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1217(水)| くるしい

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グロはないですが、ネガティブ要素しかありません



12月17日(水)午前 2:48 です。
こんばんは。

古い草と書いて「苦」。
漢字の成り立ちを調べてみた。

漢字「苦」の成り立ちは**「艸(くさかんむり)」と「古(コ)」**の組み合わせ(形声文字)で、「薬になる草(にがな)」が語源で、「にがい」「つらい」という意味に発展しました。仏教用語の「苦(dukkha)」は、「思い通りにならないこと」や「不安定さ」を指し、「悪い車軸の穴」が語源という説もあります。

漢字「苦」の成り立ち部首:艸(くさかんむり) - 草を意味します。
構成要素:「古(コ)」 - 大切なものを保存する「入れ物」や「古い」を意味します。
意味の繋がり:薬になる草(にがな)は大切に乾かして保存されるため「古い草」となり、それが「苦い」味を持つことから、「苦い」「つらい」という意味を表すようになりました(例:「良薬口に苦し」)。


仏教用語「苦」の成り立ち語源:サンスクリット語の「dukkha(ドゥッカ)」。
意味:単なる「苦しみ」だけでなく、「不安定」「不完全」「無常」「空しさ」といった、思い通りにならない現実全体を指します。
語源説:「duḥ(悪い)」と「kha(空間・穴)」の組み合わせで、「悪い車軸の穴」のように「乗り心地の悪い状態」から「不快」「苦しみ」を意味するようになった、という説があります。

まとめ
漢字としての「苦」は、薬草の「苦さ」から「つらさ」へ。仏教の「苦」は、人生の「思い通りにならなさ」を指す、深い意味を持つ言葉です。

AIによる概要

どうやら今の私は「思い通りにならない」という思いをもっているようだ。
確かに。
けど、思い通りになっている人なんて少ないと思うけどなあ。

生きているだけでお金がかかる。
お金がないから苦しい。
食べると減っちゃうから食べることにも罪悪感をもつ。
それでも空腹になると結局食べてしまう。だから食料は減る。

明るい時間帯はとても苦手。
自分が頑張っていないことを突きつけられて罪悪感が募るから。

メルカリでありがたいことに商品が売れて梱包するまではいい。
それから発送までが苦しい。
家から出るのが憂鬱なのだ。
梱包し終わった荷物の前で「発送行かないとな。行きたくないな。けど行かないとお金にならんしな」なんてボーッと考えていて、ふと時計を見ると一時間くらい経っていてビックリしてしまう。

その間、ストーブはついている。
灯油が減っていく。
何の生産性もない時間分、容赦なく順当に灯油は減っていく。

普通の人が当たり前にやっていることが出来なくなって、もうすぐ一年。

怖いな。苦しいな。
いつまでこんな生活続くのだろう。
親にも申し訳ない。
安心したい。
安心した状態で休養を取りたい。

この一年、無職なのに休んだ気がしない。それはずっと経済的不安が付き纏っているからだと思っている。

「始まれば終わりがくる」はず。
この苦しみが早く終わってほしい。

皆に幸あれ🙆❗


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