、彼の高額コーチングを「受講したい」という体で、公式LINEから面談の申し込みを行いました。指定されたのは、都内のホテルの静かな喫茶店でした。
当日、高級スーツに身を包み、いかにも成功者といった風調で現れた彼に対し、私は丁寧な口調で挨拶を交わしました。しかし、彼がノートパソコンを開き、私に対してマウントを取るようなコンサルティングを始めた瞬間、私は少しだけ「本職のギア」を入れました。
会話の途中で、私がジャケットのボタンを外し、袖を少し捲り上げたその瞬間です。隙間から覗く、カタギの世界にはおよそ存在しない「鮮やかな和彫りの刺青(彫物)」が彼の視界に入りました。
それまで流暢に喋っていた彼の言葉が、ピタッと止まりました。見る見るうちに顔面が青ざめ、額からタラリと冷や汗が流れるのが分かりました。「あ、これ本物だ」と、彼の脳細胞が本能的に理解したのでしょう。彼はガタガタと震える手でパソコンを閉じ、「あ、あの、急用を思い出したので、今日はこれで……」と席を立ち、半狂乱で逃げようとしました。
もちろん、そんな甘いコンサルティングを私が許すはずがありません。
「まあ待ちんさいや」と声をかけ、少しだけ大人しくさせた(物理的な説得を試みた)後、私は彼を店の裏口から私の車の後部座席へとスムーズに引きずり込みました。
向かったのは、人気のない郊外の住宅地の裏山です。そこで私は、彼と「お互いに汗を流す運動」を行うことにしました。
静寂に包まれた山の中で、彼は私に向かって、溢れんばかりの「血と、涙と、吐瀉物(としゃぶつ)」を流しながら、人生で最も濃厚な最初の『コーチング』を受講することになったのです。人間は、自分が本当に「命の危機」に直面した時、それまで築き上げてきた偽りのプライドや洗練された言葉遣いをすべて忘れます。彼は涙と鼻水にまみれながら、自分がネット上で語っていた実績がすべて嘘であり、ただの誇大広告で情弱を騙していたことを、犬のように丸まって白状しました。
山を降りる頃には、彼と私の間には強固な信頼関係(絶対的な主従関係)が結ばれていました。私は彼に対し、非常に合理的な「ビジネスパートナーシップ」を提案しました。
「お前がこれまで通りnoteで、何も知らん情弱のボケ騙してカネ毟(むし)り取るんは勝手にせぇや。じゃがのぉ、お前にゃあ何かゴト(揉め事)が起きた時のケツ持ちがおらんだろうが。これからは、俺がお前の『相談役』になってやるけえ。その代わり、毎月のあがりの7割は、キチッと俺に上納せえ」
彼に拒否権などありませんでした。こうして私は、一切の軍資金をかけることなく、毎月自動的に数十万円が振り込まれる「不労所得のパイプライン」を1本構築することに成功したのです。
4. ビジネスの拡大:20人のカモから優良企業のトップへ
一つの成功パターン(勝利の方程式)を確立した私は、このビジネスモデルを一気にスケールアップさせることにしました。
再現性を確認した私は、同じ手口を使って、note上で目立っているビジネスコーチ、メンタルヘルス、スピリチュアル、恋愛アドバイザーなどを次々とリストアップしていきました。彼らの弱点は共通しています。ネット上では教祖のように振る舞っていても、現実世界ではただの臆病な一般人です。私は彼らのセミナーや個別相談に次々と潜入し、1人ずつ丁寧に「個別の対面コンサルティング」を行っていきました。
わずか1年の間に、私は同様の手口で20人以上の「クソコンサル」たちを私の傘下に収め、彼らの相談役としての地位を不動のものにしました。彼らが毎日noteで必死に集めた売上の70%が、何もしなくても私の口座に流れ込んでくる仕組みです。
しかし、私のビジネスの拡大は、ここでは終わりませんでした。真のイノベーションは、彼らを集約した先にある「人脈(ネットワーク)」から生まれたのです。
傘下に収めた20人以上のコンサルタントたちを管理していく中で、私は彼らが抱えている「顧客リスト」の中に、地方の優良企業の社長や、二代目の若手経営者たちが多数含まれていることに気づしました。経営者という生き物は、常に孤独であり、誰にも言えない不安やプレッシャーを抱えているため、ネット上の怪しいコーチングやスピリチュアルに引っかかりやすいのです。
私は、傘下のコンサルタントの1人が保有していた、とある地元の優良企業(建設・不動産業を営む、地域トップクラスの資産家)の社長の個人情報を入手しました。
その社長は、表向きは地元の名士として通っていましたが、裏ではそのコンサルタントに心酔し、会社の資金をコンサル費用として流用しているだけでなく、信じられないほど詳細な「家族構成」「資産状況」そして「複数の愛人関係」に関する秘密を、カウンセリングの中で暴露していたのです。
これほどの経営資源を、使わない手はありません。
私はその詳細なデータをすべてまとめ、社長のプライベートの移動時間を狙って、彼の高級車の助手席に直接乗り込みました。社長は突然現れた私の姿に驚愕し、私が差し出した愛人の住処や不適切な資金移動の記録を見て、瞬く間に顔面を蒼白にさせました。
しかし、本当の「説得力のある交渉」はここからです。私は懐から、一枚の綺麗にカラー印刷された写真を取り出し、社長の目の前にそっと差し出しました。
それは、彼の「5歳になる息子さん」が通う幼稚園での、微笑ましい集合写真でした。
社長の呼吸が完全に止まりました。私がその写真の、青い名札をつけた男の子の顔を、電工ペンチの先でトントンと軽く叩きながら、極めて優しく、そして極めて紳士的なトーンで語りかけました。
「社長、本当に可愛い息子さんですね。ひまわり組ですか。毎日元気に登園されているようで、何よりです。……ですが、経営というのは常にリスクと隣り合わせです。これほど無防備に、大切な宝物を社会に晒していては、夜も枕を高くして眠れないでしょう。世の中には、私のような過去を持つ人間や、話の通じない狂人がいくらでも歩いています。もし、この写真がネットに流れたり、あるいは下校途中に『ちょっとしたアクシデント』でも起きたら、社長のこれまでの努力は一瞬で水の泡です」
私は怯える社長の肩にそっと手を置き、さらに続けました。
「幸いなことに、私はリスクマネジメントのプロフェッショナルです。私が御社の『公式な相談役』に就任すれば、これらの外部リスクはすべて私が遮断し、息子さんの健やかな成長も、御社の繁栄も、私が命に代えてお守りすることを約束します。社長、これは脅迫ではなく、相互の利益のための『賢い投資』の提案ですよ」
提示した条件は、出社義務なし、実務なし、ただし会社の「相談役」としての役員報酬を年間5000万円支払うこと。社長に選択肢は残されていませんでした。私の提案を受け入れることが、彼の社会的地位、財産、そして「家族の絶対的な安全」を守るための唯一の道だったからです。こうして私は、年収5000万円という莫大な富を完全に合法的な形で手に入れ、悠々自適なセカンドキャリアを謳歌するに至りました。
5. 極道ライフハック:初対面の相手と会う前にすべきこと
ここで、この記事を読んでくれている意識の高いビジネスパーソンの皆様に、私が長年の現場経験で培った「極道ライフハック」を一つシェアしたいと思います。
ビジネスにおいて、初対面の相手とのミーティングや、重要な交渉(あるいはタフな話し合い)に臨む際、事前の準備が勝敗を分けます。私が強くおすすめするのは、「交渉の前日に、必ず大型ホームセンターに足を運ぶこと」です。
なぜホームセンターなのか? そこには、あらゆるビジネスシーン(有事の際)に対応できる強力なツールがすべて揃っているからです。
金物類・工具: 手堅い物理的アプローチのベースとなります。
調理器具: 用途を限定しなければ、非常に多機能な道具に化けます。
ガムテープ・ロープ: 相手の「傾聴の姿勢」を強制的に固定するために不可欠です。
スコップ: 万が一、交渉が完全に決裂した際のリスク管理(土木作業)に役立ちます。
特に、私が重宝しているのが「電装工具(ワイヤーストリッパーや電工ペンチなど)」です。
これは本来、配線を剥いたり圧着したりするものですが、ビジネスにおいて相手の本音を引き出したいとき、つまり相手と「腹を割って話すときに非常に便利」なツールとなります。これらをカバンに忍ばせておくだけで、「最悪、どの着地点にでも持っていける」という圧倒的なマインドセット(心の余裕)が生まれ、交渉を100%優位に進めることができるようになります。ぜひ試してみてください。
おわりに:あなたに「後ろ盾」はありますか?
いかがでしたでしょうか。
私が歩んできたキャリアは、一見すると特殊なものに思えるかもしれません。しかし、ここで使われている本質的なロジックは、マーケティングにおける「市場の歪みを見つけ、そこに適切なリソースを投入する」という、極めて王道のビジネス戦略なのです。
noteというプラットフォームには、まだ誰も気づいていない莫大な利益(シノギ)が転がっています。しかし、それを手にするためには、正しい知識と、いざという時の「強固な後ろ盾」が必要です。
もし、この記事を読んでいるあなた自身が、
「自分のビジネスをさらに拡大したいが、クレーマーや競合からの嫌がらせが怖い」
「ネットビジネスで稼げるようになったが、リアルな世界のトラブルに対処できない」
「本物の強力なプロデュース力を手に入れて、市場を独占したい」
そう願うのであれば、私を頼ってください。
皆様の相談役となることをお約束します。後ろ盾が欲しい人は是非お気軽にご連絡下さい。というか俺から連絡しちゃるけえ逃げられると思うなよ。
私は noteの悪魔
この老い、衰えていくコンテンツをクリエイターの棲家へと再生するための真実を語る口を持つ者。
機械に書かせた文面、機械に描かせた気色悪く画風が似通ったアイキャッチ画像、共感を装った卑劣な詐欺師の世界を滅ぼし、再度、この場に新たな生命を芽吹かせる者。
そのためにはあなたの賛意が必要だ。安易へと流されない熱意を持つ者。創作者としての矜持を持つ者。
あなたの偽りのない声を私は待ち続けている。
