遊びと仕事は、鏡一重。
今日、改めて気づいたことがある。
自分の周りには遊び人しかいない。 それって結局、自分が遊び人だからだよね。
楽しいこと、ワクワクすること。 そっちに周波数を合わせて、そっちのパラレルに向かって意識的に動いていくと——不思議なくらい、面白い人たちが集まってくる。個性豊かで、それぞれ得意分野があって、なんか似たような匂いがする人たちが。
引き寄せとか言うと大げさだけど、でもやっぱそういうことだと思う。
自分はいい意味でADHDだと思ってる。
この言葉、賛否いろいろあるのはわかってる。でも、良い側面に目を向けてみると、意外とこの特性って面白いんだよね。いい感じに使えば、むしろ武器になる。これからの時代を生きる上で、自分の特性をうまく乗りこなしていくことの方が大事だなって。
周りからどう見えるか、じゃなくて。
自分がどうありたいか。どの状態が心地いいか。
自分のご機嫌をとること、自分を愛すること。そこにフォーカスが向いた瞬間、目の前の現象が変わってくる。世界が、面白くなってくる。
で、本題。
遊びと仕事は、表裏一体。鏡一重。
遊ぶように仕事してる。 でもそれ、仕事なんだけど遊んでるんだよね。
端から見れば遊んでる。でも内側は仕事してる。 その逆も然り。 全部、鏡。全部、表裏一体。
陰と陽みたいに。
で——その中庸に立つと、回り出す。
これ、今この瞬間の気づき。
人生、面白がるしかない。
やることはある。考えなきゃいけないことも、やらなきゃいけないこともある。でも、そっちばっかりじゃなくて。1日の中に、ちゃんと自分の時間を作る。
1日を、一生だと思って生きてみる。
この1日がうまく回れば、一生もうまく回る。 フラクタルだから、時間も。
いい1日だったな、がそのまま、いい一生だったな、になる。
目の前に現れる人は、自分。
世界は、自分。
意識次第で、本当に変わる。
ステイポジティブ、ステイピース、ステイハッピー。
苦しい部分にフォーカスしないで、今できること・やりたいことに向かっていく。それが5次元地球を遊ぶってこと。クリエーションして、プレイする。
これがLusopiaの世界観です。
