【主婦×スマートホーム】SwitchBotで家事が激変!子育て家庭の時短アイデア
我が家にSwitchBotのリモコンを導入してから、生活が劇的に変わりました。特に子育て中の主婦である私にとって、このテクノロジーがもたらした変化は想像以上でした。
帰宅時の快適さが格段にアップ
先日のこと、私は2歳になる三男を自転車の後ろに乗せて出かけました。夏の暑い日差しの中、公園で思う存分遊んだ後の帰り道、遊び疲れた息子はすっかり爆睡してしまいました。
家について自転車をとめ、私は何かと荷物の多い大きなマザーズバッグとスーパーの買い物袋、そして爆睡中の息子を抱えながら、なんとか玄関にたどり着きました。
そして、家に入った瞬間、素晴らしい体験が待っていたのです。実は、家に着く5分ほど前に、スマートフォンからSwitchBotアプリを使ってエアコンをONにしておいたのです。そのおかげで、誰もいない家なのに、涼しい空気が私たちを出迎えてくれました。
暑い外気からたくさんの荷物と息子を抱え汗だくでしたが、涼しい室内に入る瞬間、まるでオアシスにたどり着いたような感動を覚えました。(笑)
玄関もスマート化
さらに、我が家の玄関にはスマートロックを導入しました。例えば、両手がふさがっているときに鍵を出すのが面倒なこと、ありませんか?我が家ではApple Watchを使って玄関を解錠できるようにしているので、「ピッ」とするだけでドアが開くんです。
実際に、その便利さを実感した出来事がありました。ある日、雨の日に傘を差しながら、買い物袋と息子を抱えたまま帰宅しました。通常であれば、この状況で鍵を探し出し、ドアを開けるのは至難の業です。しかし、スマートロックのおかげで、手を使わずにすぐに家の中に入ることができました。単に鍵を開ける手間が省けるだけでなく、鍵を持ち歩くこと自体のストレスから解放されるのです。鍵をなくす心配や、複数の鍵を管理する煩わしさから解放されることの価値は計り知れません。
マンションの共有エントランスもスマートに
マンションの共有エントランス解錠ボタンにもSwitchBotのボタンプッシャーを取り付けました。これは既存の家電をスマートデバイス化できるもので、エントランスの解錠ボタンに取り付けることで、遠隔操作を可能にしました。https://note.com/m316jp2/n/n471bcdf5f15f
この仕組みの導入により、子どもたちの帰宅時の対応が格段に楽になりました。以前は、キッチンで料理中やパソコンに向かって集中している最中でも、インターホンが鳴ると急いで解錠ボタンを押しに走らなければなりませんでした。しかし今では、スマートフォンを使って遠隔でエントランスのドアを開けることができるようになり、作業の中断を最小限に抑えられるようになりました
実際に、この便利さを実感した出来事がありました。ある平日の午後、小学生の息子たちが学校から帰ってきたときのことです。私は寝室で三男のお昼寝を見守っていました。突然、インターホンが鳴りました。以前なら、眠りかけた三男を起こさないように慎重に動きながら、急いで玄関まで走って解錠ボタンを押さなければならなかったでしょう。しかし、SwitchBotのおかげで、ベッドから動くことなく、スマートフォンで簡単に解錠操作ができました。
テクノロジーがもたらす心の余裕
日々の家事をしていると、ため息をつくことがいっぱいあります。あーもうめんどくさいな、あれもしなきゃ、これもしなきゃ、いくらやっても片付かない用事にイライラ。
そんな中、私がSwitchBotというスマートホームデバイスを導入して実感したのは、テクノロジーが現代の主婦の強力な味方になってくれるということでした。買い物帰りの疲れた体に、涼しく快適な部屋が待っている喜び。両手に荷物を抱えていても、スムーズに家に入れる便利さ。学校から帰ってくる子どもたちの帰宅を、遠隔でサポートできる安心感。これらの小さな便利さの積み重ねが、日々の生活をより快適に、心に余裕を取り戻してくれるのです。
SwitchBotのスマートリモコン買ってから地味に役に立っているのは、7:45分になったら自動的にテレビの電源つけて、チャンネル2にしてくれること。小学生の長男次男の登校前のバタバタ時間に、三男をおかあさんといっしょといないいないばぁ!の世界に誘い込む作戦である!
— まり@国立大院卒理系専業主婦 (@m316jp2) February 13, 2024
これらのテクノロジーの恩恵により、家事や育児に追われる時間が少し減少し、その分、家族との時間を過ごしたり、自己成長のための時間を確保したりすることができるようになりました。毎日の小さな負担が軽減されることで、心に余裕が生まれ、家族全体の幸福度が高まっていくのを実感しています。
小学生の長男次男に、寒いから部屋のドアを開けたら閉めろと言い続けてるのに無視されるので、SwitchBotで室温が設定温度以下になったら、Alexaに「寒いです!」と言ってもらうようにした。笑。 1歳の三男が、「はいーっ!」と言って閉めに行くのがかわいすぎるが、兄たち動け。
— まり@国立大院卒理系専業主婦 (@m316jp2) March 13, 2024
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