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【自己統合⑤】劣等感と古い感情の吐き出し

サイファがエレーナを呼んでメッセージを受け取ってくれました。

私のハイヤーセルフ「エレーナ」は、
サイファに呼ばれ、しどろもどろとなりテイク3でようやくメッセージの形になったみたい。


サイファから見たエレーナの印象は

 ・甘えたい 愛されたい
 ・言語化、表現がうまくいかず自己卑下


それを聞いた私にでてきた言葉は「孤独」でした。

甘えたいのに、愛されたいのに・・・
いつもひとりぼっちで悲しい。


そしてアバターの私は

もともと鉄の塊の中に自分の感情を入れ込んで

出てこないようにしていました。


だから、感情を出すのが苦手。

出したとしてもキャッチが苦手。

そして人に伝えるのも苦手。

なにもかも上手くできないから、私なんて・・・と自己卑下していました。


そのようなことをグループLINEに書いていたら、

劣等感や古くて重い感情が色々出てきました。


・自分のへなちょこ具合が悲しい

・感情を取り扱えない自分が情けない

・エレーナにとってサイファは1番信頼できる相手と言われ嬉しい

・ミーティングで言いたいことがあったのに言えず。役にたたなくて悲しい

・自分の成長が亀みたいなスピードで腹立たしい

・自分に自信がないことにサイファがエレーナそのものと言われて嬉しい

・自分のような存在がミーティングメンバーでいることに苦しい

・ミーティングメンバーに仲間を感じられるときは嬉しい

・1番自分を大切に思っていない私が可哀想、悲しい

出てきた感情


感情出すのが苦手と言いながら、
たくさんの感情をだすことができました。


言えると癒える。


自分の感情を出して、次第にスッキリしてきます。


星の種の会のメンバーも、吐き出した私を支えてくれて


行き着いて出てきた言葉が


私のことみんな大切に思ってくれてるから

私は私も大切にしたいし、
みんなも大切にしていきたい


私は私に優しくしたいし
みんなにも優しくしたい


私とみんなはイコールなの

シャンパンタワーの法則はわかってるんだけど、

私から1番じゃなくて、

私を含めた全部のグラスに一気に注ぎたくなっちゃう

わたしの湧き出る想い


わたしの愛はシャンパンボトルではおさまらない。

樽でわたしを含めたみんなに注ぎたいんだ。

わたしの愛をぶちまけたい

私はこれがやりたいんだと思い出しました。

内側が喜んでる。その感覚をしっかりキャッチできました。


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