【1/15(木)締切】さんま御殿に出演の著者が本を執筆します!お悩みを教えていただけませんか?
1.はじめに – 新刊のお知らせ
この度、有隣堂の「ごきげん出版」より、電子書籍&Print on Demandで
『Microsoft 365の利活用に関するお困りごとの解決』を発売することになりました!
Microsoft公式書籍ではありませんが、事前にMicrosoftへ確認したところ、
「ガイドラインに沿っていれば問題ない」との回答をいただきましたので、
その方針で制作を進めています。
2.本のテーマ – Microsoft 365のお困りごとを解決
Teams、Copilot、Outlook、SharePointなどのMicrosoft 365の複数のアプリをすでにMicrosoft 365を使っている方が直面する「困っていること」の「解決方法」を、事例を交えてわかりやすく解説する本を予定しています。
「こういうときにはどのアプリをどのように使ったらいいの?」「そもそもの利活用の考え方を知りたい!」
そんな声に寄り添う一冊を目指しています。
*内容は変更になる場合があります
3.著者の自己紹介 - 澤田亜木(さわだあき)
elwit代表/Microsoft 365利活用トレーナー

1995年よりITインストラクターとして活動開始。
就職氷河期に唯一進めたIT職をきっかけに「教えること」を天職とし、30年で5万人超を指導。
テレビ番組への出演経験もあり、話術や場づくりには定評がある。
ITや業務改善の話題でも、納得感と親しみやすさを両立させる講義スタイルで「また受けたい」と言われることが多い。
2024年、病気により長期の業務停止を余儀なくされるも、復帰後はMicrosoft 365を駆使し、仕事と生活のバランスを再構築。デジタルを活用することで「働き方を変える力」を実感し、そのノウハウを広めることを使命としている。
企業向けオンラインセミナーや現場密着型ワークショップで「難しいITも楽しく・わかりやすく・自分ごと化」する独自メソッドを展開。
アンケート満足度・理解度は平均98%以上、作成コンテンツは1,000本超。
YouTube動画「OutlookメールをExcelにエクスポートする方法」は1.2万回再生。喜劇ミュージカル劇団主宰の経験を活かし、受講者が飽きずに学べる工夫を追求。
Microsoft 365(Copilot、Teams、SharePointなど)の現場活用に精通し、デジタルが苦手な世代でも「自分の業務を自分で改善できる人」を育てる専門家。
4.Microsoft 365とは?
「Microsoft 365」は、仕事や日常のコミュニケーション、情報共有、業務効率化を支援するクラウドサービスの総称です。
代表的なアプリには次のようなものがあります:
Teams(チームズ):チャットやビデオ会議でチームコミュニケーションを円滑にする
Copilot(コパイロット):AIを活用して文章作成やデータ分析などができる
Outlook(アウトルック):メールと予定の管理をする
SharePoint(シェアポイント):社内ポータルサイト作成やドキュメント共有をする
OneDrive(ワンドライブ):クラウドストレージでファイルを保存する
Word(ワード) / Excel(エクセル) / PowerPoint(パワーポイント):文書・表計算・プレゼンテーション資料を作成する
Power Automate(パワーオートメート):定型作業を自動化するフローを作成する
Power Apps(パワーアップス):プログラミングをすることなく、業務アプリを作成する
5.お悩みの例
例1:TeamsでチャットやOutlookメールが一日ものすごくたくさん届くのでさばき入れない
例2:Copilotの研修を受けたけど、自分の業務にどのように活かしたらよいのかわからない
*「気になっている機能」や「こんなことができるのかを知りたい。」などのご意見もお待ちしております♪
6.ご協力のお願い
本書では、すでにMicrosoft 365を導入されている企業様のエンドユーザー様のお困りごとを事例として掲載させていただきたいと考えています。
掲載許可をいただける企業様には、A4サイズ1ページの回答書(33,000円相当)をお送りいたします。
※必ず掲載をお約束するものではありませんので、その点はご了承ください。
※この出版本にのみ参考にさせていただき、二次利用はいたしませんので、ご安心ください。また、御社や貴殿名を掲載させていただく場合にはあらかじめご連絡をさせていただきます。
7.アンケートのご案内
詳細は以下の画像をクリックして、アンケートのご入力をお願いします♪
▼こちらをクリックしてください▼

8.さいごに
本の完成に向けて、皆さまのリアルな声を反映できればと思っています。
ぜひご協力いただけますと幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします!

