見出し画像

「忘れないで」昭和18年の5銭からのメッセージ🪽🌈💌

朝、小銭入れを見ると1円玉に似ているけど
ギザギザだ!!一円玉じゃないなーと主人が発見💡✨
昭和18年5銭と書いてある😳😳😳

気になって調べてみました‼️‼️‼️

昭和18年(1943年)は、日本にとってとても重く、しかし人の心の強さが試された年でした。

🌏 昭和18年はどんな年?
時代背景
太平洋戦争の真っただ中
物資不足が深刻化
→ 食料・衣類・金属などが配給制に
学生や若者が動員され、
「当たり前の日常」が失われていった時代
空襲が本格化する直前で、
人々は不安を抱えながらも「生き抜く力」を必死に保っていました
5銭硬貨について
昭和18年の5銭硬貨は
アルミニウム製(戦時中、金属が不足していたため)
とても軽く、今では「儚さ」や「一時代の象徴」とも言われます

✨ スピリチュアルなメッセージとして読むと…
①「小さな価値を大切にして」
5銭は、今の感覚ではほとんど価値がないように思えるかもしれません。
でも当時は、**それでも“生きるために必要な大切なお金”**でした。

今のあなたへ💕💕💕
小さな幸せ
ささやかな想い
目立たない優しさ
それらを「価値がない」と切り捨てないで、というメッセージ💌

②「命をつないできた想いが、あなたに届いている」
昭和18年を生きた人たちは、
不安
恐れ
喪失
を抱えながらも、
次の世代へ命と希望をつなぐ選択をしてきました。
この硬貨が今あなたの前に現れたのは、
「あなたは、ちゃんと受け取っているよ」
「だから今度は、安心と優しさをつなぐ番だよ」
という、
ご先祖・集合意識からの静かな応援のようにも感じられます。

③ 個人的なメッセージとして🌱
「安心できる場」「女性やお母さんがほっとできる空間」
を作ろうとしていますよね。
昭和18年は、
安心が奪われた時代。
だからこそこの硬貨は、
「もう、怖さの中で生きなくていい」
「あなたは“安心を生み出す側”の魂だよ」
という合図にも見えます。

🌸 まとめ
昭和18年・5銭硬貨のスピリチュアルメッセージは
小さなものの中にこそ、真の価値がある
命をつないできた想いを、あなたが受け取った
今度は「安心・温かさ・日常」を広げていく役目」

もしよければその硬貨、
小さな袋や布に包んで大切に置いてみてください。
「守られている感覚」が強まると思います
✨💕

いいなと思ったら応援しよう!